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2016-07-15 15:44 | カテゴリ:国内
■鳥越氏はいまも「中国と北朝鮮の脅威はない」と言い切れるのか

2016.07.14 zakzak夕刊フジ

20160715_東京都知事選 鳥越俊太郎氏(470x312)
政治的な信念は語るが、都政に関する公約は出てこなかった鳥越氏=12日午後、東京都内

 東京都知事選(31日投開票)が14日、告示される。政党の支援なしで出馬する小池百合子元防衛相(63)に対し、自民、公明与党は増田寛也元総務相(64)を推薦し、民進党と共産党など野党4党は「憲法改正反対」を掲げるジャーナリストの鳥越俊太郎氏(76)を支援する。後出しジャンケンで目立った鳥越氏だが、中国の軍事的脅威などがあらわになるなか、特異な発言を連発していた。

 「参院選の結果を受けて、昨日(11日)夕方ごろに決めた。改憲の流れを変えたい」

 鳥越氏は出馬の動機について、12日の記者会見でこう語った。都政がテーマになるべき都知事選だが、具体的な政策や公約は語られなかった。ただ、「国政の代理戦争」といえる動きを、メディアは大きく取り上げた。

 ジャーナリストとして著名な鳥越氏だが、最近は、安倍晋三政権が進めた安全保障法制などを厳しく批判してきた。

 2014年8月に放送されたNHKスペシャル「シリーズ日本新生 『戦後69年 日本の平和を考える』」では、日本を取り巻く東アジアの安全保障情勢について、次のように語った。

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2016-07-15 12:00 | カテゴリ:国内
■天皇陛下「生前退位」のご意向 数年内、ご公務・祭祀負担大きく

2016.7.14 産経ニュース

20160715_天皇陛下_記者会見に臨まれる(200x254) 天皇陛下が、天皇の位を生前に皇太子さまに譲る「生前退位」の意向を宮内庁関係者に伝えられていることが13日、分かった。数年内に退位されたい意向で、政府は今後、皇室典範改正の必要性や皇位継承のあり方などについて検討を進める。

 陛下は82歳になられる。ご健康面では、平成23年に気管支肺炎のため入院、翌24年には心臓のバイパス手術を受けられた。

 陛下のご公務は、内閣総理大臣の任命、閣僚の認証といった国事行為をはじめ、毎年各地で開かれる国民体育大会などへの出席、外国の賓客接遇など多岐にわたる。近年は東日本大震災をはじめ、頻発する自然災害の被災地を精力的に訪れ、困難な状況に置かれた人々を励まされてきた。公務に加えて、11月23日の新嘗祭をはじめとする宮中祭祀(さいし)も執り行われている。

 宮内庁は天皇、皇后両陛下の負担軽減のため地方ご訪問の日程を短縮したほか、一部は皇太子ご夫妻と秋篠宮ご夫妻が引き継がれている。

 陛下は昨年12月の82歳の誕生日を前にした記者会見で、「年齢というものを感じることも多くなり、行事の時に間違えることもありました」と、年齢を重ねることについての考えを述べられていた。

 宮内庁の山本信一郎次長は、陛下が生前退位の意向を伝えられたことに、「そのような事実は一切ない」としたうえで「陛下は制度的なことについては憲法上の立場から話すことを控えられてきた。今後も一貫して同じご姿勢だ」と述べた。政府首脳は「ノーコメント」と述べた。

 ■生前退位 天皇が崩御前に皇位を退くこと。歴代の天皇は生前に譲位を行った例も多く、上皇となり院政をしいたケースや出家して法皇となったケースもあり、法皇が院政をしいたこともあった。ただ、明治22(1889)年に制定された旧皇室典範と登極令で、皇位継承は天皇の崩御を前提としたため、存命中の退位はできない制度となり、現行の皇室典範もこれを踏襲している。

引用:産経ニュース


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2016-07-15 00:00 | カテゴリ:国内
■【東京都知事選】桜井誠氏が激白!「間違ったことはしていない」「来年の都議選に10~20人立候補させます」

2016.7.13 産経ニュース

20160715_桜井誠7つの約束(470x233)
桜井誠7つの約束

 東京都知事選に無所属での立候補を表明した「在日特権を許さない市民の会」(在特会)の前会長、桜井誠氏(44)。ヘイトスピーチ問題をめぐり、当時の橋下徹大阪市長と激しいののしり合いに終わったその様子をテレビで見てあぜんとした人も多いかもしれない。在日韓国・朝鮮人に激しい非難を浴びせ、韓国からは“差別主義者の権化”と言われる一方、ネットを中心に熱狂的なファンがいる。7つの公約を掲げ、都内在住の外国人への生活保護費支給の廃止などを訴える。その素顔とは…。

 --ご出身は?:「北九州市です」

 --ごきょうだいは?:「弟が1人。大阪で転勤族をやっています」

 --どのような家庭でしたか

 「父は早くに亡くなって、母子家庭でした。その母親も私が東京に出てきたころには倒れていました。50歳代で亡くなりました。弟を大学にやろうと奨学金を私が働いて返していたわけだけれども…、別にそんなこと、売りにしているわけじゃないですからね。当たり前でしょうよ、そんなこと」

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