2017-08-21 00:00 | カテゴリ:報道問題
■朝日よりたちが悪いサンデーモーニング 卑劣なプロパガンダ「サンモニ」の正体とは

IRONNNA

 捏造慰安婦など日本を貶める報道の一義的な責任はもちろん朝日新聞にある。ただ、そのような報道を国民の共有財産である電波を使って垂れ流してきたテレビ報道についても検証の必要はあるのではないか。

 100人に聞いてみたい、捏造慰安婦を広めたのは誰ですか?

 もちろん朝日新聞と考える人が多いでしょう。形だけの「謝罪会見」を開いたとはいえ、すでに世界中に広がってしまった日本人への悪印象は、もはや取り返しがつかないところまで来ています。せめて私たち日本人は、正しい知識と正しい歴史感覚を持ちたいものですが、これほどの騒ぎになっても、いまだ「日本人はかつて何となく悪いことをしたらしい」と思わされている日本人が多いことも事実です。朝日新聞は読まなければ済むかもしれません。お金を払ってまであんな論調に付き合う読者は放っておいても減っています。むしろ問題は、そのような「朝日的」な報道を国民の共有財産である電波を使って垂れ流してきたテレビ報道にもあるのではないでしょうか。

 「馬鹿だ」。自分たちのずうずうしい街頭インタビューに足を止めて答えてくれた日本国民に言い放つテレビ番組がある。「東京オリンピックは辞退すべき」。五輪招致に喜ぶ日本の人々に向かって公共の電波で口角泡を飛ばしてプロパガンダするテレビ番組がある。 「日本のロケットはゴミになる」。打ち上げ成功に湧き立つ人々をあざ笑うテレビ局がある。それが、 「捏造の人民公社」として定評があるTBSの中でも最先端を行く紅衛兵、関口宏の「サンデーモーニング」である。

◆注目されないサンモニ

サンモニ 関口宏(200x266) 1987年の放送開始以来27年間、日曜の朝8時から放映されているTBS「サンデーモーニング」の放送内容は酷い。どれくらい酷いかというと、捏造・歪曲報道の代名詞として以前からよく批判されている、「NEWS23」に負けないぐらい酷い。

 2008年に長年キャスターを務めた筑紫哲也が死去して以来、NEWS23の捏造・反日体質は相当に影を潜め、かつての「捏造のツートップ」であったサンデーモーニングは今や「捏造のトップバッター」と成り上がった。 ところが、サンデーモーニングはNews23に比べてあまり注目されて来なかった。今や5%さえ割っているほど凋落したNews23の視聴率であるが、全盛期は15パーセント近くをキープしていた。それに比べサンデーモーニングはほぼコンスタントに15%超を維持しているから、見ている人間の数で言えばサンデーモーニングの方が多く影響力も上のはずなのであるが、03年に例の石原発言テロップ捏造事件が発生するまでは、ほとんど取上げられることはなかった。現に私も、NEWS23の放送を毎日録画し捏造・ 反日度合いをチェックしまとめ上げた「天晴れ!筑紫哲也NEWS23」(文春新書)など、NEWS23について書いてくれとの依頼を受けたことは数限りなくあるが、サンデーモーニングについて書いてくれと 言われたことは、石原発言テロップ捏造事件まで一度もなかった。

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2017-08-13 00:00 | カテゴリ:報道問題
■【朝日新聞】論説委員コラム「北朝鮮化する日本?」がネットで炎上 「寒気がする。悪意しか感じない」「朝日は終わり。頭おかしい」

2017.8.12 産経ニュース

 日本を北朝鮮化しようとしているのは「朝日新聞」バカじゃないの・・・ なんとか安倍総理を引きずり降ろそうと必死だなぁ~

箱田哲也論説委員のコラム「社説余滴」
箱田哲也論説委員のコラム(470x506)

 朝日新聞が11日付10面(オピニオン面)で掲載した箱田哲也論説委員(国際社説担当)のコラム「社説余滴 北朝鮮化する日本?」がネットで炎上している。

 箱田論説委員は、軍事独裁政権が民政化して30年の節目の年に朴槿恵前大統領が大統領の座から引きずり下ろされた動きを引き合いに、国際会議をのぞいた際、「日本はどうしてかくも平穏なのか」という問いを韓国側の複数の出席者から受けたと書き出した。

 箱田氏は、韓国人が「日本は先進国という印象だったが、そうでもない」などと印象を語ったと回想し、なぜか「日本が韓国化してきた」と論理を飛躍させる。最後にソウル滞在中に日本通の韓国の重鎮が言ったという「日本のトップクラスの官僚が口を開けば安倍首相はすばらしいと絶賛する。何かに似ていると思ったら、『偉大な指導者、金正日同志は』というあれだ。もう韓国を通り過ぎたんじゃないか」と締めくくっている。

 このコラムは瞬く間にネットでやり玉に上がり、ツイッターには以下のような書き込みが相次いだ。

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2017-08-12 00:00 | カテゴリ:報道問題
■TBS「ビビット」が「人の皮を被った化け物」と報じたホームレスを直撃 男性の意外な素顔とは…

2017.8.11 産経ニュース

調布市の多摩川河川敷のホームレス(200x247) 多摩川河川敷に住み、犬を多頭飼いするホームレスの男性(70)について、TBSが「犬男爵」「人間の皮を被った化け物」などと報じた。TBSは「やらせ」や不適切な表現があったことを謝罪したものの、男性に付いたイメージを払拭するものではない。果たしてどんな人物なのか。この男性を直撃してみると、意外な素顔が垣間見られた。(社会部 天野健作、写真も)

(4月4日に掲載した【ウワサの現場】を再掲載しています)

◆竹やぶに住むホームレス

 東京都調布市の多摩川河川敷の竹やぶの中に目指す場所はあった。周囲は公園で、ジョギングする人や弁当を広げ談笑する家族連れもいた。電話などでアポが取れるはずもなく、直撃するしかない。

 ワン、ワン、ワン。ごみなどが散乱した竹やぶに一歩足を踏み入れると、盛んに犬が吠え始めた。

 すみません-。入り口とおぼしき板の前で声をかけるも、音沙汰なし。さらに踏み入れると犬の吠え声が一層大きくなった。すると、帽子をかぶって汚れた服装の男性が出てきた。こちらが名乗って話を聞きたいと告げると、「ちょっとそちらへ出ましょうか」。すんなり取材を受け入れてくれた。竹やぶから少し離れると、犬の吠え声がぴたりとやんだ。

 「報道は自由ですが、そういう取材は許されないことです。私は頭がよくないから、相手が『怒鳴ってくれ』と言うので、それに応じました

 男性はTBSの取材姿勢に怒りを表すとともに、やらせの実態を訥々と語り出した。穏やかで丁寧な口調で、報道との落差にがくぜんとした。そのTBSの報じ方とはどういうものだったか。

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2017-08-07 16:57 | カテゴリ:報道問題
■福島在住ライターがテレ朝に怒り「説明責任果たすべきだ」 「ビキニ事件」副題削除も鎮火せず

2017.8.7 産経ニュース

ネットを中心に批判が殺到したテレビ朝日
テレビ朝日(470x352)

 テレビ朝日が、米国の水爆実験による健康被害を特集した6日放送の番組「ザ・スクープスペシャル マーシャル諸島・アメリカ徹底取材! ビキニ事件63年目の真実」に「フクシマの未来予想図」と副題を付け、ネット上で批判が殺到、同局は副題を削除した。しかし、福島県在住で風評被害と戦ってきたフリーランスライターの林智裕氏は「テレビ朝日は説明責任を果たすべきだ」と怒りをあらわにする。(夕刊フジ・8月4日掲載)

 「広島原爆の日」の8月6日に放送される同番組のホームページ(HP)によると、1954年の米国による水爆の実験場となったマーシャル諸島とその元島民、マグロ漁船「第五福竜丸」の元乗組員らを取材。米国で核実験に関する「衝撃的な機密文書を多数発掘」したとする。

 HPには当初、前述のサブタイトルや「63年経った今も帰れないマーシャル諸島の故郷の島。それは、フクシマの未来予想図なのか?」という文言が記載されていた。

 水爆実験による放射能汚染と、福島第1原発事故を同列に並べているように読めるため、ネットなどで批判が相次いだ。同局は「誤解を生じかねない」として副題を削除、HPの内容も修正したが、福島県在住で、「福島関連デマを撲滅する!」プロジェクトの立ち上げメンバーでもある林氏はこう憤る。

 「報道ステーションなどでもたびたび見られたが、同局は震災後にしばしば福島に対する誤解を誘導させる、いわゆるほのめかし報道を繰り返してきた。今回も『フクシマの除染は無駄だ! 除染しても人の住める土地には戻れないのに、除染したからと安倍政権は原発事故をなかったことにしようとし、住民を強制的に帰還させている!』として政権批判のプロパガンダに利用しようとしたのは明確だ」

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2017-08-06 00:00 | カテゴリ:報道問題
■総務省の「電波利権」業者との「蜜月の時代」は異分子参入で終焉の時が来た 宇佐美典也

2017.8.5 産経ニュース

 日本では聞き慣れない言葉に「電波オークション」という言葉がある。

 これは電波の周波数を競争入札で決める方式で、OECD(経済協力開発機構)加盟の先進国34カ国中31カ国で実施されている。世界では当たり前の制度である。(夕刊フジ)

 日本では現在、電波の割り当てにあたって「比較審査方式」という手法をとっている。要は「官僚が審査して、一番いいところを選ぶ」という裁量行政のことだ。日本の2015年度の電波利用料金は年間747億円だが、仮に、これがオークション制度に移行すれば、毎年平均で数千億円、多い年は1兆円を超える収入が得られると推定されている。実際、各国でも数兆円規模の周波数の落札は多数の例が見られる。

 総務省は、こうした状況を「公共の資産である電波を売買の対象とすべきではない」と正当化しているが、結局のところ電波利用業者に多額の補助金をバラまいているようなものである。

 ただ、総務省も何もしていないわけではない。

 こうした関係を利用して、電波利用業者に基地局などのインフラを「行政指導」で作らせる、独特な関係を構築している。もちろん、関係業界団体への天下りの受け入れもセットである。つまり、「電波は大盤振る舞いしてやるから、俺たちの言うことを聞け」というわけだ。

 これはこれで、官僚が優秀で事業者との信頼関係があれば機能する制度だ。実際、日本の通信インフラ整備は他国に先んじてきた。こうしたズブズブな関係に切り込んだのがソフトバンクである。

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2017-07-30 16:44 | カテゴリ:報道問題
■【加計学園問題】加戸守行前愛媛県知事「NHKはTBS並みになってきた」「同じ質問を4回も…」意に沿わぬ回答は一切使わず 「一定の方向性持って報道している」

2017.7.30 産経ニュース

加戸守行・前愛媛県知事(200x294) ジャーナリストの櫻井よしこ氏が毎週金曜日に配信しているインターネットニュース番組「言論テレビ櫻LIVE」に出演した前愛媛県知事の加戸守行氏(82)は「NHKに同じ意図の質問を4回もされた。結局、一切使わない(報道しない)。NHKもTBS並みになってきた」とNHKを批判した。 加戸氏は、自身が教育再生会議の委員に任命されたいきさつに関し、安倍晋三首相の働きかけがあった、と前川喜平前文部科学省事務次官がTBSなど一部メディアに証言した件を念頭に、TBSの取材後にNHKが取材に来て、「加戸さんは頼まれて、教育再生会議で獣医学部の話をしたんですか」と何度も聞かれたと証言した。

 その上で「『そんなことあるわけないだろ』と否定したら別の話をする。しばらくすると『加戸さんは頼まれて発言したんじゃないですよね』って4回も同じことを聞かれた」と述べた。

 加戸氏は「結局、報道は全くなし。いろんなこと聞かれたけど、私の談話は何ら報道しない」とNHKを批判。暗に自分の主張に沿わない意見を述べた加戸氏の発言をNHKが封殺したのではないかと疑問を呈した

 加戸氏は櫻井氏とのインタビューの中で「5月の憲法改正提案を機に安倍叩きが激しくなった。有事法制、安全保障の問題、テロ等準備罪。これ以来、一定の方向性でメディアが報じるようになった」などと述べ、「籾井(勝人前会長)さんが辞めてから、NHKが変わりましたね。朝日、毎日よりひどい」と述べ、別の場面では「NHKはTBS並みになってきたなって思いましたね。ごめんなさい、TBSって言葉使っちゃった」とも話し、再三、報道姿勢が偏向しているとNHKを非難した。(WEB編集チーム 三枝玄太郎)

引用:産経ニュース


2017-07-20 14:49 | カテゴリ:報道問題
■「蓮舫さんをここまで追い込んでひどいなぁ」朝日新聞記者の発言に多数の批判「悪者はこっちか?」

2017/7/19 BuzzNews.JP

 朝日新聞は本当に腐ってる。

 「違法性のないことで追及され続ける安倍首相と違法性があったのに追及されない蓮舫代表を比べると、マスコミは中立性についてどう考えてるんだろうね」


蓮舫さんをここまで追い込んでひどいなぁ(470x264)

 蓮舫代表の二重国籍問題についての会見が行なわれた7月18日の夜、朝日新聞の記者がつぶやいた一言に批判が集まっています。

 これは経済部の小森敦司記者で、7月18日の夜、このように発言していました。

小森「蓮舫さんをここまで追い込んで。。ひどいなあ。

 この言葉に対しては蓮舫代表の二重国籍問題を違法性の有無という観点から指摘していた人々から次々と反論が寄せられています。

 法的に問題があった上に説明が二転三転していたが故に会見の開催を決断せざるを得なかった蓮舫代表に質問が相次ぐのは当然であることから、蓮舫代表や支持者が被害者のように振る舞う姿勢が身勝手だと受け止められているためです。

 こうしたことから記者に対しては「違法行為を批判したらイジメなのか」「法律を守れと言ったら加害者にされるの?」といった反応が相次いでおり、中には「もし蓮舫代表が自民党議員だったとしても同じこと言うの?」と皮肉交じりのコメントも見られています。

 更に2012年に橋下徹氏の出自を記事にしていたのが週刊朝日であったことから、「当時も同じように橋下氏を擁護したのかな」といった指摘も出ているようです。

 中には「違法性のないことで追及され続ける安倍首相と違法性があったのに追及されない蓮舫代表を比べると、マスコミは中立性についてどう考えてるんだろうね」との疑問も聞かれているなど、この記者の発言に同意するという声は殆ど聞かれません。

 小森記者は6月下旬にも東京電力の新社長会見に関連して「福島の責任を果たさないというなら、東電はつぶすべき」「コレだけは譲れません」などと語り、慰安婦報道問題における朝日新聞の責任論と対比される形で非難を浴びていました。

・「なんだなんだ悪者はこっちか?」
・「単なる蓮舫の自業自得じゃねーか」
・「違法性がない安倍を追い込んでる新聞社のくせに」
・「で、小野田の時はどうしてたの?」
・「橋下の記事書いてたのは週刊朝日な」
・「朝日も衰退するわけだよなこれじゃ」
・「よくここまで被害者意識を持てるもんだ」
・「蓮舫が自民党だったらお前はどうしてた?」
・「ほぅ、違法行為を批判するのがイジメと言いたいのか?」
・「法律を守れと言ってる俺らが何故加害者なのか」
・「こいつらの論理で言うと日本人の大半は差別主義者」
・「朝日新聞らしくて寧ろ安心した」
・「蓮舫が自分で自分を追い詰めてただけなのに」

引用:BuzzNews.JP


2017-07-18 16:59 | カテゴリ:報道問題
■TBSひるおび、サンモニ、フジめざまし‥などなどぜんぶ1つの会社が制作してると判明!やり放題ワロタw

㈱泉放送制作HP

 最近、民報にいい番組ないのはこのせいか! 番組制作丸投げ、これじゃ、いい番組できないわな・・・
しかも、反日・捏造 やり放題ということか?


日本テレビ・TBS(470x445)
フジテレビ・テレビ朝日(470x482)
テレビ東京・テレビ神奈川(470x324)
BS-TBS(470x268).jpg

引用:㈱泉放送制作HP

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2017-07-16 14:36 | カテゴリ:報道問題
■世論調査 86%-5% 購読紙によってこれだけ違う安倍政権支持率 報道ベンチャー「JX通信社」が明らかに

2017.6.21 産経ニュース

 同じ新聞を毎日毎日読んでいると、これほどの差ができるんですね~ 恐ろしいことです。
 反日・捏造・印象操作の朝日新聞・毎日新聞はどうしても潰さなければいけないですね! あっ、東京新聞もですね。
 産経新聞はこの記事を取り上げましたが、東京新聞・朝日新聞・毎日新聞は「報道しない自由」で記事にはしないでしょうね。


 ニュースエンジンの開発などを手掛ける報道系ベンチャー「JX通信社」が21日までに、23日告示の東京都議会選挙を前に行った世論調査の結果を公表した。同社は今年1月から毎月、都内の有権者を対象に世論調査を実施してきた。6回目となる今回は、各新聞の読者ごとに小池百合子都知事と安倍晋三首相の支持率を調査。その極端な結果が話題になっている。

             ◇

 今回の調査は17、18日の両日、都内の有権者を対象に、無作為に電話をかけるRDD方式で行われた。有効回答数は726人だった。回答の中で挙げられた購読紙は、朝日新聞、毎日新聞、読売新聞、日本経済新聞、東京新聞、産経新聞、その他・答えない、となっている。

 同社の米重克洋代表取締役は「安倍政権の支持率は各新聞ごとにはっきりと分かれる傾向が見えた」と主張。中でも「特徴的」と伝えたのは、東京新聞と産経新聞の読者の安倍首相支持率の違いだ。

 調査結果によると、産経新聞読者の安倍政権支持率は86%に達し、6紙の中で際立って高かった。一方、もっとも低かったのは東京新聞読者の5%と、両紙読者によって80ポイント以上違うという「極端な差」が示された。ちなみに不支持率は産経新聞読者が6%、東京新聞読者は77%だった。

 ちなみに高支持率の次点は読売新聞読者の43%。日経新聞読者の41%が続いた。朝日新聞、毎日新聞の読者の支持率はそれぞれ、14%、9%にとどまった。

 米重氏は読売新聞について、「安倍首相が国会答弁で『熟読』を求めたことで話題になった」と付記。また、「唯一の経済紙」である日経新聞読者では、支持率と不支持率(38%)が拮抗(きっこう)していると指摘している。

 そのうえで、「全体の傾向として、各社の社説や右・左といった報道姿勢の『立ち位置』と、政権支持率の傾向とがかなり一致していると言える」と結論付けている。ちなみに、小池都知事の支持率については、産経新聞の読者以外はすべて支持が不支持を上回り、安倍首相の支持動向とは「対照的」と分析している。(WEB編集チーム)

引用:産経ニュース

2017-07-06 00:00 | カテゴリ:報道問題
■毎日新聞に福岡・春日市議13人が抗議文「記者が威圧的行為」

2017.7.5 産経ニュース

 毎日新聞の60代の男性記者が、福岡県春日市議会で一般質問をした内野明浩市議(56)に威圧的行為をとったとして、同市議会(定数20)の13人が連名で、毎日新聞に抗議文を提出することが4日、分かった。文書は記者の行為について「市議会における発言の自由を脅かすもので、決して許されるものではない」としている。

 内野氏や複数の市議によると、6月21日の本会議一般質問で、内野氏が毎日新聞の記事について「読者が誤解しやすい内容での報道」と発言した。これに対し、記事を書いた記者が傍聴席で声を上げ、その後、議会棟内にいた内野氏に「誤解とは何だ」などと言い、片手で胸を押すように突いたという

 ある市議は「議会棟内で、記者はひどく興奮した様子で内野市議を探し回っていた」と証言した。

 内野氏は同27日、春日署に被害届を提出し、受理された

 内野氏が指摘したのは、6月13日付(毎日新聞西部本社発行)の地域面で掲載した「春日市長、反対討論『撤回を』」の記事だった

 内野氏は産経新聞の取材に「偏った意見ではなく、真実を確認して記事を書いてほしいという思いで発言した。記者は威圧的な態度で、私の発言を封じようとしているように感じた」と話した

 抗議文は5日にも提出する。毎日新聞西部本社代表室は「傍聴席から不適切な発言をしたことは認めており、厳重に注意した。本人に胸を突いた認識はない」とコメントした。

 この「勝野昭龍」という記者が以前に消防士の不祥事の際に名前を出さないことは問題である、との記事を書いていてネットでは「毎日では名前や記事が出るんですかね?」「ペンより拳なんやな」など厳しいレス多め。(2chまとめブログ)

 毎日新聞も朝日新聞と一緒で在日犯罪者の記事は出しませんし、在日犯罪者の本名は出さず通名(日本人名)しか出しません。


引用:産経ニュース

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