2017-08-21 12:00 | カテゴリ:教育
■マララさん、オックスフォード大合格=政治・経済学など専攻

2017/08/17 時事通信

マララ・ユスフザイさん(470x333)

 【ロンドン時事】英メディアによると、2014年のノーベル平和賞を受賞したパキスタンの女性教育活動家マララ・ユスフザイさん(20)が17日、オックスフォード大への入学を許可された。マララさんは「オックスフォード大に行くことにとても興奮している!」とツイートした。

 専攻は哲学・政治学・経済学(PPE)。英政治家には、キャメロン前首相はじめ同大PPE出身者が多い。マララさんは、学業を終えた後、パキスタン首相になりたいと語っていた。
 マララさんは3月に同大から、大学入学資格試験(Aレベル試験)での一定の成績を条件に入学を許可すると伝えられており、17日に発表された試験の結果により合格が決まった。
 マララさんは12年、パキスタンで武装勢力に頭を撃たれ、英バーミンガムに搬送され治療を受けた。その後は同地の高校に通学していた。

引用:時事通信

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2017-08-05 12:00 | カテゴリ:教育
■教育に日本式「SOJI」 シンガポールの学校で導入

2017.8.4 産経フォト

シンガポールのダーチャオ小で、床を掃く児童=2月(共同)
シンガポールのダーチャオ小で床を掃除する児童(470x344)

 シンガポールの全ての小中高校で昨年末から日本や台湾の学校をモデルとした掃除の時間が導入された。周囲への思いやりや責任感を育む狙いで、日本に倣って「SOJI」と呼んで積極的に実施している学校もある。(共同)

◆否定的な親も…

 シンガポールの住宅街にあるダーチャオ小の教室。「みんなで掃除を始めるよ」。授業終了後の午後1時25分、掃除の時間を告げるテーマ曲が響くと、児童がほうきやウエットティッシュを手に軽快に動き回り始めた。床を掃いて机を拭き、5分間の作業をあっという間に終えた。

 同国ではフィリピンなどの周辺国から来て住み込みで働くメードを雇う家庭も多く、片付けや掃除の習慣が身に付いていない子どもも少なくない。地元紙によると、学歴を特に重視する社会のため「疲れて勉強に集中できなくなるのでは」と否定的な親もいた。

 ダーチャオ小5年を担当するゴー先生によると、教室にごみが落ちていても「自分のじゃない」と放置していた生徒が自発的に拾うようになるなど、導入後は親からの評判も良いという。

引用:産経フォト


2017-07-29 00:00 | カテゴリ:教育
■【朝鮮学校無償化訴訟】朝鮮総連とのつながりは…濃密な関係性うかがわせる証拠出されず、裁判所判断真っ二つ、議論必至

2017.7.28 産経WEST

 スパイ天国、日本にある朝鮮学校の地下には武器庫があると言われている。在日北朝鮮・韓国・中国人は有事の際には便衣兵に変わります(特亜三国の法律でそうなっています)。特亜三国人は日本で兵隊に変わりますが、特亜三国にいる日本人は捕虜になります。
 便衣兵(べんいへい)とは、一般市民と同じ私服・民族服などを着用し民間人に偽装して、各種敵対行為をする軍人のことである。国際法違反であり、捕虜となっても裁判にかけられ処刑される。(Wikipedia)

 補助金は日本のおかげでなく「補助金は将軍様のおかげ」と言っている訳だから、将軍様から貰って下さい。補助金が欲しければ日本の公立の学校へ行けば良いだけの話。

 韓国・朝鮮人にも「いい人はいる」なんて甘い考えはすぐに捨てて下さい。
これが韓国・朝鮮人の実態です。日本乗っ取りと日本支配への野望

「岸和田文書」「岸和田文書」から見えてくるのは在日韓国朝鮮人たちによる日本乗っ取りと日本支配への野望!
「スヒョン文書」【拡散】スヒョン文書 在日韓国人がとんでもない日本侵略工作の実態を暴露

 これらは全て韓国・朝鮮人は自分たちの金は使わずに、日本人のお金ですべてを貫徹しようとしています。

北朝鮮 補助金は将軍様のおかげ
北朝鮮 補助金は将軍様のおかげ(470x304)

「補助金 総連が流用」
「補助金 総連が流用」(470x320)

 朝鮮学校への公金投入の是非が争われた訴訟で、大阪地裁は28日、高校授業料無償化の対象から外した国の処分を取り消す初めての判決を言い渡した。北朝鮮や在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)との密接な関係を認定したうえで、無償化資金の流用の懸念まで示した今月19日の広島地裁判決とは正反対の結論となった。相次ぐミサイル発射など北朝鮮が国際社会への挑発行為を繰り返し、拉致問題の進展も見られない中で、果たして今回の司法判断が国民世論の理解を得られるのか、議論を呼ぶのは必至だ

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2017-07-28 12:00 | カテゴリ:教育
■日本人と中国史の話をしたら恥をかくかも… 日本の歴史教科書の中国史が詳しすぎて到底かなわない!=中国

2017-07-16 Searchhina

 歴史の問題は、しばしば政治や外交のカードとして利用される。各国の歴史認識は、自国の主義や立場を反映したものであり、解釈を巡る国家間の争いはそう簡単に解決できるものではない。その点、市民レベルによる歴史の議論は、政府レベルよりも柔軟性があり、様々な見方が存在しうる。歴史教科書に対する視点もそうだ。
 
 中国メディア・今日頭条は14日「日本の教科書に書かれた中国の歴史 われわれのことが深く研究されているのに、われわれは彼らのことをよく知らない」とする記事を掲載した。記事は、日本の歴史教科書や資料集に掲載されている、各時代における世界や中国の勢力地図などを紹介。教科書では商・周の時代から近現代に至るまでの中国史が仔細に記述されていることを伝えた
 
 また、「注目に値する点」として、「明朝の対外関係において『倭寇』がしっかり記載されている」、「18世紀の清朝におけるアジアの地図では、漢族と非漢族の居住地域が色分けされている」、「北伐や長征についても触れている」、「南京虐殺事件という言葉が用いられている」という4つの事柄を挙げている。記事は、近代の記述を含めて、日本の歴史教科書における中国史の記述に少なからぬ驚きと感心を覚えたようである。
 
 中国のネットユーザーからは「日本は土地柄、危機教育がわが国よりはるかにしっかり行われている。だから、相手を細かく研究するのだ」、「われわれの歴史教科書は薄すぎる。中国の歴史を理解しようがない」、「中国の教科書には、元・清という2つの異民族王朝によって中国の領土が拡大したことが書かれていないが、日本の教科書には書かれている」、「倭寇や近代の中国侵略を逐一記述している日本は、やっぱり歴史を尊重していると思う」といったコメントが寄せられた。
 
 また、あるユーザーは「ある日本人と中国の歴史について語り合ったら、彼の半分も知らないことに気づいた。くれぐれも日本人と中国の歴史について話さない方がいい。彼らは本当に知り尽くしているから」という経験談を披露している。日本には中国史が大好きな人が結構いる。彼らの博識ぶりに他の日本人が途中でついていけなくなるのはともかく、並の中国人でも恐れをなすというのはちょっと驚きだ。(編集担当:今関忠馬)

引用:Searchhina

2017-07-24 12:00 | カテゴリ:教育
■虐待じゃないの?日本はなぜ子どもたちに「床の雑巾がけ」をさせるのか=中国

2017-07-17 Searchhina

 日本の小学校や中学校では生徒たちが自ら校舎内の清掃を行うことが教育の一環として行われている。学校によって異なる部分はあるが、ちりとりや箒などは学校側で用意されるものの、雑巾については生徒が各自で用意することが多いのではないだろうか。

 中国メディアの今日頭条はこのほど、日本は子どものころから雑巾掛けを教育の一環として行い、子どもたちの品徳を養っていると伝える記事を掲載、「雑巾掛けは小さな習慣に見えるかもしれないが、子どもたちの人生や社会に対して大きな影響を与えている」と主張した。

 記事は、子どもたちに校舎の掃除をさせることについて、中国の教育関係者や保護者は「虐待」と考えてしまうかもしれないと伝える一方、実際は虐待などではないと指摘し、「日本では子どもたちが自ら掃除することは、達成感や愛校心を培い、品特を高め、学校に対する帰属意識を高める教育として認識されている」と伝えた

 続けて、床の雑巾がけについては「日本の各武道でも行われている」と伝え、単にゴミを綺麗にするだけだけではなく、心を掃除し、心を浄化する目的もあると指摘。特に武道においては、場所を掃除することは「その武道や技を重んじる態度の表れである」と伝え、日本ではこのような考え方のもと、学校での掃除を子どもたちが自ら行い、子どもたちの品徳を養っているのだと伝えた。

 中国では学校の清掃は清掃員が行う場合が多い。清掃どころか、学校の登下校も保護者の送り迎えが行い、勉強道具まで保護者が持ってあげるという場合がごく普通に見られる。そのため、日本の学校では子どもたちが自分の足で歩いて登下校し、給食の準備や清掃まで自分たちで行うことに驚く中国人は少なくない

 このように日本では自立を学ぶ教育環境にあるが、中国では何でもしてもらって当然という環境で育つ子どもが多いため、わがままで協調性に欠けた大人に育ってしまうという問題性が指摘されることもある。(編集担当:村山健二)

引用:Searchhina


2017-07-11 12:00 | カテゴリ:教育
■【海外の反応】仰天!!外国人も驚いた中国語の7割が和製漢語!!日本の驚くべき造語能力の実力!!漢字文化に革命を起こした日本!!驚愕!!

「なぜ日本は中国が嫌いなのにも関わらず漢字を使い続けるのか?」という記事に対する中国人の反応になります。

 元ネタは、オーストラリア人の留学生に、「なぜ日本人は漢字を使うの? 中国嫌いでしょ」と言われ、何も言い返せなかったという日本人の方が2ちゃんねるに立てたスレッドで、その中で投稿された日本人の意見も少数中国語に訳されて紹介されています。

 この記事が、今も漢字を大事に使って(くれて)いる日本を、むやみに嘲弄しているように見えるようで、中国人からは批判や反論が殺到。現代中国語が日本から大きな影響を受けている事を指摘する声など、様々な意見がありましたので、その一部をご紹介します。

2017/07/08公開 13:51


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■【日本語の実力】日本語なしには成り立たない現代中国語

2009.06.04 Suzacu Late Show

 現代中国語が日本起源の和製漢語なしには成り立たないというお話。

[1] 漢字文化圏の革新者=日本

 漢字の特徴の一つとして高い造語能力があげられる。ところが歴史を見てみると漢字の造語能力を存分に活用した事例は意外に少ない。伝統的中国語(漢文)においては漢字一文字で一つの概念や事柄を表すのが普通で、二文字以上の熟語は実はそれほど多くない。そのため中国では思想活動の活発だった春秋戦国時代(紀元前770-前221年)と仏教用語を翻訳するときに二文字以上の新語を多く造りだした程度である。漢字の高い造語能力は近代に至るまでかなり低レベルでしか活用されてこなかった。

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2017-07-10 12:00 | カテゴリ:教育
■ものの値打ちは人によって様々 価値観の相違

ものの値打ちは人によって様々 価値観の相違(499x755)


2017-06-20 00:00 | カテゴリ:教育
■【北海道が危ない 第5部(上)】苫小牧駒沢大が中国化する 譲渡先法人理事「中国共産党員」系列高は田中将大投手ら卒業の名門

2017.6.19 産経ニュース

学校法人京都育英館に無償で移管譲渡される苫小牧駒澤大学 =苫小牧市錦岡
京都育英館に無償で移管譲渡される苫小牧駒澤大学(470x352)

 大リーグ・ヤンキースで活躍する田中将大投手やスピードスケートなどでオリンピックに7回出場した橋本聖子参院議員らを輩出した名門、駒澤大付属苫小牧高校を擁する学校法人駒澤大学(須川法昭理事長)が今年1月、傘下の苫小牧駒澤大学(以下苫駒大)を中国と関係が深い京都市の学校法人に無償で移管譲渡することを決めた。すでに協定書を交わし、文部科学省に設置者変更を申請、認可されれば、来年4月1日から、苫駒大の名前が消える。一部大学関係者や寄付行為者である曹洞宗の関係者の間では、移管譲渡までの経緯が不透明なうえ、苫駒大が“中国人大学”になり、駒大グループが“中国化”するのではないかという不安が広がっている。一体、何が起きているのか?

              ×   ×

 移管譲渡を受けるのは「学校法人京都育英館」(松尾英孝理事長)。平成25年4月に設立され、京都看護大学や苫小牧市に隣接する白老町で北海道栄高校(生徒数371人)の運営を手がけている。同法人を設立した「学校法人育英館」(同理事長)は、京都ピアノ技術専門学校や関西語言学院(京都市)、四万十看護学院(高知県四万十市)を運営、中国・瀋陽市では、東北育才外国語学校を設立、経営している。

 ホームページによると、関西語言学院は、中国の高校や大学を卒業した学生を日本の大学や大学院に進学させるための日本語学校。在籍する学生は昨年7月現在で540人で、全員が中国人だ。東北育才外国語学校は東北育才学校(瀋陽市)と共同で設立した中高一貫校で、日本語教育を展開。東北育才外国語学校から関西語言学院、そして日本国内の大学へというルートを構築してきた。

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2017-06-07 00:00 | カテゴリ:教育
■なぜ教育委員会の対応はいつも不誠実なのか「いじめはある」を大前提にすべき

2017.6.6 JB PRESS

教育委員会はいつも「いじめはなかった」と繰り返す(写真はイメージ)
教室の机(470x313)

◆取手市教育委員会の不誠実、無責任

これまでどれほど多くの子どもがいじめによって自殺してきたことか。だが多くの場合、「いじめはなかった」「気が付かなかった」などという学校や教育委員会の無責任な発表ばかりを聞かされてきた

 2015年11月に茨城県取手市の中学3年生だった中島菜保子さんがいじめによって自殺に追い込まれたという事件でもそうだった。菜保子さんは、「いじめられたくない」「学校に行きたくない」などとノートに書き残していた。この事実を見ただけでも、常識的な判断力を持つ人間なら、「いじめはあった」と判断して当然だ

しかし翌年12月、取手市教育委員会は、聞き取り調査を行ったが「いじめの事実は確認できなかった」と発表し、この問題に終止符を打とうとした

 納得できない両親は独自に調査を行い、同級生からの証言でいじめの事実を把握した。調査を基に「学校でのいじめはあった」と訴え続けると、2016年3月に第三者委員会が設置され、再調査をすることになった。

 ところが、この第三者委員会というのはひどいもので、報道によると、聞き取り内容は「家族関係について」や「ピアノの悩み」ばかりで、いじめの問題に直結するようなものはなかったという。そして第三者委員会が出した結論は、やはり「直接的ないじめがあったということは把握できなかった」というものだった。

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2017-05-05 00:00 | カテゴリ:教育
■パン屋さんはなぜ怒ったか…道徳教科書検定めぐる騒動の背景に「米飯給食」推進への焦燥

2017.5.4 産経ニュース

道徳教科書検定_パン屋さんは怒った(470x433)

 全国のパン屋さんを巻き込んだ道徳教科書の検定をめぐる騒動は、3月24日の検定結果公表を受けた「パン屋、郷土愛不足」などの一部報道が引き金となった。「郷土愛不足を理由にパン屋を和菓子屋に書き換えさせた」との誤解が広がり、パン屋さんの怒りを伝える報道も繰り返された。政府は、検定でパン屋さんが郷土愛不足とされた事実は「ない」と否定したが、パン屋さんのやり場のない怒りはくすぶっている。背景には、「郷土への関心を深める」ことなどを掲げた学校給食の米飯推進により廃業が続く現状があった。(社会部 寺田理恵)

◆パン屋さんに取材殺到…答弁書で歯切れの悪さも

 4月7日、政府は「『パン屋』の記述に特定して検定意見を付した事実はない」とする答弁書を閣議決定し、複数紙が報じた。

 騒動当初、「心外だ」と憤りの声を上げた製パン大手の団体「日本パン工業会」(東京)の役員は、「ニュースでパン屋が和菓子屋に変わったと聞いた。パンが日本の食文化であることを否定されたら怒るが、そうでないという報道もある」と歯切れが悪い。

 学校給食のパンを納入する中小事業者の団体「全日本パン協同組合連合会」(全パン連、東京)の西川隆雄会長(74)にも、報道機関からの取材が殺到した。「いきさつはどうあれ、パン屋が和菓子屋に書き換えられた事実はある。声を上げないといけないと思ったが、文部科学省といえども(記述を)変えられない仕組みだそうだ」と、やりきれない様子だ。

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