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2016-07-01 16:16 | カテゴリ:中国
■中国が猛反発する南シナ海仲裁裁判、判決は7月12日に―中国紙

2016年7月1日 Record China

 2016年6月29日、中国の南シナ海での領有権主張をめぐってフィリピンが起こした仲裁裁判の判決が、7月12日に出されることが明らかになった。環球時報が伝えた。

 オランダ・ハーグにある常設仲裁裁判所はこの日程をすでに双方に伝えているという。

 13年1月にフィリピンが行った提訴に対して中国は「裁定結果に応じる必要はない」との立場を取っており、中国外交部の洪磊(ホン・レイ)報道官は6月29日に出した談話で「同裁判所に管轄権はなく、審理、判決を行うべきではない」と改めて強調した。

(翻訳・編集/野谷)

引用:Record China


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2016-07-01 12:00 | カテゴリ:動画TV映画
■同僚のアメリカ人に「それカニじゃなくてかまぼこだよ」って言ったら発狂された 大好き日本!

2016/06/10公開 10:02



2016-07-01 00:00 | カテゴリ:国内
■【日本共産党】彼らは「普通の野党」ではない「シロアリ」呼ばわりした前原誠司までがなぜ民共連携に同調するのか?

日本共産党は党名に日本が付いていても日本人の政党ではない

2016.6.30 産経ニュース

20160701_民進党の前原誠司と共産党の小池晃書記局長(200x240) 日本共産党を「シロアリ」と呼んだ民進党の前原誠司元外相が、その「シロアリ」とともに、札幌市で街頭演説に立った。一緒に演説した共産党の小池晃書記局長は、ツイッターで「事件」と発信した。

 2016(平成28)年4月24日、町村信孝前衆院議長の死去に伴う衆院北海道5区補欠選挙。投票日前日の23日、「野党統一候補」として立候補した無所属の池田真紀氏の応援のため、2人は他の野党議員らとともに街宣車の上から支持を訴えた。

 前原氏といえば、共産党のことを「シロアリみたいなもので、協力したら土台が崩れていく」と批判するなど、民進党内では誰よりも「共産党アレルギー」が強いはずだった。共産党が伝統的に強い京都府選出でもあり、22年間の国会議員生活で常に共産党と戦ってきた人物でもある。

 前原氏と一緒に札幌入りした細野豪志氏も民主党政調会長のとき、「憲法の議論について共産党と一緒に護憲を掲げるような政党にはなるべきではない」と言い切っていた。その2人までもが共産党議員とともに選挙応援に駆け付けたことは、「民共連携」の相当な深まりを印象づけた。

 選挙は、自民党新人の和田義明氏が勝利したとはいえ、自民党幹部は「薄氷の勝利だった」ともらした。報道各社の出口調査で、無党派層の7割前後が「野党統一候補」に投票していたことは自民党に衝撃を与えた。敗れたものの「民共連携」に自信を深めた共産党の志位和夫委員長はツイッターでこうつぶやいた。

記事の続き有り 「>>続きを読む」からどうぞ ~( ^-^)_

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