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2017-01-13 17:08 | カテゴリ:韓国
■韓国、慰安婦像60体に増殖へ 専門家「被害者自慢して『被害者モンスター』になっている」

2017.01.13 zakzak夕刊フジ

 ふざけた話だ。韓国内で慰安婦像が約60体に増える見込みという。ソウルの日本大使館前の像を撤去しないまま、釜山の日本総領事館前に新たな像を設置。日本政府が駐韓大使らを一時帰国させると、今度は日韓合意にケチをつける始末だ。かの国が被害者面をするのは毎度のことだが、専門家は「被害者モンスターだ」として、新たな制裁の必要性を指摘する。

 聯合ニュースによると、ソウル郊外の京畿道(キョンギド)では議員30人からなる団体が中心となって、今月5日に建立計画を発表した。16日から募金活動を行い、道議会のほか、韓国が不法占拠する竹島(島根県隠岐の島町)にも設置する計画とされている。

 ほかにも麗水(ヨス)市の団体は3月1日に慰安婦像の除幕式を行う予定で、光州(クアンジュ)市では、像建立に向けた募金が本格化するという。

 記事では、元慰安婦支援団体の「韓国挺身(ていしん)隊問題対策協議会(挺対協)」の「戦争と女性人権博物館」が確認した韓国内の慰安婦像の数は37体と紹介。そこから、設置予定のものまで合わせると、慰安婦像は約60体に増える見通しだとしている。

 この資金(一体約3000万ウォン(約287万円))は募金となっているが日本からの基金を個人に配った金が使われている可能性が大きい。元慰安婦の老婆の口座に入った金が即日引き出されているという話があった。

 さらに、元慰安婦が暮らす「ナヌムの家」の関係者の話として、「日本政府が真の謝罪や賠償のない慰安婦合意に固執する場合、少女像はさらに多く設置されるしかない」というのだ。

 釜山の慰安婦像設置が長嶺安政駐韓大使らを一時帰国させ、日韓関係をこじらせた。それにもかかわらず、責任を日本政府に押しつけ、新たな慰安婦像設置の動きを正当化しようとしているのだ。開き直っているとしかいいようがない。

 ジャーナリストの室谷克実氏は韓国の状況について、「すぐに自分たちを被害者だと思い込んで、被害者自慢をして『被害者モンスター』になっている」と話す。

 日本はどうすべきか。長嶺大使らの一時帰国は1週間程度との見方もあるが、室谷氏は「このまま戻すべきではない」として、こう予測する。

 「今、韓国はマスコミと与野党が一緒になって『日本の措置は不当だ』といっている。このまま帰任したら、『こういうことがあっても、騒げば日本は何事もなかったように収まる』ということになる。帰任にあたって韓国の輸出製品のダンピング調査を始めるなど制裁を加えることが必要だろう」

 かの国に、甘い顔は厳禁ということだ。

 後は強行措置、日本は絶対引かないことを知らしめる。
「韓国への留学・観光禁止帰国」「日本人の韓国留学・観光禁止帰国」
経済制裁、日本企業を除く韓国からの輸入禁止、韓国への輸出禁止。日本企業の韓国撤退。日本も経済的な被害を被るが、日本経済全体から見れば小さいだろう。これは中国への牽制にもなる。

 日本にいる韓国・朝鮮人への制裁「朝鮮学校への補助金禁止」「韓国・朝鮮人への生活保護費禁止」
 デモをしたり、歯向かった場合は即送還。「民団・朝鮮総連解体」

 最後は「北朝鮮が韓国に攻めてきても、日本は中立宣言」


引用:zakzak夕刊フジ

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2017-01-13 15:01 | カテゴリ:韓国
■神谷匠蔵 なぜ韓国だけが他のどの国よりも「反日」なのか

2017年01月12日 アゴラ

 Robert E. Kellyという、米国人の政治学者で韓国の釜山大学で准教授を務めておられる方が2015年に書かれた「Why South Korea is so obsessed with Japan(なぜ南韓は日本のことで頭がいっぱいなのか)」という記事は、過去に産経新聞のニュースでも部分的に取り上げられていたようだが、今改めて読んで見ると実に興味深い

 この記事においてKelly氏は韓国在住の米国人知識人という立場を生かし、実に第三者的に、ほとんどどちらのサイドにも感情移入をすることもなく韓国人の日本に対する嫌悪感情(彼はこれをAnti-Japanismと呼んでいる)の異常性を指摘し、この異常事態がなぜ生じているのかを淡々と論じている

 2年も前の英語記事なので、既にいくつかのブログやニュース記事でも邦訳・紹介されているが、Kelly氏の記事は今この時期にこそ改めて注目されるべき内容であるし、また私なりの見解を加えつつ解説をしたい部分もあるので、ここでは敢えて改めてこの記事の内容を要約しながら適宜引用し訳していくことにしたい。

 まず、冒頭からして早速Kelly氏は「韓国の異常性」に対する純粋な驚きを表現している。

 It is immediately obvious to anyone who has spent substantial time in South Korea that its people and its elites have an extraordinary, and negative, fixation with Japan.

 (邦訳)ある程度韓国で時間を過ごしたことのある人には即座に明白であるように、韓国の民衆及びエリート層はともに日本に対して常軌を逸した、そして否定的な執着を持っている。

 また、韓国メディアが普段どのように日本について報道しているかについても言及している。

 Korea’s media talks about Japan incessantly, usually with little journalistic objectivity and in negative terms: as a competitor for export markets which must be overcome, as a rival for American attention, as an unrepentant colonialist, as a recipient of the ‘Korean Wave’ (watch Korean analysts triumphantly argue that Japanese housewives are learning Korean), as a lurking military imperialist just waiting to subdue Asia again, and so on. (太字は私の編集)

 (邦訳)韓国メディアは日本についてばかりひっきりなしに話題にするが、大抵は報道としての客観性はほとんどなく、またそこでは否定的な言辞が多用される。例えば、輸出市場獲得を争う打ち負かすべき競争相手として、アメリカの注目をめぐって争うライバルとして、全く反省の色を示さない植民地主義者として、「韓流ブーム」に便乗する消費者として(韓国のアナリスト達が勝ち誇ったように日本の主婦達が韓国語を学んでいると主張するのを見よ!)、あるいは再びアジアを征服する時を今か今かと待ち構えている軍事帝国主義者として、などだ。

記事の続き有り 「>>続きを読む」からどうぞ ~( ^-^)_

2017-01-13 12:00 | カテゴリ:感動癒やし泣ける話
■おもしろ動画 ハプニング!民謡教室のアイドルvs睡魔!

おばあちゃんと民謡教室に通い始めた双子の姉妹です。
目標は老人ホームに訪問してお年寄りを喜ばせることらしいです。
でも民謡を歌うと睡魔に襲われるらしく最後まで歌えないのが一番の課題らしいです笑

左の妹さんに注意。

2016/06/23公開 1:36



2017-01-13 00:00 | カテゴリ:国際
■ロシアがトランプ氏の問題情報を握っている? 今の事態にどう至ったのか

 11日のトランプ氏が選挙後、初めての記者会見の模様です。まずこの動画を見てください。
ちょっと異常と思いませんか。記者が問題の情報について質問しようとするとそれを遮ります。
今後はメディアとトランプ氏の戦争になるでしょう。


米有力紙「大統領の会見ではありえない」
2017/01/11公開 0:59


2017年01月12日 iRONNA

 あまりにもロシアを擁護する発言におかしいな~ と疑問に思って探してるとある噂が・・・
 この噂は掴んでいたが何しろ日本語の記事が見つからなかった、12日にようやく見つけた。それがこの記事だ。


ポール・ウッド、BBCニュース(ワシントン)

 ドナルド・トランプ次期米大統領は、自分の選挙対策チームがロシア当局と組んでいたという一部報道の内容を「偽ニュース」と一蹴した。自分の私生活についてロシア当局が問題情報をつかんでいるという一部報道についても同様だ。選挙前に両方の情報を目にしていたBBCのポール・ウッド記者が、明るみに出た今の状況について報告する。

 報道内容が本当なら、次期米国大統領はロシア政府の恐喝対象になり得る。今回取り沙汰されているのは、それくらい重大な内容だ。

 クレムリンが次の米国最高司令官についてそうした「コンプロマート」(失墜させられる情報)を持っている可能性はあり得ると、米中央情報局(CIA)は考えているようだ。

 これに加えてCIAと米連邦捜査局(FBI)を含む共同タスクフォースは、ロシアがトランプ氏の会社や選挙チームに資金を送った疑いについて捜査している。

 ロシアが恐喝材料にできる録音や録画の存在は、英国情報機関の元職員が書いた複数の報告書のひとつに含まれていた。

 MI6職員としてモスクワの英国大使館に派遣されたこの人物は現在、ロシアとの取引について助言するコンサルタント会社を開いている。ソ連国家保安委員会(KGB)の後継組織、ロシア連邦保安庁(FSB)に複数いる旧知の情報源と話をして情報を得た。一部には報酬も払った。

 FSB関係者たちは元MI6に対して、トランプ氏はモスクワにあるリッツカールトン・ホテルの大統領スイートで複数の売春婦と一緒にいるところを撮影されていると伝えた。私がこれを知っているのは、トランプ氏に対する攻撃材料を調べるよう元MI6に依頼した、ワシントンの政治研究企業から、大統領選の最終週に報告書を見せられたからだ。

 BBCは当時、内容を伝えないことにした。当然だ。ビデオを見ないことには(本当に存在するとして)、内容が本当かどうか知りようがないからだ。指摘内容は確かに、どぎついものだった。報告書は今ではすべて、バズフィードがオンラインに掲載した。

記事の続き有り 「>>続きを読む」からどうぞ ~( ^-^)_