2015-05-30 12:00 | カテゴリ:農業園芸
庭の東側、花畑。赤のスカシユリはもう終わりで、白のカサブランカはこれからです。
20150530_入替えユリ畑(470x352)_20150601


庭の西側、あんずの横です。こちらには黄色のすかしユリがあります。白はカサブランカです。
20150530_ユリ(すかし百合赤・黄・カサブランカ・白)(470x352)_20150528

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2015-05-30 00:00 | カテゴリ:中国
■【緊急拡散】中国があと1年のうちに、日本侵略計画を立ててるらしい!

News U.S. 2015/05/26

中国にとって「オバマがかわるまでの、1年ちょいが勝負とおもっている」
そして「その間に、日本の安保法制を抑えて欲しい

その要請に忠実なのが、民主党や維新の日本の野党。
そして沖縄の翁長知事。

「南支那海はほぼもらった。尖閣も一気に実効支配がありうる。竹島の例もある」

コメント:親日速報 ‏5月25日:https://twitter.com/officematsunaga/status/602806733010898944

オフイス・マツナガ ‏@officematsunaga 5月25日
「例の中国共産党の人が、竹島のケースに関して、資料をあつめまくっていた」
で重要なことは、「竹島」について民主党はじめ野党は一切ふれないし、マスコミも報道しない。
「実効支配する場合これが重要」
 やはり、野党とマスコミの協力が必要。

キモトヒロキ ‏@ChigasakiGC 5月25日
中国は軍備はあっても練度が低いんです。特に近代以降、海ではまともに戦ったこともないから、手を出せないのです。仮に手を出して日本の海自に瞬殺されたら共産党指導部がもちません。気をつけるのは武装した漁民だけです。

オフイス・マツナガ ‏@officematsunaga 5月25日
これは中国共産党の人の方が正論だとおもう話。
「北朝鮮拉致事件で日本が朝鮮総連や朝鮮人を国外追放した」
「韓国の竹島占領で日本が韓国大使館や韓国人を国外追放した」
という話は聞いていない。むしろ日本国内に協力者がいた。
中国が尖閣とってもこの程度と、認識されてもしょうがない。

キモトヒロキ ‏@ChigasakiGC 5月25日
小笠原諸島での珊瑚強奪船団は中国にとっては日本の海上保安庁と海上自衛隊が島嶼部の海域でどのような連携行動を取るかを確認作業でした。そこのトロくささがバレちゃった・・・

鵺坊円心 ‏@tkn781 5月25日
支那は武力では来ない。しかし諜報、宣伝、諜略活動では日本は常に負けている。既に工作員を6万人以上日本に送り込んでいる。支那が恐れているのは何者も恐れない石原慎太郎氏や安倍晋三首相の毅然とした日本人だ。

Japan5589 ‏@kkrmkachin 5月25日
これが憲法第9条の限界
平和憲法ではなく日本を守れないお人好し憲法


2015-05-29 12:00 | カテゴリ:教育
1日24時間では足りないと思う程に忙しいとき、マヨネーズの瓶と2杯のコーヒーを思い出して下さい.。

哲学の授業の前に、教授は大きな空のマヨネーズ瓶を持って学生の前に立った。教授は瓶がいっぱいになるまでその中にゴルフボールを入れた。

20150529_ゴルフボールとマヨネーズの瓶(470x330)


■ゴルフボールで満杯の瓶

彼は学生に「この瓶はいっぱいですか?」と尋ねた。学生たちは「瓶は満杯です」と答えた。

すると教授は、用意していた小石を瓶の中へと注ぎ始めた。瓶を振ると、小石はボールとボールの間に入り込み、隙間を埋めていく。そして学生たちに尋ねる。

「この瓶はいっぱいですか?」

学生たちはその通りだとうなづいた。

■小石が詰まった瓶

教授は次に砂の入った箱を取り出し、それを瓶へと注いでいった。もちろんその砂は、瓶の中の石のすき間を埋めていく。「この瓶はいっぱいですか?」と尋ねると、学生は皆「はい」と答えた。


■砂でいっぱいの瓶

今度は、テーブルの下から2杯のコーヒーを取り出し、砂と砂のすき間を埋めるように、瓶へと注いでいく。それを見た学生たちは、ついに大笑いしてしまったそうだ。

「・・・さて」。

学生達の笑いが止まる。

「今行ったことは、あなたの人生を表しています。ゴルフボールは、あなたの家族や子ども、健康、友人、情熱など、重要なものを表しています。たとえ他の全てを失っても、重要なものは残り、あなたの人生は満ち足りたものであり続けます。

小石は、あなたの仕事、家、車レベルの重要なものを指します。砂は、他の小さなものを表します。

もしあなたが最初に砂で瓶をいっぱいにしてしまったとしたら、小石やゴルフボールを入れるスペースはなくなってしまうでしょう。同じことが人生にも言えます。小さなことに、全ての時間とエネルギーを費やしてしまったら、決して重要なものを手にすることなんてできません。

あなたの幸せにとって重要なものを大切にして下さい。子どもと遊んで下さい。健康診断をきちんと受けて下さい。奥さんをディナーに連れて行ってあげて下さい。

掃除や物の修理など、家のことをする時間はいつでもあります。人生において重要な “ゴルフボール” を一番に大切にして下さい。優先事項を決めるのです。他のものは、単なる砂でしかありません」

すると1人の生徒が手を挙げこう質問した。

「それでは、コーヒーは何を表しているのですか?」

■コーヒーを注いだ瓶

教授は笑顔になってこう語った。

「よくぞ聞いてくれました。これは、あなたの人生がいくら手一杯に見えたとしても、友人と一緒にコーヒーを飲む余裕くらいはいつだってあるんだということを意味しています

忙しい毎日に追われるあなたへ。ちょっと一息ついてみませんか?

20150529_コヒーととマヨネーズの瓶(470x312)


情報元:TABI LABO


2015-05-29 00:00 | カテゴリ:韓国
■韓国のMERS感染がさらに拡大か、発症患者2人増の可能性=「致死率40%だそうだ」「当局の発表と違うぞ、どういうことだ!?」

配信日時:2015年5月26日(火) レコードチャイナ

 韓国・ニュース1は、中東呼吸器症候群(MERS)患者と狭い空間で接触した62人のうち2人に、新たに発熱症状が見られ、遺伝子検査を受けることになったと報じた。

20150529_韓国のMERS感染がさらに拡大か(470x312)

 韓国保健福祉部は26日、最初にMERS患者を診療した医療スタッフ2人が発熱を訴えており、感染の有無を確認すると明らかにした。検査で陽性判定が出るとMERS患者は6人に増えることになる。福祉部の関係者は、「MERS患者と狭い空間で一緒に過ごした密接接触者が感染しているだけに、隔離されている62人の中からもさらに感染者が出てくる可能性を排除できない」と危機感を強めている。

この報道に、韓国のネットユーザーから多くの意見が寄せられている。

「致死率40%だそうだぞ」
「まったく、いいことが一つもない」
「正式には6人だが、すでに感染してしまっている人は何十人にもなっているんじゃないか?」

「最初に発症した老人は、なぜ中東なんかに行ったんだ?年寄りなんだから、静かに休んでいれば良かったのに!」

「そもそも最初の1人を管理できなくて6人まで増やしてしまった。保健当局者は責任を取れ!」
「エボラ出血熱対策で、韓国はアフリカに支援に行ったが、国内のMERS対策には手も付けられない状態ではないか!」
「最初に当局は感染力が低いと言っていたが、まったく違うじゃないか」
「保健福祉部は、『国民は恐怖心を持たなくてもいい』と発表していたよな?どういうことだ!」

「地域全体を隔離しないといけない」
「もしかしたら、このまま爆発的な感染になってしまうのではないだろうな」
「生活するだけでも大変なのに、このようなことまで心配せねばならないとは」(翻訳・編集/三田)

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隔離している62人以外に必ず大勢いるはずだから 街角・事務所の中・店舗の中・食堂の中・・・
韓国には旅行に行かないこと、
商社や企業は韓国に儲け話があっても絶対行かないこと。



情報元:レコードチャイナ


2015-05-28 12:00 | カテゴリ:科学技術研究開発家電
■さよなら「地球ゴマ」タイガー商会「地球ゴマ」の生産が6月をもって終了する。
「地球ゴマをなくしてはいけない」 誤差0.02㍉以下の職人技、継承探る 名古屋

20150528_地球ゴマ_巣山重雄工場長(250x358) 一度回すと傾いてもなかなか倒れず、昭和30~40年代に子供だった人なら、だれもが不思議に思った「地球ゴマ」。地球の自転をも説明できる科学理論と、誤差を100分の2、3ミリ以下に抑える職人技術が合わさって生まれた日本ならではの“科学玩具”。細々と作り続けてきたのは、名古屋市の小さな町工場だ。しかし職人の高齢化や後継者不足には勝てず、廃業することが決まり、皮肉なことに今、改めてスポットライトを浴びている。

 「ダッダダダン」-。金属を切断する小気味良い機械音が木造平屋の小さな工場内に響く。「ここでなくしてしまうのは、『地球ゴマはぼくの命』と仰っていた先代の社長に申し訳ない」-。昭和36年から半世紀以上にわたり製造に携わってきた工場長の巣山重雄さん(85)はさびしがる。今をさかのぼること90年以上も前、大正10年から地球ゴマ一筋で製造を続けてきたタイガー商会(名古屋市千種区)は、6月末に94年の歴史に幕を下ろす。

 金属製のリングを十字に組み合わせた外枠の中で、軸に支えられたコマが回転する地球ゴマは、芯棒の穴開けから塗装までほぼ全工程が手作業。巣山さんと、サラリーマンから平成17年に畑違いのこの業界に飛び込んだ鳥居賢司さん(52)ら3人の職人が一つずつ削り、磨き上げていく。

 1分間に3千回転以上の高速で回転し、ボールペンの先に軸を乗せても落ちず、綱渡りも得意技。今も部外者立ち入り“厳禁”の工場の中で生まれる。

 「芯棒が正確に中心に来ていなければぶれが生じ、よく回らなくなる」(巣山さん)。許される誤差は、わずか100分の2~3ミリ以下だ。以前に芯棒を外注したこともあったが、使い物にならなかったという。

「ぜひ、これをまた輸出商品にしてくれないか」

 終戦直後の難局を乗り切ったのも、地球ゴマの技術力だった。陸軍将校だった2代目社長の加藤武氏が連合軍総司令部(GHQ)に掛け合うと、戦前に地球ゴマに親しんでいた米軍将校が快諾。物資や電力が統制されている中、タイガー商会は優先的に材料の金属や電力供給を融通され、輸出も許されたという。

 物体が高速で回転を続けることで姿勢が安定する「ジャイロ効果」の原理を利用した地球ゴマ。時計職人だった初代社長の加藤朝次郎氏が科学雑誌の記事をヒントに発案し、大正10年から製造を始めた。

 時計部品で培った精度の高さが自慢だったが、昭和30年代からテレビCMが流されると、子供たちの心に火がついた。生産量は年20~30万個にのぼり、従業員も約20人に増えた。

 「本社に寝泊まりし、休みは月2回。目が回る忙しさだった」(巣山さん)

 しかし地球ゴマも、昭和50年代後半からのテレビゲーム普及には勝てなかった。生産量は右肩下がりを続け、近年は年間約2万個の生産にとどまった。職人の減少と高齢化を理由に、ついに廃業が決まった。

 注文も締め切られたが、皮肉なことに、廃業が報道されると、中高年層を中心に「地球ゴマをなくさないで」「貴重な工芸品をなくさないで」といった声が次々と寄せられた。インターネット上では定価(大2千円、小1600円)の10倍の値が付くことも。

 しかし、まったく〝光〟が見えないわけではない。ゼロから製造技術を覚えて職人となった鳥居さんは製造を引き継ぐ企業や法人を探しており、数件申し出が来ているという。鳥居さんは希望を捨てていない。

 「地球ゴマをなくしてはいけない。今度は最新の機械で、もっと性能のいいコマを作りたい」

2015/05/24公開 1:41

タイガー商会(名古屋市)が発売している「地球ゴマ」の生産が6月をもって終了する。
綱渡りやなかなか倒れないコマの曲芸など同商会の巣山重雄工場長が改めてその魅力を紹­介してくれた

情報元:産経WEST




2015-05-28 00:00 | カテゴリ:韓国
■日本人がベトナムのライダイハンを世界に告発! 想像を絶する残虐な韓国軍戦争犯罪の実態! 妊婦の腹を裂き、子供の手足を切断! 馬鹿民族が惨めに発狂! 残虐行為を全て日本軍の行為にすり替える悪質な捏造工作!。

2014/07/12 公開 5:00


■韓国がライダイハンなど韓国軍のベトナムでの蛮行を認めない訳

韓国軍がベトナム戦争で行った蛮行について「戦争犯罪を認めない訳」という記事があり­ました。
従軍慰安婦とか、ハングル禁止とか、おかしな所がたくさんあるし、ベトナムを「格下」­とか失礼な記事です。
韓国の捏造をそのまま鵜呑みにしすぎです。書く前に根拠を調べるとかしないのでしょう­かね。。。
韓国はベトナム人への虐殺やライダイハン問題などの事実から目を背けるために日韓の慰­安婦問題などで捏造するなどして反日感情を利用しているだけでしょうね。
どっかの国の大統領が言ってましたが「歴史を直視できない民族に未来はない」らしいで­すよ韓国さん。

2015/02/06 公開 7:21


2015-05-27 16:26 | カテゴリ:ニュース
■「ゴースト開催地とならぬよう」IOC委員から懸念される平昌 それでも韓国政府は「順調」ネットでは「東京に学べ」とも

2015-05-27

平昌五輪の広報大使を務めるキム・ヨナ。開催まで1000日のイベントに参加して機運を盛り上げていたが、果たして…(AP)
20150528_平昌五輪の広報大使を務めるキム・ヨナ(470x289)


 2018年2月に韓国初の冬季五輪として開催される平昌五輪。財政難や新設競技場の建設遅れなどが指摘され、韓国内で開催を憂慮する声がやまない状況だ。その中で開催まで1000日を迎え、五輪組織委員会の趙亮鎬委員長は聯合ニュースに対し、新築競技場の進捗状況を「順調に進んでいる」と懸念を払拭。さらに現在42%と苦戦する民間企業とのスポンサー契約には「年末までに70%に届くよう交渉を続けている」などと強調した。これに対し、国際オリンピック委員会(IOC)委員が警鐘を鳴らすように「ゴースト開催地にならないよう願う」「十分な財政確保が前提」などと語ったと韓国メディアは報じている。韓国のネットには平昌五輪に比べて順調にスポンサー企業を集める20年東京五輪に対し「どうせつまらない五輪になる」などの嫉妬コメントが寄せられていた。

 朝鮮日報によると、韓国政府は5月14日に開いた会議で、新築競技場6カ所の進捗率は17~25%で計画より約2%高く、2017年末までに段階的に完成させる計画を発表。五輪組織委の企画行政副委員長が「来年から相次いで行われるテストイベントに支障がないよう工期内に必ず完成させる」と語ったと報じた。予算額は当初の7637億ウォン(約840億円)から8063億ウォンに増えたという。

 厳しい財政状況から緊縮予算が追求されていたが、結局、工期の遅れを物量でカバーし財政的に膨張せざるを得なかった実態をうかがわせる。テストイベントは来年2月に国際スキー連盟(FIS)主催でスキーのワールドカップ(W杯)が予定される。ただ、今年2月にFISのジャン・フランコ・カスパー会長が工期の遅れなどを受けて、テスト大会を予定通り実施するのは「ほぼ不可能」と発言した。また、会場となるアルペンスキー場周辺に住む28世帯(約80人)の転居や補償の問題もいまだに解決してないようだ。

 平昌五輪を巡っては、韓国内に財政負担を減らすために「分散開催」が根強く論じられた。しかし、五輪組織委員会は当初から分散開催を否定し続け、結局、IOCが提示した決定期日の3月末が過ぎた。その一方で、8530億ウォン(約920億円)を予定するスポンサー契約料は7社で、目標の42%に留まる。

 趙亮鎬委員長は聯合ニュースのインタビューで「目標額は8500億ウォン」と予定の8530億ウォンから変更がない考えを示し、「年末までに70%に届くよう複数の韓国企業と交渉を続けている」と語った。韓国銀行が4月23日に発表した2015年1~3月の国内総生産(GDP、速報値)は前期比0.8%増で、4四半期連続で0%台の成長となった。つまり韓国経済の伸び悩みが続いていることを物語っており、果たして五輪へ出資する企業は未知数といえる。

 韓国政府、五輪関係者は準備の順調さを示唆するが、根拠のない希望的観測でしかないことが分かる。この状況を踏まえて、韓国のネットユーザーには「五輪は100%失敗する」などと悲観するコメントはやまない。 これに追い打ちをかけるかのように、5月7日にソウル市内で開催された「国際スポーツメディアフォーラム」に出席したIOCのゲルハルト・ハイベルク委員が手厳しい忠告をした。朝鮮日報などによると、ハイベルク委員は「五輪開催地の事後活用ができず、ゴーストタウンになるケースを多く見てきた」と指摘。「五輪成功のため徹底した準備と効率的な支出、十分な財政確保が前提にならなければならない」などと語った。

 また、東亜日報によると、1984年ロサンゼルス五輪で組織委員長を務めたピーター・ユベロス氏が5月12日に韓国で講演を行い、「平昌単独で五輪を行えば、経済的な利益を出すことは容易ではない」と指摘したという。ユベロス氏はロス五輪で2億5000万ドルの黒字を出しており、スポーツビジネスとして平昌五輪の行く末に光明は見えそうもない。

 2020年東京五輪では12社の協賛企業が集まり、スポンサー収入は組織委の目標である1500億円を上回り、五輪史上最高となることが確実視される。韓国・毎日経済新聞など韓国メディアが苦境の平昌五輪のスポンサー契約に対し、20年東京五輪のスポンサー集めが好調と報じた。これを受けて韓国ネットユーザーには「東京に学ぶべきだ」などの声がある一方で、「東京五輪なんてどうせつまらない。絶対に見ない」などの書き込みも。

 悲喜こもごもの感をぬぐえない平昌五輪。韓国メディアによると、組織委関係者は「今後、全国的な五輪ブームが起きることを期待している」と述べたのが本心といったところか。

情報元:産経ニュース

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2015-05-26 12:00 | カテゴリ:農業園芸
■シモツケ(下野)が咲きました

20150526_シモツケ(下野)(470x352)_20150522


2015-05-26 00:00 | カテゴリ:軍事国防
米海軍の輸送揚陸艦「ポンス」に実験搭載された「レーザー・ウェポン・システム」。相殺戦略のコンセプトにも合致したこの新兵器は、中国に対する強い抑止力となる=2014年11月)日、ペルシャ湾(ロイター)
20150526_世界のガン(中国)を消す日米「レーザー相殺手術」(470x311)


 左翼や野党の多くは、今国会で関連法案成立を目指す安倍晋三政権の安全保障政策を「米国の戦争に巻き込まれる」「戦争に突き進む」と批判するが、既に米国は中国との“一戦”を視野に入れている。米戦略予算評価センターが1月に発表した《相殺戦略=オフセット・ストラテジー》や、直前の2014年11月に米国防総省が公表した《国防イノベーション・イニシアチブ=DII》が、覚悟を裏付ける。

■主敵は中国

 相殺戦略は国防費の大削減の中、技術面はじめ現行の優位を発展させ、敵対者の量的優位を「相殺」する大戦略である。主敵は異常な速度・規模で軍事膨張を強行する中国と観てよい。具体的には空中空輸可能な無人艦上機等による作戦/無人潜水機等による海中作戦/長距離・ステルス航空作戦…などの加速度的進化とその統合・複合化を提唱。作戦構想に向け、優位な軍事技術にさらに磨きを掛ける。逆に、優位な技術を作戦に活(い)かす。

 長距離打撃力強化は避けて通れぬ戦力の一つで、レーザー/マイクロ波=電磁波兵器の開発→配備や宇宙からの攻撃も想定する。夢ではない。1950年代はソ連の膨大な通常戦力を「相殺」すべく《核戦力による大量報復=抑止戦略》、70年代には核戦力も比肩し始めたソ連に対し、GPS誘導システムと精密誘導兵器、ステルス技術、早期警戒管制機(AWACS)といった偵察兵器と戦闘管理とのシステム一元化などで、優位を維持してきた。

 《第3次》となる今次相殺戦略へも米国は本気で取り組んでいる。しかし、今回は対中姿勢に疑問符の付く米政権や予算不足に加え、最先端技術が軍民で相互乗り入れしている点で、中国に機密が漏れやすくなっており、前途にはモヤがかかる。だからこそ、自衛隊の精緻な戦闘力+日本の科学技術力面での支援が不可欠になる。むしろ米国を「巻き込み」、総合的軍事力の優位=抑止力を盾にした「戦争に突き進まない」戦略以外、選択肢は見当たらぬ情勢だ。

■超電磁砲と電磁波版MD

 米海軍研究所(ONR)が2月に実射した最新兵器は、火薬を発明した中国にさぞや衝撃を与えたことだろう。火薬ナシで格段に速く・遠くに飛ばし、巨大な打撃を与える《超電磁砲=レールガン》が10年以内に海軍艦艇に搭載され、中国軍をにらむ仕儀となるのだ。レールガンは電磁エネルギーを利用し、電気伝導体のレールに挟んだ物体を磁場作用ではじき出す兵器。100分の1秒以内にマッハ7(秒速2500メートル)まで加速する。比較的速い戦車でさえ発射速度は秒速1800メートル前後で、もはや比較の対象にならぬ。

 射程も200キロを軽く超え、米海軍既存の5インチ砲の射程25キロ弱は無論、大日本帝國海軍が誇った軍艦大和の主砲42キロをも凌駕する。500キロ以上の達成は時間の問題だ。発電所単位という巨大な消費電力の削減や電源+発射システムの小型化が成功し、研究・開発の余地は多いが、最低限の実戦配備にメドはついた。

 レールガンより5年程度早く、中国軍に立ちはだかる兵器もデビューした。ONRが開発し、2014年12月の実射で小型船舶と無人偵察機を葬った艦載の《レーザー・ウェポン・システム》だ。ミサイル発射は1発数十万ドルもするが、レーザー砲は1照射当たり1ドルに満たなく、DIIや相殺戦略のコンセプトにも合致する。実弾・ミサイルの格納スペースは不要で、被弾時の危険性も逓減できる。

 破壊力を高め戦闘機やミサイルも標的に性能向上が進む。特に弾道ミサイルはマッハ20(秒速7000メートル)級で襲来し、ミサイル防衛(MD)システムが発射するミサイルでの迎撃は完璧ではない。だが、光速=秒速30万キロ前後で照射される電磁波を使ったMDの完成は、日米の防衛力を前例がないレベルに高める。従って、米国の軍・企業は迎撃ミサイルの研究→開発→配備を反復する一方、超高度技術の壁故に積極性の時期的濃淡はあるものの、電磁波版MDの研究・開発をやめなかった。米側は過去、この分野で高い民生技術を培ってきた日本の民間企業に何度も技術協力を打診してきた。従来型MD同様、電磁波版MDの日米共同開発は、国益を損なわぬやり方を担保すれば実施すべきだろう。

■科学で「飽和攻撃」に対抗

 何となれば、日米両国は国防費への大逆風にさらされる半面、科学・技術面では対中優位を堅持している。中国の量的優位を「相殺」する大戦略の共有は大いに理に適う。中国軍は質も飛躍的に高めているが、最大の脅威は兵器のおびただしい数だ。ミサイルにせよ戦闘機にせよ、旧世代型でも撃ち落とすには十分な迎撃能力や弾・ミサイル数が必要となる。冷戦時代、総合戦力の対米劣勢を憂いたソ連軍も、米空母機動部隊の迎撃能力を超える大量のミサイルを爆撃機や潜水艦が集中発射し艦艇を撃沈する「必殺」戦術を立てた。《飽和攻撃》と呼ばれ、米軍は多目標に同時対処できるイージス・システムを開発し対抗した。世界屈指の戦闘力を持つ航空自衛隊が一発必中の迎撃を繰り返しても、「矢弾」が尽きた時点で、敵の前世代機を前にワンサイド・ゲームに陥る。

 そこで、科学技術力に裏打ちされた電磁波兵器など最先端兵器の組み合わせ=総合的軍事力で、中国軍に「負け」を悟らせ、戦端が開かれる以前にお引き取り願うのだ。

 気になるのは、わが国の防衛体制だ。集団的自衛権の限定的行使容認程度で批判が起きる国際的非常識も致命的だが、技術防衛もお粗末極まりない。相殺戦略も重視するステルス性を支える炭素繊維は、日本が最先端を走るが、同盟国とはいえ米国に安売りしてしまった。精密機械/冶金/ロボット/デジタル・カメラ/再生エネルギー/ナノ/液晶/ウェアラブル(携行)端末…、中国は合法・非合法あらゆる手段を駆使して日本の先進技術を強奪している。だのに、日本は売れば国益に資する兵器を禁輸し、売ってはならぬ「利敵民生品」を平然と輸出する。

 もっとも中国は既に、一部の電磁波兵器を遮断できる「防衛網」を確保した。PM2.5の大気汚染は、波長にもよるが電磁波を遮断する。人民の健康を損ねる真っ黒な空が「人民の盾」ではないと信じたい。(政治部専門委員 野口裕之/SANKEI EXPRESS)


情報元:産経ニュース(記事即効削除されている)

2015-05-25 12:00 | カテゴリ:国内

σ(^_^)も知らなかった「ヘルプマーク」

20150525_中村聖司_ヘルプマーク(470x625)

以下は知人のNさんがFacebookで Natsuko Kondoさんの記事をシェアした記事です。

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Natsuko Kondo
5月14日

今日出逢った学生が自分の身体の事を話してくれました。
彼女は線維筋痛症という全身に痛みがある病気で、痛みで立っていられなかったり動けなることもよくあるそうです。
一見すると笑顔が素敵で元気な女の子なので、全然わかりません。

鞄にヘルプマークをつけていますが、電車で席を譲ってもらったことはないそうです。

あまり知られていないヘルプマーク、目に見えない障害を持っていたり、義足だったり、援助や配慮を必要とする方がつけています。

彼女のために、ヘルプマークが知れ渡る手伝いをすると約束しました!
ご協力お願いします☆
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σ(^_^)からもお願い致します。
ヘルプマークをつけている方と出会ったら電車・バスでは席を譲ったり、
何かお手伝いしましょうか? と声を掛ける様にしましょう。

m(_ _)m