2017-10-17 12:00 | カテゴリ:感動癒やし泣ける話
■メキシコ「日本人なら大歓迎だ!」日本人駐在員の増加で治安が改善した街が話題に!

 人件費の安さなどから、世界中の企業が進出しているメキシコ。2015年現在、メキシコに進出した日系企業は900社以上にのぼり、それに従って在留邦人の数も年々上昇しています。

 メキシコの中でも特にグアナファト州には、トヨタ、ホンダ、マツダなどの自動車メーカーが生産拠点として続々進出しており、現地紙の記事によると、同州の在留邦人の数はここ4年で4倍になったそうです(在留邦人は州内最大の都市、レオンに集中している)。

 また記事では、日本人駐在員の数が増えるに従って、州内における犯罪の認知件数が減少し始めたことも紹介されており、その事がメキシコの人々に驚きを与えています。

 コメント欄には、メキシコ中の都市に日本人が配置される事を望む声など、様々な反応が寄せられていましたので、その一部をご紹介します。

2017/09/23公開 11:03


◆コメント

・日本人が増えると犯罪が減るなんて興味深いなぁ。+21
・つまり日本人の存在がメキシコを守ってくれてるわけだね +8
・日本人にメキシコシティとか他の街にも来てもらおうよ。そうすればメキシコ全体の犯罪率が低下していくはず。+2
・何で日本人が住むと治安が改善されるんだー!?
・日本人は教養のある素晴らしい人たち。揉め事を起こす事しかしない他の外国人とは大違いだ。+37
・そして何より彼らは、他人の考えや行動を尊重してくれる。+2
・よしっ、町の治安を良くしたいなら日本人を呼び寄せればいいんだな!

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2017-10-14 12:00 | カテゴリ:感動癒やし泣ける話
■【動画】走行中「緊急事態」だと気づいた周囲の行動に賞賛の嵐!

2017.10.09 MAG2NEWS

 運転中、予測しない出来事に見舞われたら、あなたは冷静な対応をできるだろうか?

 梅新東交差点付近で、ドライブレコーダーがある出来事を捉えていた。動画を投稿した東大阪桃太郎さんが運転中、前に走っていた一台の車に異変が起きたそうだ。

 ウィンカーも出さずに曲がるなど動きがおかしいと感じた後、走行中にもかかわらずハザードランプが点滅し始めたようだ。投稿者さんは「何かトラブルか?」 と思い、その様子を静観していたそうだが、交差点で停車したところ大変な事態になっていたという。

■セレナの一家に急病人が!助けを求める家族達に、周囲のドライバーが動き出す!
2017/04/12公開 4:49


 運転者が慌てて降りると、隣の車に助けを呼ぶ。左隣りの車からも運転者が様子を見に出てくる。

 「とうちゃん!」 と叫び声が。 隣の車が歩道側に寄せるためバックをする。前方の白い車が後続を止め、別の方に誘導されセレナを移動させる。助手席には、家族の父親らしき男性が意識を失いグッタリしていたそうだ。

 「なぜ路肩に止めないのか」などと言う人もいるが、家族の突然の異変に、運転者も動揺していた事だろう。周囲の暖かく優しい、素早い対応に救われたに違いない。

 大阪では、周囲に居合わせた者同士で助け合う光景は珍しくないそうだ。そして投稿者さんは、このような緊急事態に備えて、救命措置の講習会の参加を検討しているという。

 これを見た人からは、「人の優しさを感じて涙が出てきた」「久々に感動するドラレコ動画を見た」「助け合いって大切だな。」「やはり日本人は温かいです。」「凄い。。。俺も見習わなきゃ」「日本はまだ大丈夫だ」など、賞賛の声が寄せられている。

 急病人の回復を祈るばかりだ。

引用:MAG2NEWS

2017-10-07 12:00 | カテゴリ:感動癒やし泣ける話
■幼いライオンを救った男性が数年ぶりに再会したときのライオンの反応に世界が涙した!

2016/12/14公開 11:38


動画の中の3作目の「クリスチャン」の解説です。

■野生に帰ったライオン「クリスチャン」との再会。感動の実話

 ある青年二人とライオンの感動の物語です。有名なお話ですが今改めてまとめてみました。

◆その後のクリスチャン

 "翌年1972年にも二人はクリスチャンと再会を果たす。この時クリスチャンは体格も更に大きくなっており、精神的にも、もう大人のライオンに成長していたため、きちんと挨拶はしてくれたが前年のように無邪気に飛びつくことはなかったという。"

 "これを最後に、ジョージ・アダムソンをはじめ、誰も二度とクリスチャンを見かけることはありませんでした。彼は完全に野生のライオンになったのです。"

◆年を重ねた二人はこう語った

 "この二人、クリスチャンとの事がきっかけで、野生保護に力を入れ始め、現在はWild Life Nowという団体を通して、活動されてるようです。"

 "「もうクリスチャンは死んでしまっていると思うが、クリスチャンの子孫が今でもアフリカの大地できっと生きている……それは40年前にクリスチャンと出会ったときから始まっている……Fantastic legacy is left, Thank you Christian (素晴らしい贈り物を残してくれてありがとう、クリスチャン)」"


2017-10-06 12:00 | カテゴリ:感動癒やし泣ける話
■【ノーベル賞】カズオ・イシグロ氏「私の一部はいつも日本人」

2017.10.6 産経ニュース

カズオ・イシグロ氏(矢島康弘撮影)
ノーベル文学賞のカズオ・イシグロ氏01(470x313)

 ノーベル文学賞受賞が決まった作家、カズオ・イシグロ氏は5日午後(日本時間同日深夜)、ロンドンの自宅敷地内で記者会見し、「信じられない出来事だ。予想していなかった」と喜びを語った。「私の世界観には日本が影響している。私の一部は、いつも日本人と思っていた」と述べた。

 イシグロ氏は普段と同じような丸首のシャツの上に濃い色のジャケット姿。駆け付けた報道陣を前に「もう少しきちんとした格好で出てきたかった」と笑みを浮かべた。「大勢の偉大な作家の足跡を私もたどれる所に立っているということで、壮大な栄誉だ。大変な受賞だ」と話した。

 「私はイギリス育ちだが、物の見方、芸術的な感性はやはり日本が影響している。親は日本人で、家では日本語が話されていた。誰もがそうであるように、親の目を通して世界を見ていた」などと話した。

 受賞を知った当時の様子についても振り返り「知り合いから連絡があったが、冗談かと思った。フェイクニュース(偽のニュース)がはやっているので」と笑わせた。その後、スウェーデン・アカデミーの関係者から、イシグロ氏に「賞を受けるか」や「授賞式に出席するか」などの問い合わせがあったといい、快諾したという。「まるで、パーティーに誘うように気軽な感じだった」と話した。

 世の中が不安定になっていると指摘し、ノーベル文学賞受賞によって「小さい形であっても、平和に貢献できればうれしい」と述べた。(ロンドン 岡部伸)

引用:産経ニュース

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2017-09-30 12:00 | カテゴリ:感動癒やし泣ける話
■【衝撃】「まさか小学生に注意されるとは…今日はいったいなんて日だ!」日本に来て初めて知った…日中の歴然たる差【海外が感動する日本の力】海外の反応

2017/08/24公開 12:20



2017-09-28 12:00 | カテゴリ:感動癒やし泣ける話
■【賢い】猫「おっ、人間の指便利やん」

2017/09/26公開 0:27



2017-09-26 12:00 | カテゴリ:感動癒やし泣ける話
■【海外の反応】メキシコから感謝の嵐!! 日本の迅速な援助隊派遣に「世界に日本があって本当に良かった」

◆メキシコ地震で捜索活動 国際緊急援助隊が現地へ(17/09/21)
2017/09/20公開 0:42


◆【海外の反応】メキシコから感謝の嵐!! 日本の迅速な援助隊派遣に「世界に日本があって本当に良かった」
2017/09/21公開 6:54


 19日(日本時間20日深夜)にメキシコでM7.1の大地震が発生し、首都メキシコシティなどで学校を含めた複数の建物が倒れ、高速道路や橋も崩れるなどし、少なくとも250人の方が命を落としました。また、メキシコシティでは現在も約200万人が停電状態にあります。

 19日は32年前のメキシコ大地震が発生した日と同じ日で、今回の地震は、その時の大地震を追悼する避難訓練が開かれていた最中に発生。地震警報は鳴りましたが、訓練の一部と誤解する住人もいたそうです。

 今回の地震を受け、日本政府は70人規模の国際緊急援助隊の派遣を決定。本日21日午後に現地に到着し、すぐに不明者の捜索を開始しています。

 日本の迅速な援助隊の派遣はメキシコでも取り上げられ、拡散されています。コメント欄には文字通り感謝の声が殺到。その一部をご紹介しますので、ごらんください。

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2017-09-23 12:00 | カテゴリ:感動癒やし泣ける話
■海外の反応「まさか日本のような大国が…」大統領を出迎える日本人の心配りに外国人が感動!日本とアルゼンチンの「歴史的な絆」【海外が感動する日本の力】

 2017年5月19日、安倍総理は、総理大臣官邸でアルゼンチン共和国のマウリシオ・マクリ大統領と首脳会談を行いました。 2015年末の発足以来、前政権の親中国路線から親欧米路線へと転換しており、 アルゼンチンは来年に開催されるG20首脳会合の開催国でもある事から、 日本政府は関係強化を図っています。 日本中が歓喜に沸いた、2020年の東京オリンピック開催決定の会場にもなったアルゼンチン。 日本から最も遠い国のひとつですが、実は、意外な“つながり”があります…。

2017/05/22公開 12:19


 昨日まで日本を訪問されていたアルゼンチンのマクリ大統領。2015年末の発足以来、前政権の親中国路線から親欧米路線へと転換しており、アルゼンチンは来年に開催されるG20首脳会合の開催国でもある事から、日本政府は関係強化を図っています。

 大統領の訪問に合わせ、霞が関の外務省前の通りには、アルゼンチンと日本の国旗が掲揚されていました。その光景を収めた写真や、大統領を迎える栄誉礼などの映像には、日本の細やかで心のこもった歓迎に対して、アルゼンチンの方々から感動の声が多数寄せられています。

 また大統領は、天皇皇后両陛下とのご会見の後、自国の記者に対し、
「日本は島国で、国土の7割は森林で、人口過多だが大国だ。我が国は世界第7位の広大な国土を有し、資源も豊富で、人口過多ではないのになぜ国民の3割が貧困層なのだろうか。日本人には理解できないだろう。いや、誰にも理解出来ないはずだ」
と語っていらっしゃるのですが、一般のアルゼンチンの方々も、恵まれた環境ではない日本が大国である事は大変興味深いようで、日本に学ぶことを訴える声も非常に目立ちました。

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2017-09-18 12:00 | カテゴリ:感動癒やし泣ける話
■感動 泣ける いい話 職場で聡明を絵に書いたような女の子がいた。正体を知った時・・・

2017/05/31公開 13:41


 初めて彼女にあったのは、内定式のとき。同期だった。聡明を絵に書いたような人。学生時代に書いた論文かなんかが賞を取ったらしく、期待の新人ということだった。

 ただ、ちょっときつめ&変わった人で、やることすべてパーフェクトだし、自分のことはなんにも話さないので、宇宙人ではないかとの噂もあった。

 まあ美人と言えば美人なんだけど、洋服とかおしゃれに気を使わないようだったし、クソまじめだし、お高くとまってるというより男嫌いみたいだった。近寄る男はいなかった。おいらも、なんかちょっと嫌いだった。

 彼女とは、偶然同じ部署に配属になった。それまで出会ったどんな女の人とも違うので、からかって反応を楽しむようになった。はじめは、すごく嫌がっていた彼女だったが、半年も経つと馴れてきたのか、そのころおいらが結婚したんで安心したのか、少しづつ相手をしてくれるようになった。

 その後、ちょっとだけ仲良しになって、愚痴を言い合ったりするようにはなったが、相変わらず自分のことは、何にも話さない。休日何をしているかとか、家族のことはもちろん本人のことも、例えば誕生日なんかも何年間か知らなかった。

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2017-09-15 12:00 | カテゴリ:感動癒やし泣ける話
■落とし物 7万円戻る 感激ミャンマー人「日本を手本に」

2016年4月7日 毎日新聞

【感動】落とした7万円無事戻る 感激ミャンマー人「日本を手本に」
2016/04/06公開 3:04


 ミャンマーから新聞奨学生として来日したミュジャさん(21)が都内で紛失した現金約7万円入りの封筒が、匿名の拾得者を介して無事に戻ってきた。ミュジャさんは「日本人は拾った物を必ず届けると聞いていたが、これほど高額でも戻ってくるとは。本当に驚いた」と、感謝の念を深めている。【加藤隆寛】

 エンジニアになる夢をかなえるため、ミュジャさんが来日したのは3月22日。同26日午後、東京都新宿区大久保の施設で研修を終え、配属先の毎日新聞駒沢販売所(世田谷区)に到着した後、リュックの中にあるはずの封筒がないことに気づいた。

 「ありえないこと。パニックになってしまった」。封筒に入っていたのは6万2000円と95ドル(約1万円)の紙幣。カチン州で農業を営む父が、田んぼを半分売って工面してくれた当面の生活費だった。日本の紙幣に合うサイズの財布をまだ持っておらず、全財産を封筒に入れて持ち歩いていた。

 「父に申し訳ない。家族の幸せのため、大事な田んぼを売ってくれたのに……」。祖国では両親のほか、27〜12歳の6人の姉妹が待つ。経済的理由や内戦事情により、夢をあきらめた姉もいる。「少しでも家族の暮らしを楽にできれば−−」。思い描いた夢に踏み出そうとした矢先の試練に、打ちのめされそうになった。

 研修から同行していた同販売所の堀将一所長(38)は、相談を受け「駅の切符売り場で電子マネーの入金をした時に落としたのでは」と思い当たった。地下鉄副都心線・西早稲田駅に電話したところ、届けられていることが判明。拾得者は駅員に名乗らず、遺失物法で認められた報労金(謝礼)の請求権も放棄すると伝えていたという。

 ミュジャさんは拾得者について「とても『心の白い』人。他人の心を理解できる、優しい人だと思う。私もあなたを手本にして精いっぱい生きていきたい」と話す。奨学生として2年間、日本語学校に通いながら新聞配達に励んだ後、日本の大学に進学するつもりだ。「拾ってくれた人だけでなく、所長や駅員の皆さん、日本国民の全員にもお礼を言いたい。夢のためにしっかりと頑張ることで恩返しできれば」と決意を新たにしている。

引用:毎日新聞