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2017-01-05 18:24 | カテゴリ:韓国
■日本人は韓流に興味無い 電通とK POP チャンネル桜

成田豊の正体:電通のドン 大手広告代理店、電通グループの会長。電通の最高顧問も務める。長年にわたり電通のトップに君臨したことから、電通の天皇とも呼ばれる。韓国出身。
1929年 - 京城府(現在の 大韓民国ソウル市)生まれ
1945年 - 中学3年までソウルで育ち 、この年に母親ソメの実家佐賀県神埼郡(現神埼市)千代田町へ

2011/03/07 8:07


■なぜ花王不買なのか? why boycott KAO?

2012/02/03公開 12:00


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2017-01-05 15:52 | カテゴリ:国内
■民進 野田幹事長「水中に沈んでいる」党勢回復へ結束を

2017年1月4日 NHK NEWS WEB

20170105_民進党の野田幹事長(200x235) 民進党の野田幹事長は党の仕事始めで、党の現状について「背水の陣ではなく、すでに水中に沈んでいる」と厳しい認識を示したうえで、党勢の回復に向けて結束を呼びかけました。

 この中で野田幹事長は「去年は、民進党結党、参議院選挙、そして代表選挙と、党にとって大変大きな節目が3つあった。ことしは、それ以上に正念場を迎える年になる。通常国会の早い段階での衆議院の解散・総選挙の可能性も、まだ残っているし、その段階でなくとも、ことし中の選挙は十分ありえる」と述べ、衆議院選挙に向けた態勢作りを急ぐ考えを強調しました。

 そのうえで野田氏は「政権を失ってから厳しい4年間が続き、われわれは、もう背水の陣ではなく、すでに水中に沈んでいる。そこからどうやって浮き上がり、岩肌に爪を立てて、よじ登っていくかという覚悟が問われる年だ。力を結集し、もう1回、『2大政党の一翼を民進党が担っている』と言われる時代を作っていこうではないか」と述べ、結束を呼びかけました。

 「すでに水中に沈んでいる」
もう浮かび上がれません。沈んだままで居て下さい。

 『2大政党の一翼を民進党が担っている』
1回やらせてみようと思っただけでしょう!
韓国、中国、共産党に近づいた時からダメ政党になったのを気が付かないのか。
2重国籍問題を抱えている謝蓮舫を党の代表に据えたのが最悪でした。


引用:NHK NEWS WEB

2017-01-05 15:09 | カテゴリ:法律時事犯罪悪徳商法
■韓国人男が中央道で危険運転 パトカー2台に衝突容疑逮捕 調べに黙秘

2017.1.4 産経ニュース

 4日午前7時ごろ、長野県原村の中央自動車道下り線の原パーキングエリア(PA)で、警察官が職務質問しようとしていた軽ワゴン車が突然、パトカーに衝突して逃走した。一般道に下り、同県箕輪町のコンビニ駐車場で別のパトカーにぶつかった上、中央道に戻って危険運転を繰り返し、同8時40分ごろ、原PAから約50キロの中央分離帯に衝突して停車した。

 伊那署はコンビニでパトカーに衝突した公務執行妨害の疑いで、軽ワゴン車を運転していた韓国籍の住所、職業不詳、金相●(=火へんに玄)容疑者(42)を現行犯逮捕した。

 伊那署や県警高速隊によると、同4時ごろ、バスをたたいている男がいると110番があった。警察官が駆け付けると軽ワゴン車の金容疑者がおり、車をゆっくり移動させるなどして職務質問に応じず、約3時間後に突然、発進。約30キロ先の伊北インターチェンジ(IC)で中央道を下りた。

 コンビニの駐車場に入り、確保しようと近づいたパトカーに衝突。伊北ICから中央道に戻り、急な加速や車線変更をしたり、追尾してきたパトカーにぶつかったりした。調べに黙秘しているという

引用:産経ニュース

しかしTV朝日は外国人

ぶつけられた覆面パトを何度も写してバカじゃないのかテレビ朝日!
記事のソースは警察発表なのでソースは同じはずだが・・・
韓国人を外国人と言い、どうしても韓国人を隠したいらしい

警察に追跡された軽ワゴン車が複数のパトカーに衝突
2017/01/03公開 0:48




2017-01-05 12:00 | カテゴリ:軍事国防
■近くで見るとやっぱり凄い!米国 F-35Bの短距離離着陸性能

2016/12/28公開 7:04


■『自衛隊のF35、なぜ垂直離着陸ができるB型ではなくA型なの?』なるほど!それなら確かにA型の方が良い!その理由とは!?

2016/10/31公開 10:55



2017-01-05 00:00 | カテゴリ:北朝鮮
■これを読めば北朝鮮の核・ミサイル問題丸分かり・米国編 大陸間弾道ミサイルに備え米本土での迎撃能力強化

2017.1.4 産経ニュース

 対北朝鮮には先制攻撃以外ないと思うのだが・・・、真珠湾のように自国民を犠牲にして、まず相手に打たせてからの反撃か!

写真は朝鮮中央通信が2016年6月23日に配信した「ムスダン」とみられる弾道ミサイル発射実験の様子(共同)


20170105_北朝鮮 ムスダン発射実験(200x266) 米コロラド州コロラドスプリングス。北米航空宇宙防衛司令部(NORAD)のオペレーションルームでは、北朝鮮のミサイル発射などが24時間体制で監視されている。ミサイルの発射地点や航跡がスクリーンに映し出され、コンピューターが角度、方角、速度などを瞬時に解析し、予想される着弾地点や時刻を割り出す。この情報はアジア太平洋に展開する米イージス艦などとリンクしており、ミサイル防衛(MD)のいわば心臓部である。

 北朝鮮がミサイルを発射した際、NORADは声明の形で発射時刻と場所、着弾地点など情報の一部を開示している。その際に決まって付け加えられるのが、「米国への脅威はない」という、胸をなで下ろしたかのような一文だ。

 裏を返せばこの一文は、北朝鮮の核・ミサイルが、米国本土をも脅かすさし迫ったものだという危機感を端的に表している。

 現に、前NORAD司令官のウィリアム・ゴートニー氏は「北朝鮮は米国本土とカナダを射程に収めた大陸間弾道ミサイル(ICBM)を、宇宙空間に撃ち上げる能力をもっている。核爆弾を小型化しICBMに搭載する能力も保持している」と言明している。

 米軍はミサイルの射程などからスカッドは韓国攻撃用、ノドンは日本攻撃用、ムスダンはグアム攻撃用だと大まかに分類する。北朝鮮から米国の西海岸までは約1万キロ。ゴートニー氏が言う米国本土を脅かすICBMとは主に、推定最大射程が1万キロ以上とみられているKN08を指す。

 こうした脅威の増大は、米側に戦略上の微妙な変化をもたらしている。日米韓のミサイル迎撃網を今や、米国本土を守るための「第一防衛ライン」と位置づけているのだ。

 米国の防衛体制を概観すると、グアムには米軍の最新鋭地上配備型迎撃システム「高高度防衛ミサイル」(THAAD)の1個中隊が展開している。米軍はムスダンの場合、発射から約7分後に高度約580キロの大気圏外に突入すると予想しており、イージス艦がSM3で迎撃し、これに失敗すればTHAADで迎え撃つ二段構えになっている。

 一方、ハワイはグアム防衛などに比べると手薄とされ、イージス・システムなどの迎撃実験が行われているカウアイ島のイージス・アショア実験施設を、実戦配備施設にすることなどが検討されている。

 本土防衛としては、地上配備型防衛(GMD)と呼ばれるシステムがあり、迎撃ミサイルGBIがアラスカのフォートグリーリー基地に26基、カリフォルニアのバンデンバーグ基地に4基の計30基が配備されている。これを44基に増強する計画で、ゴートニー氏は「GMDは機能する」と自信を見せている。

 これに加え、北朝鮮のミサイルのさらなる長射程化を見据え、東海岸にも迎撃施設を建設することも検討されている。2、3カ所に総額約30億ドル(約3500億円)をかけて、日米共同開発のSM3ブロック2Aを配備する方向だ。

          ◇

 ヘリテージ財団の上級研究員ブルース・クリングナー氏は、2016年の北朝鮮の動向をこう総括する。

 「移動式ミサイルと潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)、個体燃料、核弾頭技術の開発で前進があった。移動式ミサイルとSLBMは、捕捉し標的とすることが難しい。固体燃料は発射に必要な時間を短縮する。複合的なミサイルは核戦力と体制の生き残りの能力を高め、(米国などによる)先制攻撃の実行可能性を低減させる。北朝鮮の核による奇襲攻撃や、反撃の能力も高める」

 クリングナー氏は「北朝鮮は16~20発の核弾頭を保有している」とみる。SLBMについては「軌道によっては、射程は千キロ以上」と分析する。

 アンジェロ大学教授で、米国防情報局(DIA)の情報分析官だったブルース・ベクトル氏は「開発は金正恩体制下で加速されている。孤立した国家は、核兵器を放棄することはない」と警鐘を鳴らす。

 北朝鮮の野望をどう阻止するかとなると、経済制裁の強化など選択肢は限られる。ベクトル氏は「現行の制裁措置は、紙の上では素晴らしいものに見える。しかし、強制力が欠如しており、印刷した紙切れにすぎない。北朝鮮に本当の圧力をかける制裁措置ではない」と手厳しい。

 クリングナー氏も「北朝鮮に対しては長らく、『スマート制裁』といわれる限定的な制裁が導入され、オバマ政権は本腰を入れてこなかった」と批判する。

 多くの有識者が主張するのは、北朝鮮への送金や、資金洗浄などの“温床”とみられている中国の銀行を対象とした制裁措置だ。「これにより北朝鮮の敵対的な行動に、変化をもたらすことができるだろう」と、ベクトル氏は言う。軍事分野では「米国はMDをもっと配備すべきで、THAADの日本への配備も重要だ」と指摘する。

 トランプ次期米政権の対北朝鮮政策も鍵となる。クリングナー氏は「政策を予測することは難しい。われわれは未知の領域にいる。次期政権は日本と韓国に対する核の傘、ミサイル防衛、通常戦力による抑止力を無条件で保証し確約すべきだ」と強調する。

 一方、ベクトル氏は「次期政権はオバマ政権より積極的だろう。現状を変更する方策を講じるとみられ、北朝鮮に圧力をもたらすだろう。オバマ政権の山ほど失敗した『戦略的忍耐』は、くずかごに入れられる」との見方を示す。

 リチャード・アーミテージ元国務副長官は、北朝鮮の姿勢に変化を促すことには懐疑的だ。

 「北朝鮮の態度が変わることを望んできたが、もはやこうした展望は抱いていない北朝鮮に現在の針路を思いとどまらせる唯一の方法は、体制転換だ。

引用:産経ニュース