2016-06-30 17:23 | カテゴリ:国内
■「防衛費は人殺し予算」発言取り消すな と共産党の長野県議。ツィート消して逃亡

20160627_長野県議のふじおか義英「取り消す必要なし」発言(470x435)

長野県の共産党県議の藤岡義英「取り消す必要なし」とツィッターで
2016/06/27の記事で、ふじおか義英の「twitter」からコピーしたものでした。

ツィート消して逃亡。

長野県議のふじおか義英の「twitter」
   ↓ Clickしてみて。
https://twitter.com/fujioka4649/status/747021722759499776?lang=ja

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2016-06-30 15:49 | カテゴリ:国内
■【速報・無料記事】桜井誠(元・在特会会長)都知事選出馬会見詳報

2016年06月29日 安田浩一ウェブマガジン

20160630_桜井誠都知事選出馬会見(470x330)
桜井誠(元・在特会会長)都知事選出馬会見

 6月29日午後、東京都庁(記者クラブ会見室)において桜井誠氏(在日特権を許さない市民の会元会長。以下、桜井)が都知事選出馬会見をおこなった。記者とのやり取りは、はっきり言えばまるでかみ合っていない。会見自体がヘイトスピーチだったといえなくもない。

  以下、会見要旨。

 桜井:都知事選に出馬させていただくことになった桜井誠です。出るからには勝つ気概で選挙戦を戦い抜く覚悟です。しかしそれ以上に都民に対して訴えることを目標にしていきたいと思っています。

 第一に、舛添前都知事をめぐる問題で、一番の責任は都知事本人であることは間違いありません。しかし、舛添氏の両手を握り「都知事には舛添さんしかいない」と都民にでたらめの紹介をしたのは、自民党の安倍総裁、公明党の山口代表の二人。結果として都民は誤った判断をしてしまった。選択した都民の責任も問われているが、誤った情報を提供した自民、公明の責任は重大です。

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2016-06-30 12:00 | カテゴリ:国際
■ミャンマーの村々に灯りをともした日本人 電気のこない地域をソーラーで明るく

2016.6.27 JB PRESS

20160630_ヤンゴンの小学校(470x352)
ヤンゴンから西へ190キロのエーヤワディデルタ地帯にある港町パテインの小学校にNGOと一 緒にソーラーランタンを届けた前田さん(=写真はすべてパナソニック提供)

◆ミャンマー仕様”の新商品

 貧困層に灯りを届けている企業人がいると聞き、会ってみたくなった。約束の17時より少し早めに指定されたコンドミニアムに到着すると、青と白のおなじみの看板を掲げたショールームはすぐに見つかった。

 店内には、新品の冷蔵庫やレンジなどの調理家電、美容家電、テレビなどのAV機器、カメラがずらりと並ぶ。 きらびやかな雰囲気に半ば圧倒されながら展示を眺めていると、軽やかに階段を降りてきたのがその人だった。

 パナソニック ミャンマー支店長の前田恒和さん。

 温厚そうな笑顔に緊張がすぅっとほどけていく。「おとなしそう人だな」。そんな第一印象は、しかしながらすぐに訂正されることになった。

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2016-06-30 00:00 | カテゴリ:中国
■【恐怖の原発大陸中国】中国の危うき原発事情 厳しい言論統制で事故のほとんどは隠蔽

2016.06.28 zakzak夕刊フジ

 成長が鈍化しつつある中国でも、そこは人口約14億人を誇る大国、電力需要は底知れない。その旺盛なエネルギー消費を支えているのが原子力発電所だが、体制批判が許されない同国ではほとんどの事故が隠蔽される。かの地の危うき原発事情を2回にわたってリポートする。

 中国広東省で新たに建設されている原子力発電所に対し、隣接する香港で不安が高まっている。

 問題とされているのは、同省台山市に中国国有の中国広核集団とフランス電力の合弁で建設中の台山原発だ。

 すでに完成している2機の原子炉は、アレバNP、フランス電力、シーメンスが共同開発したEPR(欧州加圧水型炉)と呼ばれる第3世代モデルだ。これから安全検査に入り、営業運転は数年後になるとみられていた

 ところが、香港の独立系通信社『ファクトワイヤ』(1日付)が同原発建設に携わるフランス人技術者の証言として伝えたところでは、最低2年を費やすべき安全検査を中国側が1年で済ませ、来年中にも稼働させるよう現場に要請しているというのだ。

 またこのEPRは、昨年4月にアレバNPが行った圧力試験で、屋根と底の部分に脆弱性が見つかり、採用を決めていたフィンランドとフランスの原発建設計画が中断しているいわくつきの原子炉なのである

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2016-06-29 15:49 | カテゴリ:軍事国防
■中国軍機、空自機に攻撃動作 「ドッグファイト回避、戦域から離脱」 空自OBがネットニュースで指摘

2016.6.29 産経ニュース

 元航空自衛隊航空支援集団司令官の織田邦男元空将は28日、インターネットのニュースサイトで、東シナ海上空で中国軍の戦闘機が空自機に対し「攻撃動作を仕掛け、空自機がミサイル攻撃を回避しつつ戦域から離脱した」とする記事を発表した。詳しい日時や場所、中国軍機の種別などは記されていない。防衛省幹部は産経新聞の取材に対し、大筋で事実関係を認めたが、「実際にどこまで中国機が空自機に迫ったかが問題だ」と指摘した。

 織田氏は記事で中国軍艦が今月、尖閣諸島(沖縄県石垣市)周辺の接続水域や口永良部島(鹿児島県)周辺の領海などに相次いで侵入した事例に言及し、「これら海上の動きと合わせるように、中国海空軍の戦闘機が航空自衛隊のスクランブル(緊急発進)機に対し、極めて危険な挑発行動を取るようになった」と指摘した。

 記事によると、中国軍機はスクランブルで出動した空自戦闘機に対し「攻撃動作を仕掛けてきた」ため、空自機は「いったんは防御機動で回避したが、ドッグファイト(格闘戦)に巻き込まれ、不測の状態が生起しかねないと判断し、自己防御装置を使用しながら中国軍機によるミサイル攻撃を回避しつつ戦域から離脱した」という。

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 中国軍の挑発行為をめぐっては、平成13年4月、南シナ海の公海上空で、中国軍戦闘機が米軍の電子偵察機に異常接近して接触、墜落し、米軍機は中国・海南島に緊急着陸した。また、25年1月には東シナ海で中国海軍艦が海上自衛隊の護衛艦とヘリコプターに射撃管制用レーダーを照射した。F4戦闘機のパイロットだった織田氏は「武装した戦闘機同士がミサイル射程圏内で遭遇する。戦闘機同士がいったん格闘戦に陥ると、空中衝突やミサイル発射に至る可能性は十分にある」と指摘した。

 織田氏は28日、産経新聞の取材に対し「常識を度外視して、中国軍機が尖閣上空まで近づいてきている。これが常態化すれば領空の安定は守れなくなる」と強調した。織田氏は昭和49年に防大を卒業し、空自に入隊。平成18年から航空支援集団司令官を務め、21年に退官した。

引用:産経ニュース

■萩生田光一官房副長官「中国軍用機の攻撃受けた事実ない」 元空将のネットニュースで

2016.6.29 産経ニュース

 萩生田光一官房副長官は29日午前の記者会見で、元航空自衛隊幹部がインターネットのニュースサイトで、東シナ海上空で中国軍機が空自機に攻撃動作を仕掛けたとする記事を発表したことについて「攻撃をかけられたという事実はない」と述べた。

 萩生田氏は「6月17日に中国軍用機が南下し、自衛隊機がスクランブル発進をしたことは事実」とした上で「攻撃動作やミサイル攻撃を受けたというような事実はない」と説明した。

 また、記事に関し「現役(自衛官)の応援の意味も含めての発信だと思うが、国際社会に与える影響も大きい。内容については個人的には遺憾だ」と述べた。

 元航空自衛隊航空支援集団司令官の織田邦男元空将は28日に中国軍機が「攻撃動作を仕掛け、空自機がミサイル攻撃を回避しつつ戦域から離脱した」とする記事を発表していた。

引用:産経ニュース

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【中国軍機攻撃動作】中国「自衛隊機が高速で接近して挑発、レーダー照射」攻撃動作…
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2016-06-29 12:00 | カテゴリ:動画TV映画
■人前で大恥をかいた10人の有名人

有名人の名前を揺るがすものとは一体何でしょう?
いいえ、どこにでも可能性は転がっています。
ステージで転落、服が破れて丸見え、法律に関わる嫌な事件などなど。
それでは今から、非常に恥ずかしい状況に陥ってしまった10人のスターに注目してみましょう。

1. ブラック・アイド・ピーズ、ファーギーのお漏らし
2. ソフィア・ベルガラの服
3. ケイティ・ペリーとケーキ
4. ブリトニー・スピアーズのヘアエクステ
5. 50セントの投球
6. ビヨンセの転落
7. クリスティーナ・アギレラの生理血
8. ザック・エフロンとコンドム
9. マドンナの転落
10. ジャスティン・ビーバーの嘔吐

2016/05/16公開 6:18



2016-06-29 00:00 | カテゴリ:国内
■民進党・枝野が現実を無視した妄言を宣う「民主政権時代の方が豊かだった。アベノミクスで景気の好循環が破壊された」

2016/06/27公開 5:47



これに対してネットでは以下のような反応が・・・

・もうヤケクソだな
・豊かだったから民主党にチャンスやっただけなのにね、その尻拭いしてる最中なんっだが・・・
・よくそこまで自画自賛できるな
・どこの次元の話だ、・・・ああ、朝鮮人視点の話ね。ここ日本なんで支持は得られないと思うよ
・少なくとも、建設業のおいらは地獄だった。会社潰れたし。
・日経株価7000円台が好景気ですかそうですか
・こういう現実逃避なことを言うから、いつまで経っても民進党の支持率が上がらないんだよ
・民主党政権はマジで地獄だった、株も下がるは仕事もないわ、今は求人だけはまああるかな
・超円高で工場がバンバン中国に移動したろうが、凄まじかったろうが
・原発ふっ飛ばしておいて何が豊かだよ
・本当に豊かなら支持率もよくて、今も政権取ってるんじゃないですかね・・・
・そんなに素晴らしい時代を担った政党名を何故変えたのか?
・政権盗った瞬間に大議員団組んで一斉に中国詣でしたのには驚いたよな
・消費税にゴー出したのめてーらだろ
・野田が消費税増税を決めたのが不景気の始まりだろ!
・こんなこと言ってるから支持率上がらないんだよ
・はあ、その経済成長しまくって素晴らしい政策をしていた民主党さんは何で与党から落ちたんですか?
・あぁ、確かに朝鮮半島南部は豊かになってたな
・民主党政権時代、震災がなくても周りの工場がバタバタ潰れまくってたんだが、それはカウントされないことになってんの?
・明らかに中韓に利益誘導してたもんな
・お前ら与党時代にお小遣い程度のバラマキしただけじゃねえか
・民主が殺した日本人が何人いると思ってんのか、よくそんなことが言えるな、さすが基地外反日の革マルだわ
・民主党政権が円高容認してたの国民は忘れてねえぞ
・製造業にいるけど民主党時代は地獄のようだった、国内工場は次々に縮小閉鎖、下請けもみんな工場をたたんでしまった。あの状態からまだ復帰出来ていない。
・あれだけ解り易い無策による不況は無かったわな
・民主時代の円高状態が続いてたらと思うとゾッとするわ
・品質は二の次、とにかく安いものを納品しろとイオンが納品業者を虐め続け国内の工場を潰しまくった時代
・こいつらの政権で景気が悪くなった結果が今だろ
・ドル円80円 日経平均株価7000円そうでしたっけ?ウフフ
・中韓に土下座、日本のことは二の次酷かったな本当に


2016-06-28 13:45 | カテゴリ:軍事国防
■【共産「人殺し予算」発言】共産・藤野安史氏発言 「自衛隊に助けられた」地震被災者は猛反発…民進陣営から悲鳴「共産共闘は間違いだった」

2016.6.28 産経ニュース

20160628_共産党の藤野保史政策委員長(200x300) 共産党の藤野保史(やすふみ)政策委員長が26日のNHK番組で防衛費を「人を殺すための予算」と発言した波紋が、九州・山口でも広がっている。特に熊本地震の被災地では、自衛隊の活動を目の当たりにしただけに、反発の声が高まる。参院選(7月10日投開票)の「1人区」で共産党と共闘する民進党からは、「痛手だ」と悲鳴が上がった。

 「多くの患者の命を救えたのも、自衛隊が頑張ってくれたからだ。共産党の幹部が『人を殺すための予算』と発言したそうだが、なぜそういうことを口にするのか理解に苦しむ」

 熊本市中央区の医療法人「如水会」の嶋田英剛会長(83)は憤った。

 同法人は人工透析患者を受け入れる嶋田病院などを運営する。病院は熊本地震前震の4月14日から断水となり、陸上自衛隊が約10日間、給水車を使って病院の貯水タンクに“命の水”を運び続けた。この活動で透析患者約350人が生命をつなぐことができた。

 熊本地震で被災した熊本と大分両県には、延べ約78万8千人の自衛隊員が派遣された。

 隊員は倒壊家屋から住民を救出し、避難所での給水や入浴支援、がれきの搬出まで、黙々とこなした。

 そうした姿を実際に見ているだけに、被災地では藤野発言に批判が強まる。


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2016-06-28 12:00 | カテゴリ:動画TV映画
■砂のサーキットで繰り広げられるビー玉のバトルになぜか手に汗握ってしまう「Sand Marble Race」

2016年06月26日 Gigazine

 アスリートが体力の限界を出し切ってゴールを目指す競技や、レーシングドライバーが技術と体力、マシンの力を総動員して1位を目指すレースなど、限界に挑んだ人が繰り広げるドラマに観客は一喜一憂するものです。しかし、本来はなんの感情も持たないガラスでできた「ビー玉」が砂地に作られたコースを転がるだけのムービー「Sand Marble Race 500 feet」では、一体どういうわけかビー玉どうしの激しい駆け引きが行われており、観る者を引き込む謎の魅力を放っています。

 このムービーは、ビー玉などの球体の動きに見せられたオランダ人のJelle Bakkerさんが作成したもの。レースには、33個のカラフルなビー玉がエントリー。

 戦いが繰り広げられるコースは、砂の斜面にクネクネと刻まれたサーキット。33個の燃える魂が遙か彼方のゴールを目指して熱き戦いを繰り広げます……といいたいとことですが、本当はただビー玉が転がるだけ。

 しかし、このムービーにはそんな物理的なものを超越した熱いものが感じられます。各者スターティンググリッドにつき、戦いの幕が開けられるのを刻一刻と待ち構えています。

Sand Marble Race 500 feet (part 2, with commentary)

2016/04/15公開 3:46


引用:Gigazine


2016-06-28 00:00 | カテゴリ:軍事国防
■【野口裕之の軍事情勢】憲法守って国を滅ぼす? サヨク偏向教育が18歳選挙権に与える影響を過小評価してはならない

2016.6.27 産経ニュース

 今次参議院選挙より、選挙権年齢が「18歳以上」に引き下がり、新たな有権者は約240万人増えた。期日前投票では、高校生の姿も見られた。選挙権年齢の引き下げは、日本国憲法改正を決める国民投票の投票年齢を18歳に引き下げる前提として位置付けられた側面もある。

 忘れてならぬのは、平成26年の改正国民投票法成立に際し、学校での憲法教育につき、衆院憲法審査会が《充実を図る》、参院憲法審査会にいたっては《充実及び深化を図る》とする附帯決議を実施した、動かしがたい事実だ。

 しかし、《充実・深化》は果たして行われているのか? 行われているなら、「正しい」方向に向かっているのか? 少なくとも、後者の答えは「ノー」だ。

 18~19歳世代は中学生時代、武力を用いた侵略・弾圧が頻発する国際の激烈なる現実と日本国憲法の在り方の関係を、ほとんど学んでいない。公民の教科書では、国防の重要性を示す記述がほとんど抜け落ち、代わって「自衛隊違憲論」が紹介されている。

 小欄は過去「国家の生存・存立は憲法に優先する」と、繰り返し主張してきた。「国家の生存・存立は憲法以前の問題」であり、「憲法守って国滅ぶ」の愚を犯してはならぬのだ。出自の怪しい憲法の制定史も、まともに教えない中学校の公民教科書の多くに「政治的悪臭」が漂う。

 臭いの元は、学習指導要領の“悪用”だ。校外でも、悪臭が鼻を突く。早くも参院選前、学校の門前で、わが国の国防を弱体化させる主張を、子供たちに押し付ける大人が続出した。18歳以上の参政権付与で、学校は「内憂外患」にさらされている。

記事の続き有り 「>>続きを読む」からどうぞ ~( ^-^)_