2017-10-10 00:00 | カテゴリ:報道問題
■巧妙化する朝鮮総連のメディア工作

2017年10月07日 BLOGOS 朴斗鎮(コリア国際研究所所長)

朝鮮総連本部
朝鮮総連中央本部(470x409)

【まとめ】
・朝鮮半島情勢が緊迫化するなか、北朝鮮の謀略情報が日本のメディアも入り込んでいる。
・北朝鮮は日本の各メディアに映像使用料の支払いを求めてきたが、最高裁では全面棄却。
・しかし自国取材をエサに、忠誠度の高いメディアを選別、さらにコメンテーターの人選や外信部の人事にまで口を出し始めている。

◆報道の公平性を名分にした露骨な圧力

 朝鮮半島情勢が緊迫化するなかで、日本における情報戦も活発化。米中韓などさまざまな国の情報が飛び交うなか、北朝鮮の謀略情報も日本のメディアに入り込んでいる。

 朝鮮から日本への謀略情報には、朝鮮総連を通じて発信する直接的なものと、韓国の従北左派や北朝鮮工作組織などを通じて日本メディアに流し込ませる間接的なものがある。このどちらにも朝鮮総連は大きく関わっている。

 金正恩時代になってからの朝鮮総連のテレビ各社に対する情報コントロール手法の変化は、不都合な真実を圧力で捻じ曲げさせようとする「古典的手法」に加え、北朝鮮映像の使用や北朝鮮への取材許可を餌にするやり方が重なることで巧妙化多様化している。

 朝鮮総連のメディア圧力での「古典的」形は、「偏向報道」を口実にした「押しかけ抗義」と「電話攻勢」だ。これに直面したメディアは多いはずだ。最近も「金正男暗殺事件」報道に対して、誤報だとしてテレビ各局に押しかけた。

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2017-09-28 14:56 | カテゴリ:報道問題
イヤホンから「モリカケ」の指示音声が漏れるハプニング!TBS NEWS23で
2017/09/25公開 7:02


■TBS“偏向報道”に安倍首相が大逆襲 生出演中に不可解音声 ネットユーザー「国難よりも総理批判」

2017.9.26 zakzak夕刊フジ

 安倍晋三首相は25日夜、TBS系「NEWS23」などに生出演し、学校法人「加計学園」の獣医学部新設計画をめぐる一連の報道に苦言を呈した。加戸守行(かと・もりゆき)前愛媛県知事が、国会で「ゆがめられた行政が正された」と主張したにも関わらず、多くのメディアが取り上げなかった“偏向報道問題”を指摘したのだ。

 「ぜひ、(加戸氏らが指摘した手続きの正当性などの)そういう証言もしっかりと報道していただき、できるだけ材料を提供していただけなければ国民の皆さんも判断のしようがない

 安倍首相は25日夜、TBS番組でこう訴えた。

 これに先立ち、安倍首相は、テレビ朝日系「報道ステーション」にも出演し、加計問題について「国会の閉会中審査で、誰も私から加計学園の獣医学部新設について依頼されたり指示を受けていないことが明らかになった」と強調した。

 民間団体「放送法遵守を求める視聴者の会」は、加計問題に関するテレビ報道について、放送番組の「公平」「公正」などを定めた放送法第4条を守ることを求める意見広告を出している

 前出のTBS番組では、驚くべきシーンがあった。

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2017-09-17 00:00 | カテゴリ:報道問題
■「韓国化」する朝日新聞 極めて似ている日本を貶めて善人ぶるという習性 朝日新聞研究

2017.9.15 zakzak夕刊フジ

「北朝鮮化する日本?」という見出しが付いた朝日新聞のコラム
「北朝鮮化する日本」見出しの朝日新聞(470x350)

 朝日新聞のオピニオン面に、論説委員らが執筆する「社説余滴」と題するコラムがある。8月11日の同欄は、以前はソウル支局長だった、国際社説担当、箱田哲也氏によるもので、タイトルは「北朝鮮化する日本?」とある。その内容はゆがんだ考えだと、評せざるを得ないものであった。

 箱田氏はソウルでの国際会議で、何人かの韓国側出席者から「権力者の公私混同にまつわる疑惑が浮上したという点では日韓とも似ているが、日本社会はどうしてかくも平穏なのか」と質問されたという。また、日本は先進国だと思っていたが、忖度(そんたく)が存在するのは韓国と同じだと、安心したような感想を語られたという。

 日韓でまったくレベルの異なる公私混同や忖度の問題を、同一視することによって、結果的に日本を甚だしく貶めているとしか思えない。韓国側出席者の見方は偏見に満ちたものであるにも関わらず、箱田氏は反論するどころか納得してしまっているように感じた。

 この「北朝鮮化する日本?」というタイトルは、コラムの結論部分で、ソウル滞在中に日本通の韓国の重鎮と日本も韓国と同じだという話をしていて、以下のように切り返された話に由来している。

 「ある日本のトップクラス官僚など、口を開けば安倍(晋三)首相はすばらしいと絶賛する。何かに似ていると思ったら、『偉大な指導者、金正恩(キム・ジョンウン)同志は』というあれだ。もう韓国を通り過ぎたんじゃないか」

 つまり、この重鎮の言は、今の日本は安倍首相を個人崇拝しているから、韓国よりさらに悪質で、北朝鮮化しているというわけである。驚くほど悪意に満ちた偏見である。

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2017-09-10 14:48 | カテゴリ:報道問題
■「偏向報道を許すな!」TBS本社前で500人が抗議デモ 我那覇真子さんも参加「テレビは真実伝えず国民をだましてる!」

2017.9.10 産経ニュース

TBS偏向報道デモ(200x349) TBS(東京放送)の報道が偏向しているとして、9日、東京都港区赤坂のTBS本社付近で「TBS偏向報道糾弾大会・デモ」と題して約500人が抗議デモを行った

 「TBS偏向報道糾弾大会実行委員会」が主催した。千代田区永田町の星陵会館前を出発した一行は「国民をだますな」「偏向報道・歪曲報道・印象操作」「TBS=放送法違反」などと書かれたプラカードや日章旗を手に行進。「TBSの偏向報道を許さないぞ!」「TBSの印象操作を許さないぞ!」などとシュプレヒコールを上げた。

 同実行委は、TBSの偏向報道の一例として、加計学園問題をめぐり、安倍晋三首相に「行政を歪められた」と主張した前川喜平前文科事務次官の発言を大々的に取り上げながら、疑惑を否定した加戸守行前愛媛県知事や原英史・国家戦略特区ワーキンググループ委員らの発言はほとんど取り上げなかったことなどを指摘している。「TBSの報道は放送法4条に違反しており、偏った報道は多くの視聴者を裏切っている。反省を示さないなら、貴社の電波停止を総務省に要求するしかない」との旨の抗議文も作成した。

 TBS総務担当者は一度は本社前に現れた。が、「街宣車の上に上がって、俺たちに話せ」と怒る人もおり、警察官らと話し合った末、踵(かかと)を返した。

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2017-08-27 17:17 | カテゴリ:報道問題
■加戸前愛媛県知事がNHKの報道姿勢を厳しく批判「責任追及あって然るべき」「悪魔の証明すべき」

2017/8/26 BuzzNews.JP

 櫻井よしこ氏とネット番組で対談した加戸守行前愛媛県知事の発言が反響を呼んでいますが、「プレビュー版」として公開された一部の中で加戸氏がNHKを厳しく批判していたことがわかりました(画像は「言論テレビ」公式サイトより)。

 これは対談を主催した「言論テレビ」がYouTubeで10分程度を公開したもので、加戸氏はNHKを厳しく批判しています。

 櫻井よしこ氏との対談については8月26日に産経ニュースも伝えており、加戸氏が加計学園の獣医学部設置認可について保留の判断を下した学校審議会に「けしからん話だ」と述べていたことや、もし認可が潰れるような展開になった場合には「野党などの追及のため残る人生すべてをかけて戦う」と話していることが明らかになっており反響を呼んでいるようです。

 さて、公開されたプレビュー版動画内で加戸氏と櫻井氏は加計学園問題における偏向報道について議論。加戸氏は国会で発言をした後に海外旅行に出かける機会があったそうですが、ツアーに同行した人々が誰も加戸氏のことを知らなかったとして「印象操作によるテレビの影響はこんなに大きいのか、としみじみ思った」と話していました。

 その後、話はNHKへ。加戸氏はNHKのニュース解説を視聴したところ解説者は疑惑が深まったと話すだけで、まるで国会中継を見ていないかのようだったとして、不勉強なのか加戸氏の発言を知った上で敢えて言っているのか「責任追及があって然るべきだと思う」と不快感を示します。これに櫻井氏が問題の解説者の発言を紹介した上で加戸氏と同様の不信感をNHKに向けると、加戸氏は「NHKは悪魔の証明をすべきだ」としてこう語ったのです。

 加戸「私がNHKに言いたいのは、仮にNHKが安倍叩きをするという方針のもとに安倍総理に不利な材料は報道するけれど有利な材料は報道しないという方針で、それが社内で指示されていたとすれば大変なことだし、そういうことは指示はしてないということを、悪魔の証明をNHKはすべきですよ。そうでなければ、これまでの報道の理由の説明がつかないと私は思いますね」

 櫻井氏はNHKの報道について民放も酷いが「NHKはとりわけ酷い」としてその理由を解説。放送法64条に定められている受信契約及び受信料に関する項目を用いて裁判まで起こし請求しているにも関わらず、同じ放送法4条に記されている国内放送等の放送番組の編集についての項目を無視しているためだと指摘していました。放送法4条にはこうした条項が記載されています。

第四条  放送事業者は、国内放送及び内外放送の放送番組の編集に当たつては、次の各号の定めるところによらなければならない。
一  公安及び善良な風俗を害しないこと。
二  政治的に公平であること。
三  報道は事実をまげないですること。
四  意見が対立している問題については、できるだけ多くの角度から論点を明らかにすること。


引用:BuzzNews.JP


2017-08-27 00:00 | カテゴリ:報道問題
■「加戸氏の報道なかったのは価値がないから」東京新聞記者の発言に批判殺到「価値は読者が決める」

2017/8/25 BuzzNews.JP

ネットでのアンケート
「加戸氏の発言報じなかったのは価値なかったから」東京新聞記者の態度は傲慢?

傲慢だと思う (95%, 737 Votes)
傲慢だとは思わない (5%, 35 Votes)
どちらとも言えない (0%, 3 Votes)

Total Voters: 775
 ネットをやらず、マスコミの情報が中立を保っていると信じている新聞・テレビでしか情報を得られない人たちにとっては、まさか偏向報道がされていることなど知る由もない。その結果が安倍内閣の支持率低下。なんとかならないものか?
 朝日系列のテレビ放映権を産経新聞に変えてしまったほうが良いのではないか。


東京新聞記者Twitter
東京新聞記者Twitter(470x264)

 加計学園問題に関する歪んだ報道に警鐘を鳴らした広告を紹介しメディアの偏向を批判した産経ニュースの記事に、東京新聞の記者が異論を呈して強く非難されています(画像はTwitterより)。

 7月10日の閉会中審査をテレビがどのように報じていたか検証している広告について産経はこう伝えています。

産経「前川喜平・前文部科学事務次官の発言については、計2時間33分46秒にわたり取り上げていた。ところが、前川氏に反論した加戸守行・前愛媛県知事の発言はわずか計6分1秒、原英史・国家戦略特区ワーキンググループ委員の発言はたったの計2分35秒しか放送しなかった。」

産経「もっとも、これはテレビ局だけの問題ではない。放送法の縛りは受けないものの、7月10日の閉会中審査における加戸氏の発言に関しては、朝日新聞と毎日新聞も、記事本文中では1行も触れなかった。

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2017-08-26 17:10 | カテゴリ:報道問題
■「とにかく安倍をたたけ」の大号令 新聞業界の「不都合な真実」8月26日

2017.8.26 産経ニュース

 「取材しなくていいから、とにかくたたけ」なんということか! 新聞業界は腐ってる。

安倍晋三総理(200x307) 「いま、社内は安倍(晋三首相)を叩(たた)くためなら、どんなことでもするという空気になっている」。作家の門田隆将さんは最近、知り合いの毎日新聞記者からこう聞いたと、26日発売の月刊誌『Hanada』(10月号)で明かしている。朝日新聞記者にも同様のことを言われたという。

 ▼学校法人「加計(かけ)学園」の獣医学部新設問題をめぐり、内閣支持率が下落した安倍内閣を、この機に打倒しようと盛り上がっているということか。門田さんは7月23日付小紙朝刊の新聞批評欄で、そうした新聞を「倒閣運動のビラ」と呼んでいた。

 ▼そういえば、民進党を離党した長島昭久元防衛副大臣も5月に、自身のツイッターに記していた。「昨日たまたま話した朝日新聞のある幹部の表情には、社運を賭けて安倍政権に対し総力戦を挑むような鬼気迫るものがありました」。

 ▼実は小欄もかつて知人の東京新聞記者から、こんな打ち明け話を聞いたことがある。「上司に『安倍なんか取材しなくていいから、とにかくたたけ』と号令された」。同僚記者も、別の東京新聞記者から同趣旨のことを聞いている。

 ▼悲しいかな、これらのエピソードは新聞業界の「不都合な真実」を示す。事実をありのままに伝えることよりも、自分たちの主義・主張や好みを広めることに熱心な習性があるのは否めない。「権力の監視」を隠れみのにしつつ、時に暴走を始める。

 ▼マスコミは、行政・立法・司法の三権と並ぶ「第四の権力」とも呼ばれる。政治家からは、真顔で「本当は第一の権力だろう」と指摘されることも多い。ならば、自制心と自浄作用を失ったマスコミ権力は誰が監視するのか。国民の常識と良識が働き、一定の歯止めとなることを期待するしかない。

引用:産経ニュース


2017-08-23 16:55 | カテゴリ:報道問題
■加計学園問題 前川氏答弁のテレビ放送時間 加戸氏発言の25倍超 民間団体の調査で判明

2017.8.23 産経ニュース

閉会中審査での加戸氏(左)と前川氏(470x267)
7月10日の参院の閉会中審査に出席した加戸氏(左)と前川氏。テレビの扱いには大きな格差があった

 テレビ局の報道姿勢が疑問視されている。民間団体が「加計学園」問題をめぐる、国会の閉会中審査のテレビ報道を調査したところ、「行政がゆがめられた」という前川喜平前文科事務次官ばかりが取り上げられ、「ゆがめられた行政が正された」と反対の主張をした加戸守行(かと・もりゆき)前愛媛県知事らはほぼ無視されていた。公共の電波を使用するテレビ局の「政治的公平性」が疑われる。悪質な番組について、BPO(放送倫理・番組向上機構)への告発も検討されている。(夕刊フジ)

 「マスコミがつくった世論が、政府に『説明すべきだ』と要求し、閉会中審査が開かれた。だが、一方の意見は報道しながら、もう一方の意見はほとんど報道しない。『偏向報道』というレベルではなく、テレビ局による『情報統制』といってもいいのではないか」

 調査した一般社団法人「日本平和学研究所」の理事長で、文芸評論家の小川榮太郎氏は語った。

 同研究所は、加計学園の獣医学部新設をめぐる7月10日の閉会中審査について、NHKと民放キー局(日本テレビ、テレビ朝日、TBS、テレビ東京、フジテレビ)の30番組(=10日午後2時19分から翌11日放送)が、参考人の発言をどれだけ取り上げたかを調べた

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2017-08-21 00:00 | カテゴリ:報道問題
■朝日よりたちが悪いサンデーモーニング 卑劣なプロパガンダ「サンモニ」の正体とは

IRONNNA

 捏造慰安婦など日本を貶める報道の一義的な責任はもちろん朝日新聞にある。ただ、そのような報道を国民の共有財産である電波を使って垂れ流してきたテレビ報道についても検証の必要はあるのではないか。

 100人に聞いてみたい、捏造慰安婦を広めたのは誰ですか?

 もちろん朝日新聞と考える人が多いでしょう。形だけの「謝罪会見」を開いたとはいえ、すでに世界中に広がってしまった日本人への悪印象は、もはや取り返しがつかないところまで来ています。せめて私たち日本人は、正しい知識と正しい歴史感覚を持ちたいものですが、これほどの騒ぎになっても、いまだ「日本人はかつて何となく悪いことをしたらしい」と思わされている日本人が多いことも事実です。朝日新聞は読まなければ済むかもしれません。お金を払ってまであんな論調に付き合う読者は放っておいても減っています。むしろ問題は、そのような「朝日的」な報道を国民の共有財産である電波を使って垂れ流してきたテレビ報道にもあるのではないでしょうか。

 「馬鹿だ」。自分たちのずうずうしい街頭インタビューに足を止めて答えてくれた日本国民に言い放つテレビ番組がある。「東京オリンピックは辞退すべき」。五輪招致に喜ぶ日本の人々に向かって公共の電波で口角泡を飛ばしてプロパガンダするテレビ番組がある。 「日本のロケットはゴミになる」。打ち上げ成功に湧き立つ人々をあざ笑うテレビ局がある。それが、 「捏造の人民公社」として定評があるTBSの中でも最先端を行く紅衛兵、関口宏の「サンデーモーニング」である。

◆注目されないサンモニ

サンモニ 関口宏(200x266) 1987年の放送開始以来27年間、日曜の朝8時から放映されているTBS「サンデーモーニング」の放送内容は酷い。どれくらい酷いかというと、捏造・歪曲報道の代名詞として以前からよく批判されている、「NEWS23」に負けないぐらい酷い。

 2008年に長年キャスターを務めた筑紫哲也が死去して以来、NEWS23の捏造・反日体質は相当に影を潜め、かつての「捏造のツートップ」であったサンデーモーニングは今や「捏造のトップバッター」と成り上がった。 ところが、サンデーモーニングはNews23に比べてあまり注目されて来なかった。今や5%さえ割っているほど凋落したNews23の視聴率であるが、全盛期は15パーセント近くをキープしていた。それに比べサンデーモーニングはほぼコンスタントに15%超を維持しているから、見ている人間の数で言えばサンデーモーニングの方が多く影響力も上のはずなのであるが、03年に例の石原発言テロップ捏造事件が発生するまでは、ほとんど取上げられることはなかった。現に私も、NEWS23の放送を毎日録画し捏造・ 反日度合いをチェックしまとめ上げた「天晴れ!筑紫哲也NEWS23」(文春新書)など、NEWS23について書いてくれとの依頼を受けたことは数限りなくあるが、サンデーモーニングについて書いてくれと 言われたことは、石原発言テロップ捏造事件まで一度もなかった。

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2017-08-13 00:00 | カテゴリ:報道問題
■【朝日新聞】論説委員コラム「北朝鮮化する日本?」がネットで炎上 「寒気がする。悪意しか感じない」「朝日は終わり。頭おかしい」

2017.8.12 産経ニュース

 日本を北朝鮮化しようとしているのは「朝日新聞」バカじゃないの・・・ なんとか安倍総理を引きずり降ろそうと必死だなぁ~

箱田哲也論説委員のコラム「社説余滴」
箱田哲也論説委員のコラム(470x506)

 朝日新聞が11日付10面(オピニオン面)で掲載した箱田哲也論説委員(国際社説担当)のコラム「社説余滴 北朝鮮化する日本?」がネットで炎上している。

 箱田論説委員は、軍事独裁政権が民政化して30年の節目の年に朴槿恵前大統領が大統領の座から引きずり下ろされた動きを引き合いに、国際会議をのぞいた際、「日本はどうしてかくも平穏なのか」という問いを韓国側の複数の出席者から受けたと書き出した。

 箱田氏は、韓国人が「日本は先進国という印象だったが、そうでもない」などと印象を語ったと回想し、なぜか「日本が韓国化してきた」と論理を飛躍させる。最後にソウル滞在中に日本通の韓国の重鎮が言ったという「日本のトップクラスの官僚が口を開けば安倍首相はすばらしいと絶賛する。何かに似ていると思ったら、『偉大な指導者、金正日同志は』というあれだ。もう韓国を通り過ぎたんじゃないか」と締めくくっている。

 このコラムは瞬く間にネットでやり玉に上がり、ツイッターには以下のような書き込みが相次いだ。

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