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2016-07-22 15:18 | カテゴリ:韓国
■日本再生計画~国防編⑤在日武装蜂起と韓国憲法第39条

2015年12月09日 春、不遠。~はるとおからじ~

2015年7月9日以降、在日が進退窮まることはこれまでの記事で明らかにしてきました。
「だからといって、在日が武装蜂起なんかできるの?」「今の日本でそんなことあり得るの?」こう考えるのも無理はないでしょう。
これらの疑問に「余命三年時事日記」は、どのような答えを用意しているのでしょうか。

▼武器を大量に隠し持つ在日

1995年阪神淡路大震災のとき長田地区の倒壊家屋の下から大量の武器が発見されました。これは、2007年1月19日付けの読売新聞の特集連載記事「核の脅威」第3回に記述されていることから事実として差し支えないかと思います。

イラク復興特集・京都大教授・中西輝政「日本の国防力が目覚めるとき」
第15回・国家としての日本を考える

9年前の阪神淡路大震災直後の救助作業中に、倒壊した家屋の地下からたくさんの武器庫がみつかったとされる。
当時から、消息筋の間の噂話として私自身、耳に挟んでできたがこの事実は、現在、多くの信頼できるソースで語られている。そこ(多数の地下武器庫)には、2001年の奄美大島沖「不審船事件」で、北朝鮮工作船に搭載されていたものと 同クラスの武器(ロケット砲や無反動砲、機関銃)も多数隠されていた。
あのとき工作船 が沈没寸前に放ったロケット弾(や無反動砲)はもし命中すれば、数十人の乗組員を乗せ た海上保安庁の巡視船を轟沈させるほどの威力をもっている。それほどの破壊力を持つ兵器が人知れず日本の大都会の一角に大量に貯蔵されている。
いまも同じような武器庫が日 本国内に多数存在すると見られている
ひとたび戦時になればこれら大量の武器庫群から(ロケット砲・無反動砲、機関銃など) これらの大量破壊兵器を大量に取り出した破壊分子が日本の大都市を走り回ることは十分予測できる。
しかもその勢力が如何なる外国に結びつくか、その答えは困難でない。この日本国内、それもまさに我々のすぐ隣に潜んでいる。日本の、それも東京や大阪など大都市がれっきとした戦闘地域なのである。このことを我々は片時も忘れてはならない。いまや日本は国内における(重火器による大規模な攻撃)テロ、(本格的に武装した)ゲリラ行為に文字通り、本格対処すべき時代に来ているのである。

平成16年Voice、3月号121P~122P

大量の武器を所持している暴力団などの摘発は2000年代に入ってからも次々と行われ、最近でもその流れがやむことはないそうです。北か南かは判然としなくても、少なくとも在日であることは間違いないでしょう。2010年代に入って彼らの武力は軍隊並みに増大しており、警察力だけでは対応できないレベルに達しているとのことです。
ちなみに「余命三年時事日記」には、警察という組織は国防や治安維持組織としては信頼できないという記述が多々見られます。
警察はこのような武器発見という重大事件が発生した場合でも、情報を積極的に開示することはないということです。いたずらに住民を不安がらせるわけにはいかないというような屁理屈をつけて隠蔽することを鑑みると、警察という組織が「汚鮮」されているというのにも納得が行きます。多少の情報が公開されても反日メディアが報道しないということもあり、国民にはそのような危機を知らされる機会がありません。そのことに自衛隊は相当憤りを感じているそうです。

記事の続き有り 「>>続きを読む」からどうぞ ~( ^-^)_

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2016-07-22 12:00 | カテゴリ:中国
■中国製で故障激増!これが日本の工業の凄さ「たった1つのネジの違い」

2016-07-12 Searchhina

20160722_中国 日本製のネジの品質の高さに驚愕(470x313)
日本製のネジの品質の高さに驚愕

 中国メディアの突襲新聞はこのほど、日本製のネジの品質の高さは「敬服するに値する」と論じる記事を掲載した。

 記事は最初に1つの体験を紹介。1990年代末、中国のある軍事工場が民間自動車を生産することになり、日本側のメーカーと交渉してある車種の設計図を入手。簡単に製造できると踏んでいたが、すべて中国国産部品で製造したところ故障率が激増、それはたった1つの種類の中国製ネジが複数な故障を招いていたのだという。

 この経験が伝えようとしている点は明確だ。同じ設計図を使用して自動車を製造したが、日本製のネジではなく、中国製のネジを使ったとたんに故障が激増した。つまりネジの品質において、日本製と中国製の間には非常に大きな差があるということだ。

 記事は日本製のネジについて「日本では品質規格に外れたネジはもともと販売されていない」と説明、しかし「中国ではどの種類のネジにも品質規格に外れたものが存在する」ため、品質規格に適合したネジを入手するにはわざわざ注文して作る必要があると指摘。こうした問題は他の部品についても存在しているため、生産コストは高くなってしまうという問題があると説明した。

 最後に記事は冒頭の経験をしたという工場のスタッフたちが「日本製のネジに驚愕していた」とも説明しており、これが「日本の工業のすごいところ」だと称賛している。

 中国の工場スタッフたちが「日本製のネジに驚愕していた」というくだりは、アマチュア選手が経験豊かなプロ選手に直接指導を受けたときの感動に通じるものがあるかもしれない。プロ選手ならではの深い知識や研ぎ澄まされた技術に直接触れたときに震えるような感動を覚えるものだが、日本製のネジは当時そうした感動を当時の中国の工場スタッフたちに与えていたのであろう。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)

引用:Searchhina


2016-07-22 00:00 | カテゴリ:韓国
■韓国・平昌五輪の多数の会場に安全性の問題、雪の重みに耐えられない屋根も=韓国ネット「さすがコリア」「不正・腐敗の韓国を象徴する五輪だ」

2016年7月21日 Record China

20160722_韓国平昌冬季五輪ポスター(470x328)
韓国 平昌冬季五輪ポスター

 2016年7月20日、韓国・ニューシスなどによると、18年に韓国で開かれる平昌冬季五輪の一部競技場に安全性の問題があるほか、事業費の大幅な不足が予想されるとの監査結果が公表された。

 韓国監査院は同日、「平昌冬季五輪の準備実態」に関する監査結果を公開した。監査院はこの中で、多数の競技場に安全上の問題があると指摘している。例えばアルペンスキー滑降の競技場は、22の傾斜面と10のゴンドラ鉄柱の安全性が基準を満たしていなかった。一部の傾斜面は、当初設計案より19メートルも高い位置に設置されている。また、アイスホッケーの第2練習場にはカーブを描く屋根が設置されたが、軒の部分に雪が積もった場合、屋根を支える骨組みが重みに耐え切れなくなる可能性がある。さらに、アイスホッケーの第1練習場は、鉄骨の支柱に塗られた耐火塗料が設計よりも72%少なく、火災の際の被害が心配される状態だ。

 一方、昨年10月に五輪組織委員会が策定した「第3次大会財政計画」の中身のずさんさも明らかになった。この予算案には、テストイベントの開催費用など1944億ウォン(約180億円)の支出が含まれていなかったほか、収入では300億ウォン(約28億円)の過剰見込みがあり、少なくとも2244億ウォン(約209億円)の事業費が今後不足することが予想される。

報道を受け、韓国のネットユーザーからさまざまなコメントが寄せられている。

・「今後、サッカーのワールドカップ以外どんな国際大会も主催するのはやめよう。国がぼろぼろになる」
・「ちゃんとやれることが一つもないね
・「五輪を2回もやったら国が滅びる」
・「不正・腐敗の国・韓国を象徴するのが平昌五輪だ」
・「たかが2週間の大会のためにものすごい金額を使う愚かさに、いつ気付くだろうか…」
・「開催による宣伝効果は一時だけ。国民の負担ばかり増える五輪なんて本当にやめてほしい」
・「赤字五輪になるのは明らかなのになぜ誘致したんだろう。業績をつくりたいから?しかし無駄金の使い方にかけては世界最高だな」
・「きゃー、さすがコリア。まともに動いてるのがおかしなくらいの国だ」
・「こんなことに使う金があるなら恵まれない人を助けたらどうだ?」
・「五輪の誘致自体に初めから無理があった」
・「見事だ。工事をすれば必ず手抜きかつ資金不足…
(翻訳・編集/吉金)

引用:Record China


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