2017-08-04 00:00 | カテゴリ:動画TV映画
■中国企業が円谷プロに無断で“中華ウルトラマン”中国国内からさえ「権利侵害だ」

2017.8.3 産経ニュース

写真:中国企業が発表した3Dアニメ「奥特曼(ウルトラマン)」のポスター。中国の短文投稿サイト「微博」における同社公式アカウントから

中国・奥特曼(ウルトラマン)(200x280) 中国企業が、日本の特撮ヒーロー「ウルトラマン」を使ったアニメ作品を、生みの親である円谷(つぶらや)プロダクション(東京都渋谷区)に無断で製作すると発表。円谷が「法的措置を含む断固とした措置をとる」と抗議の声明を発表するなど騒ぎになっている。ウルトラマンは光の国から地球を守るためにやって来た設定だが、“中華ウルトラマン”は、どこから飛んできたのか。

◆警告したにもかかわらず

 この中国企業は「広州藍弧文化伝播有限公司」という映像製作会社で、7月10日に北京で「鋼鐵飛龍之再見奥特曼」という3Dアニメを製作すると発表した。

 ご丁寧にもと言うべきか、7月10日は「ウルトラマンの日」。1966年の同日、「ウルトラマン」テレビ放送第一回(同年7月17日)まで1週間を記念したイベントが行われたのが由来だ。

 「奥特曼」は「ウルトラマン」の簡体字表記。「鋼鐵飛龍」は、「ドラゴンフォース」という既存の3Dアニメのことで、この新作にウルトラマンが客演するようだ。

 なお、「ドラゴンフォース」は、2013年に日本で劇場公開されている。当時中国・広州市を拠点にしていた日本人アニメ監督が総監督を務めた。同監督は7月17日に短文投稿サイト「ツイッター」に「僕が関与していないのは勿論の事、『鋼鉄飛龍』の制作会社、スタッフとも全く関係ありません」と、こんどの中華ウルトラマンおよび「ドラゴンフォース」への関与は否定している。

 関係者によると、円谷プロは昨年から中国側のこの動きを把握。警告書を送るなどしてきた。

 しかし、中国側は、これを無視し、「ウルトラマンの日」にぶつけて製作発表を行った。

 寝耳に水の円谷プロは7月19日に大岡新一社長名義で「中国におけるウルトラマンキャラクターを利用した無許諾映像作品の製作発表について」と題した抗議声明を発表した。

 大岡社長は、「発表会及び映像におけるウルトラマンキャラクターの利用方法、態様等は、ウルトラマンブランドを著しく毀損(きそん)し、断固として非難すべきものであり、到底認められるものではありません」と非難。「本件発表を行った中国企業、および本件映像製作に関与している者に対し法的措置を含む断固とした措置をとってまいる所存です」としている。

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2017-07-13 12:00 | カテゴリ:動画TV映画
■【衝撃】トラックの不思議。大型トレーラーのタイヤが浮いている理由が効率的すぎる。

2017/07/07公開 5:52



2017-07-12 12:00 | カテゴリ:動画TV映画
■凄い日本 薄汚れた日本人がドイツのホテルへ!周囲の客は困惑…しかし正体を知ったらその態度が一変!

2017/02/11公開 10:19



2017-06-14 12:00 | カテゴリ:動画TV映画
■4Kテレビでは4K本放送が見られない!? 来冬に向けて混乱も

2017.6.12 産経ニュース

ソニーの4Kテレビ発表会。買い替え需要の高まりで、4Kテレビの販売は好調だ=5月8日、東京都中央区(伴龍二撮影)
ソニーの4Kテレビ発表会(470x304)

 フルハイビジョンの4倍の高画質を誇る4Kの本放送が、来年12月からBSで始まる。ただ、実はいま市販されている4Kテレビでは、今後発売される外付けのチューナーなしには、この放送を見ることができない。そのことを知らない購入者もいるとみられ、政府や業界団体は周知を急いでいる。放送開始の際や、4Kへの注目が高まる2020年東京五輪の開催時には、混乱が起きかねない状況だ。

 まず知らない人のために説明すると、4KのKは「キロ」の略で「千」を意味する。画面に並んだ画素と呼ばれる光の粒が横に約4000あるため4Kテレビといわれる。映像は色鮮やかで立体感がある。

 総務省は昨年6月、市販の4K(対応)テレビでBSの4K放送を見るには、「平成30年の実用放送開始にあわせて発売予定の機器が別途必要になります」との注意喚起を行った。販売店には、4Kテレビを売る際にしっかりと説明することを求めている。

 「ひどい話だ」「今まで買った人にどう責任取るの」「こんなん初耳だぞ」-。インターネットの掲示板では当時、こうしたコメントが投稿され、4K放送に関する周知が不十分であることを印象づけた。

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2017-06-12 12:00 | カテゴリ:動画TV映画
■日テレ『イッテQ!』の強さ 日テレ日曜「黄金の縦ライン」の効果も

2017.06.11 NEWSポストセブン

世界の果てまでイッテQ!(470x223)

 テレビを見なくなった、見るとしても録画でと言われているが、日曜日の夜だけは事情が違う。視聴率を確かめると同時間帯に10%超の番組がいくつも並ぶ「テレビの時間」が、日曜夜だけ続いている。なかでも、5月7日(日)から5週連続で20%超を記録している『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ)の強さに、他局も負けない番組づくりをと声をあげるが、本音ではお手上げ状態だ。

 「『イッテQ!』の高視聴率は番組そのものの面白さももちろんありますが、毎週、高視聴率を続けているのは、十年かけて、日本テレビが黄金の縦ラインをつくってしまったことが大きな要因だと思います。テレビの視聴というのは、『習慣』に従って行われることが多い。日曜夜は日本テレビをつけっぱなし、という習慣ができあがってしまった。これを打ち砕くのは、かなり難しいですね」(在京キー局のプロデューサー)

 ここでいう黄金の縦ラインとは、高視聴率の好循環をもった番組編成の流れのこと。日本テレビの場合、日曜夕方から夜にかけて、家族で一緒に見て楽しめる人気番組が数珠つなぎになっている。たとえば6月4日(日)の場合、17時半の『笑点』(16.4%)に始まり、『真相報道バンキシャ!』(13.2%)、『ザ!鉄腕!DASH!!』(17.5%)、『世界の果てまでイッテQ!』(21.6%)、『行列のできる法律相談所』(17.9%)、『おしゃれイズム』(11.8%)と22時台まで続く。

 日本テレビ以外も、日曜夜は高視聴率番組が多い。『サザエさん』(フジテレビ)11.3%、『日曜劇場・小さな巨人』(TBS)13.6%、大河ドラマ『おんな城主直虎』(NHK)12.1%、『世界卓球2017・混合ダブルス決勝・吉村/石川×陳/鄭』(テレビ東京)10.3%と健闘している。しかし、15%超を連発し、20%超が常態化しつつある『イッテQ!』の強さはぬきんでている。

 「かつて日曜夜といえば、フジテレビが縦ラインをもっていました。夕方の『ちびまる子ちゃん』『サザエさん』に始まるそのラインは、21時からの『発掘!あるある大事典』(関西テレビ制作)の人気を中心につくられていたけれど、不祥事で2007年に番組が終了したことで失われた。その2007年に『イッテQ』が今の時間帯での放送を始めて今年で10年、すっかり立場が変わってしまいましたね」(前出のプロデューサー)

 2007年1月7日まで放送していた『発掘!あるある大事典』は、健康や食にまつわる情報をわかりやすく伝えることで、平均視聴率15%をもつ人気情報バラエティ番組だった。しかし、番組中で使用した複数の実験や検査データにねつ造があると発覚、収録済みのぶんを放送しないまま番組終了となった。その結果、フジテレビは日曜夜の縦ラインの強さを失った。交代するように始まった『イッテQ』は、10年かけて盤石の縦ラインの要となった。 「そんなのいいわけですよ」と苦笑するのは、番組制作会社の30代ディレクター。番組編成における縦ラインの強さはあるものの、それを理由に新規企画に挑戦しないのは怠慢だと続ける。

「『イッテQ』の視聴率がいいのは、何より面白いからですよ。企画もロケもチャレンジし続け、コンテンツの強さを信じて番組をつくっている。その強さを信じていないプロデューサーの番組だと、冒険するような新しい企画を避けたり、人気タレントを不自然に出演させて満足したりするんですよ。テレビ東京の世界卓球中継も、関係ない芸能人の番組出演ナシで好評だったじゃないですか。コンテンツに力があれば、視聴者はついてきますよ」

 縦ラインとコンテンツそのものの強さの両方をあわせもった日本テレビ日曜夜の縦ラインの強さは、しばらく続きそうだ。

引用:NEWSポストセブン

2017-05-31 12:00 | カテゴリ:動画TV映画
■【海外の反応】日本の軽トラックがアメリカで大人気!外国人が好きになる軽トラの魅力とは?女子向けの軽トラも

2017/04/26公開 12:40



2017-05-28 12:00 | カテゴリ:動画TV映画
■おもしろ動画 対向車に向かって怒った男性、車を降りた瞬間まさかの出来事が…

When the car has more sense than the driver
2017/05/11公開 0:37


 上手くいかないすれ違いにイライラして、車から降りてきた強面オジさん。ついには車から降りてきたが・・・。

 突如、車が勝手にバック走行をスタート!

恐らく男性は直前にギアチェンジしたことを、怒りの感情でド忘れしてしまったのだろう。

そして身を乗り出した瞬間にブレーキから脚が外れ・・・というワケだ。

腹が立っても、まず冷静になって考えること。

それがいかに大切なのか、理解させられる一件であった。


2017-05-22 12:00 | カテゴリ:動画TV映画
■くまモンの五木村バンジージャンプ

2012年8月28日 日テレNEWS24

 熊本・五木村で2012年8月2日まで開かれている「アウトドアウィーク」の目玉、高さ77メートルの日本一高いバンジージャンプに27日、熊本が生んだ超人気ゆるキャラ「くまモン」が挑戦した。

 集まった聴衆の声援に応えようと、くまモンは渾身(こんしん)のバンジージャンプを決めた。終わった後には余裕のポーズを見せるなど、しっかりと今回のイベントをアピールした。

2012/08/26公開 1:30


■くまモン、バンジージャンプに挑戦

 くまモンが飛んだ! この日はオープニングを祝い、村のPRキャラクター「いつきちゃん」と県の「くまモン」らが記念ジャンプ。
 川辺川の上空77メートルから川面めがけて飛ぶバンジージャンプの試験営業が27日、熊本県五木村野々脇地区の水没予定地に架かる銀杏(いちょう)橋で始まった。

2012/08/28公開 1:07


2017-05-19 12:00 | カテゴリ:動画TV映画
■米国「もうやだこの国w」CIAが日本の顔文字を集めていた事実が話題に

 先日告発サイトのウィキリークスは、独自に入手したとする、CIAのハッキング技術に関する機密情報の文書を公開しました。機密には、携帯電話やPCから情報をハッキングする技術を開発した、という内容のものなど、穏やかではない情報も含まれているのですが、中にはミーム(インターネット上で流行している面白いネタ)や、100種類近い日本生まれの顔文字(emoji)を集めた文書まであり、色々な意味でネットユーザーに驚きを与えています。

以下は文書の中にあった顔文字の例(こちらから全ての顔文字をご覧頂けます)

ʕ•ᴥ•ʔ   Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)   ٩(。͡•‿•。)۶  (´ω`)

ಥ_ಥ  ლ(´ڡ`ლ)  ᶘ ᵒᴥᵒᶅ   ∩( ・ω・)∩   

( ゚∀゚)o彡゜えーりんえーりん!!   (`・ω・´)

それでは、関連投稿に寄せられたコメントをご覧ください。

「もう日本語入力は不可欠だ」 日本の一般的な顔文字が斬新すぎると話題に

■海外の反応「もうやだこの国w」 CIAが日本の顔文字を集めていた事実が話題に オモロテレビ

2017/03/10公開 11:37



2017-05-05 12:00 | カテゴリ:動画TV映画
■日本のテレビ番組は世界で人気! 将来的には「世界3位」の輸出国に=中国

2017-04-29 Searchhina

 こう言う「めでたい記事」なのに日本の記事には無くて、中国の記事から拾って来なければならないとは・・・

 総務省が4月に発表した「放送コンテンツの海外展開に関する現状分析(2015年度)」によると、放送コンテンツの海外輸出額は2013年度が137億8000万円、14年度が182億5000万円、15年度が288億5000万円と年々増加している。

 放送コンテンツの海外輸出額が増加している背後には日本政府のバックアップがあるが、中国メディアの今日頭条は21日付で、日本政府は日本のテレビ番組を世界に売り込むうえでどのようなバックアップを提供しているのかというテーマについて論じる記事を掲載した。

 最近、総務省が放送コンテンツの海外輸出額の目標額を「2018年度に200億円」から「2020年度に500億円」に引き上げる決定をしたことを日本の各メディアが報道したが、記事はこれに言及し、日本は韓国を抜いて英米に次ぐ世界第3位のテレビ番組輸出国になる可能性が高いと説明した。

 また、この背後には日本政府による「 COOL JAPAN 」戦略のバックアップが存在していると指摘、例えば16年に COOL JAPAN は多額の資金を拠出して日本原版の番組に字幕や吹き替えを加えて現地化(ローカライズ)に取り組んだとし、16年末までで日本のテレビ番組のローカライズはすでに118の国で行われていると説明した。

 さらに資金の一部は、フランス・カンヌで毎年開催されている世界最大級のTV番組国際見本市「 MIPTV 」の共催イベント「 MIP Formats 」で、日本の放送局が国内での系列を超えて協力し、日本の最新番組フォーマットを世界のバイヤーに紹介する「 TREASURE BOX JAPAN 」というイベントにも活用されていると紹介、このイベントで日本の放送コンテンツのイノベーション能力と実力をアピールしていると説明した。

 記事は日本政府のこうした取り組み方は「中国政府も見倣うべき」と指摘している。総務省によれば、15年度の海外輸出額の76.6%は「アニメ」であり、アニメ大国としての特色が反映されていると言える。具体的にはドラえもん、ちびまる子ちゃん、ワンピースなど日本で根強い人気のある作品が含まれており、日本文化がアニメを通じて広く海外に知られる素晴らしい機会が創出されていると言えよう。(編集担当:村山健二)

引用:Searchhina