2017-08-20 12:00 | カテゴリ:感動癒やし泣ける話
■失われたダイヤの指輪がニンジンから見つかる

2017年08月17日 Gigazine

失われたダイヤの指輪01(470x264)

 2004年、畑作業の最中に失った婚約指輪が、ニンジンと共に引き抜かれるという出来事が起こりました。ニンジンはまだ小さい時に指輪の輪の中に入り、そのまま成長したようで、まるで指輪をはめているかのような姿だったとのこと。

 2004年、Gramsさんは畑で草むしりをしている最中に薬指につけていた指輪を紛失してしまったそうです。手の先からつま先まで確認してみましたが指輪はどこにもなく、いくら探しても見つからなかったことから、一緒に作業していた誰かが土と一緒に指輪を耕してしまったとGramsさんは考えたとのこと。

 指輪は1951年にGramsさんが結婚する前に、夫から受け取ったという婚約指輪でした。大切な指輪を紛失して涙を流したGramsさんですが、夫が怒るだろうと考えて紛失の事実を言えなかったそうです。

 しかし、義理の娘であるColleen Daleyさんが畑でニンジンを収獲している時に、ニンジンに何かが巻き付いているのを発見しました。

記事の続き有り 「>>続きを読む」からどうぞ ~( ^-^)_

スポンサーサイト
2017-08-16 12:00 | カテゴリ:感動癒やし泣ける話
■感動する話 女の子「けーき下さい」店員「ごめんね、100円足りないの…」女の子は泣きながら店を出て行こうとした。しかし幸せの神様は存在した!!

2017/06/09公開 4:22



2017-08-15 12:00 | カテゴリ:感動癒やし泣ける話
■台湾の「日本好き」が過去最高に。なぜここまで相思相愛なのか?

2016.07.28 MAG2NEWS

台湾の「日本好き」(470x289)

 東日本大震災や熊本地震の際、台湾の人々が送ってくれた温かいエールや多大な義捐金に感動を覚えたという方は多いのではないでしょうか。なぜ台湾は日本を好きでい続けてくれるのか、台湾出身の評論家・黄文雄さんが、日台の歴史を紐解きながら、その理由を解説しています。

 日本の台湾との窓口機関である交流協会が台湾で行った世論調査では、もっとも好きな国として日本を挙げた台湾人が56%となり、これまでの調査で過去最高となりました。

 これまでも台湾は世界一の親日国として知られ、ずっと台湾人の「好きな国」のトップを走ってきた日本ですが、それにしても2位の中国(6%)、3位のアメリカ(5%)と10倍近い開きがあります。また、中国は韓国と並んで「嫌いな国」の1位、2位を競っていますから、実質的には2位はアメリカということになるでしょう。

 台湾では昨年の日本への旅行者が初めて300万人を突破しました。この調査でもいちばん行きたい旅行先として日本を選ぶ人が42%とこちらもトップとのことです。

 一方、「地球の歩き方」が日本で行ったアンケートでは、今夏の旅行先として台湾がハワイを抑えて人気ランキング1位となったそうです。これで台湾は昨年の夏に続いて2連勝とのこと(冬も含めると3連勝!)。

 ここ数年、日本では台湾ブームが到来しており、台湾のスイーツや料理、ドラマやキャラクターなども人気です。とくに夏は、台湾独自の定番スイーツ「マンゴーかき氷」を売る店が、東京をはじめ、各地に進出しています。

 王道のハワイを抑えて1位の人気を誇る台湾ですが、なぜそこまで日本人は台湾に行きたがるのでしょうか。「地球の歩き方」では、安全・安心・安楽がキーワードになっていると分析しています。たしかに台湾の三安(安全、安心、安楽)については、オーストラリアの「経済と平和研究所」の調査によれば、2014年からアイスランドに続き2位となっています。

 日本社会も安全、安心、安定では「万邦無比」を続けてきましたが、2014年の調査では世界7位まで転落しました。その理由は、東日本大震災、さらには民主党政権時代の不作為、中国人による凶悪犯罪などの理由があります。

 そして日本に代わり、アジアトップとなったのが台湾でした。しかも、1位のアイスランドの人口が30万人ほどであるのに対して、台湾は2,300万人を超えており、実質的には台湾が世界一の安全安心な国と見ていいでしょう。

記事の続き有り 「>>続きを読む」からどうぞ ~( ^-^)_

2017-08-14 12:00 | カテゴリ:感動癒やし泣ける話
■台湾人は忘れない。命を落としてまで台湾に尽くした5人の日本人

2017.03.30 MAG2NEWS

台湾総督府
台湾総督府(470x290)

 先日掲載の記事「なぜ台湾の若者は今「日本統治時代」の映画を好んで観るのか?」でもご紹介したように、台湾の若者たちの間で「日本懐古ブーム」が続いています。
 日本統治時代に日本人と台湾人が力を合わせて作った建造物や鉄道も注目を集めているのだそうです。一体なぜ? メルマガ著者の伊勢雅臣さんが、台湾在住の作家・片倉佳史氏の著書をひきながら、日台両国の人々の絆、そして日本統治時代について考察しています。

◆台湾人と日本人が共に生きた日々

 2009年3月22日の日本経済新聞に「台湾『御用列車』復元へ」という記事が載った。台湾の鉄道事業を担う台湾鉄路管理局が、観光振興の目玉として「御用列車」の復元に乗り出したという。

 第一弾は40年前に作られた蒋介石総統用の御用列車だが、その後、日本統治時代の1904(明治37)年に製造された台湾総督専用の客車と1912(大正元)年に完成した皇室専用客車との二つも復元候補に挙がったという。後者は大正12(1923)年、皇太子であった昭和天皇が12日間台湾を回られた時に使われたお召し列車であった。

 「日本帝国主義の植民地支配」を糾弾する韓国・北朝鮮から見れば、信じられない発想であろう。

 台湾では古蹟や建築を訪ね歩くのが一種のブームになっている。台北市内の書店では、歴史や建築に関する書籍が数多く刊行されていて驚かされるし、大型書店なら、台湾詩と建築ガイドの専門コーナーをそれぞれ別に設けているところもある。
 (『台湾に生きている「日本」』片倉佳史 著/祥伝社)

 台湾に住み、歴史や風土も含めたガイドブックを何冊も著している片倉佳史氏はこう語る。観光資源として御用列車を復元しようというのも、この歴史ブームの一環だろう。

 その片倉氏の『台湾に生きている「日本」』は、台湾に残る日本統治時代の遺跡を紹介しつつ、それを通じて台湾人と日本人が共に生きた日々を思い起こさせてくれる好著である。今回はその中からいくつかのエピソードを紹介したい。

記事の続き有り 「>>続きを読む」からどうぞ ~( ^-^)_

2017-08-07 12:00 | カテゴリ:感動癒やし泣ける話
■動画 :【海外の反応】親日国トルコが日本との友情的過ぎる行動に感動の声が殺到!

2017/07/20公開 5:41


 トルコ独立戦争とトルコ革命を同志たちと共に指導し、初の大統領を務めたトルコ建国の父、ケマル・アタテュルク。
 そのトルコの偉人の像が、新潟県柏崎市にあったトルコ村が開園する際に、トルコから寄贈されていたものの、トルコ村の閉園に伴い行き場をなくす事に。その後しばらく放置され、その杜撰な管理が日本国内で問題になりました。

 トルコとの友好関係への悪影響を懸念した日本財団が所有者と交渉し、トルコ大使館に支援を頼み、2010年に串本町に移設される事になります。

 串本町は、エルトゥールル号が沖合で遭難した際に、住民総出で救助や看護に奔走し、食事や衣料を提供した歴史があり、日本とトルコの友好の始まりの地となっていることから、移設に尽力した日本財団は、「最も相応しい場所」と表現しています。

 串本町で行われたアタテュルク像除幕式の映像や、銅像に向かってお辞儀をする日本人男性の写真が、先月ごろからトルコの複数のサイトで取り上げられており、目にしたトルコ人に大きな感動を与えています。

記事の続き有り 「>>続きを読む」からどうぞ ~( ^-^)_

2017-08-02 12:00 | カテゴリ:感動癒やし泣ける話
■海外の反応 日本デーが人気すぎて現地ドイツで賛否両論 【LOVABLE JAPAN】

2016/05/23公開 4:33



■ドイツ デュッセルドルフ ジャパンデー 2017 花火
Japantag 2017 Düsseldorf 花火 日本の日 Feuerwerk
2017/05/21公開 25:51



2017-08-01 12:00 | カテゴリ:感動癒やし泣ける話
■あのーすみませんトイレどこです?

2017年7月27日 Gigazine

おれ「あのーすみませんトイレどこです?」

店員「あ、そこの冷蔵庫開けてもらいますか」

おれ「は?」

おれ「まじかよ」

冷蔵庫のドアを開けるとそこはトイレだった。

冷蔵庫のドアを開けるとそこはトイレ(470x626)

引用:Gigazine

2017-07-29 12:00 | カテゴリ:感動癒やし泣ける話
■このカエル 凄くカルピス飲みたそうにして可愛い

2017年7月27日 Gigazine

このカエル、カルピス飲みたそう(470x836)

引用:Gigazine

2017-07-22 12:00 | カテゴリ:感動癒やし泣ける話
■社員の7割が知的障害者。「日本理化学工業」が教えてくれたこと

2017-06-26 SKK施工管理研究室

一定数以上の規模をもつ事業主は、全体の2.0%以上障害者を雇用しなければならないという「障害者雇用率制度」。しかし「障害者は仕事ができない」といういわれのない偏見から、雇うだけで仕事を与えない会社もあるといいます。


約80人の従業員の中で、知的障害者が社員の7割を占める会社がある。粉の出ないダストレス・チョークで3割のシェアを持つ「日本理化学工業」である。

日本理化学工業が知的障害者を採用し始めたのは、もう50年以上も前の昭和34(1959)年のことだ。
当時、社長だった大山泰弘さんが、近くの養護学校から、卒業予定の2名に、採用はできなくとも、せめて働く体験だけでもさせてくれないか、と頼み込まれて、引き受けたのが始まりだった。

二人の少女が1週間だけ作業体験をしたのだが、その仕事に打ち込む真剣さ、幸せそうな顔に周囲の人々は心を打たれた
約束の1週間が終わる前日、十数人の社員全員が大山さんを取り囲んで、「みんなでカバーしますから、あの子たちを正規の社員として採用してください」と訴えた。

それから知的障害者を少しずつ採用するようになったのだが、
大山さんに分からなかったのは、会社で働くより施設でのんびりしている方が楽なのに、なぜ彼らはこんなに一生懸命働きたがるのだろうか、ということだった

これに答えてくれたのが、ある禅寺のお坊さんだった。
曰く、幸福とは「人の役に立ち、人に必要とされること」
この幸せとは、施設では決して得られず、働くことによってのみ得られるものだと。
大山さんは目から鱗が落ちる思いがした。

それなら、そういう場を提供することこそ、会社にできることなのではないか。
企業の存在価値であり社会的使命なのではないか。

これ以来、50年以上、日本理化学工業は積極的に障害者を雇用し続けてきた。

記事の続き有り 「>>続きを読む」からどうぞ ~( ^-^)_

2017-07-19 12:00 | カテゴリ:感動癒やし泣ける話
■海兵隊の皆様に敬意 在日米海兵隊のツイッターに感謝の書き込み多数

2017.7.18 zakzak夕刊フジ

在日米海兵隊 富士山での女性救助(470x335)
富士山6合目の安全指導センターで運搬車とともに待機するクリストファー・エムスさん(手前)=3日(認定ドローンパイロット山田亘さん提供)

 在日米軍司令部のツイッターに10日から感謝の書き込みが多数寄せられている。

 5人の米海兵隊員が富士山で過呼吸で倒れていた女性を救助したことの書き込みが10日にアップされ、17日20時の時点で7520リツイートに達しており、「日本国民の一人として感謝申し上げます」「海兵隊の皆様に敬意を払います」など多数書き込まれている。

 5人の海兵隊員は沖縄県の在日米軍に所属するオットー・ティエレ伍長、クリストファー・エムス伍長、エリック・グッドマン伍長、アントニオ・マルティネス上等兵、アベラード・ゲバラ・オスナ上等兵。

 5人は3日、米独立記念日にあわせた休暇で富士登山に訪れ、下山途中の7合目付近で先頭を歩いていたティエレ伍長が助けを求める男性がいるのに気付き、続いて下りて来る隊員に手を振って知らせた。

 男性のもとへ行くと、道の脇で娘とみられる女性があおむけに倒れ、過呼吸と高熱で震えていたという。隊員はすぐに救急処置が必要と判断。しかし山中で救助の車が入れない場所だったため、持っていた金剛づえ2本を着ていたTシャツに通して担架を作り、6合目の施設まで女性を運ぶことにした。

 エムス伍長は6合目の施設まで先行して救助の車を手配。女性は約20分かけて運ばれ、救護の車に乗せられた。

 その後、グッドマン伍長に現場でともに救助を行った男性からフェースブックでメッセージが送られてきて女性の無事が知らされたという。

 ティエレ伍長は「彼女がその後、大丈夫だったのかとても心配でした。無事メッセージを受け取り、とてもうれしいです」と話している。

引用:zakzak夕刊フジ