FC2ブログ
2017-01-19 16:18 | カテゴリ:韓国
■驚愕!韓国少女像問題をでっちあげる黒幕の正体が判明!

 米国のジャーナリストが語る中国、韓国のウソ。人権問題ではなく政治問題。
今回、慰安婦問題についてアメリカの軍事ジャーナリストであるマイケル・ヨン氏との対談。

日本と韓国の慰安婦問題をでっちあげて裏で操っている黒幕の正体が判明!!
2017/01/17公開 4:14


 ここ毎日、韓国の慰安婦像関連のニュース報道が熱いですが、この慰安婦問題をでっち上げている黒幕がついに判明したというニュースです。

 韓国 釜山の日本領事館前に設置された少女像の問題。日韓両国の急速な関係悪化が懸念され、日々ニュースで報じられている。ご存じの方もおられるだろうが、実は、米国でも慰安婦問題をめぐる動きは、日本にとって大きな問題となっている。

 2013年には、慰安婦像がカリフォルニア州南部のグレンデール市に慰安婦像が設置されている。また、米国の他の地区でも慰安婦設置の動きが後を絶たない。

 すぐ近くのブエナパーク市での同様の動きは地元在住の日本人たちの明確な反対もあって阻止されたようだ。だがこんどは同州北部のミルピタス市で似た動きがあるという。

 では日本非難を露骨にしたこんな活動を米国内で一貫して進めるのは一体、だれなのか。日本側では単に「韓国ロビー」というだけで、その実態は伝えられない。

記事の続き有り 「>>続きを読む」からどうぞ ~( ^-^)_

スポンサーサイト



2017-01-19 15:29 | カテゴリ:中国
■歴史戦「中国に負けるな」アパホテル書籍、ネットで反響広がる

2017.1.18 産経ニュース

書籍を客室から撤去する考えがない
いいね! いいね! 中国の言うことはほっとけ! がんばれAPA
これってうちのホテルには「中国人は来るな」ということですよね。


20170119_書籍 本当の日本の歴史『理論近現代史学Ⅱ』(470x336)

書籍 本当の日本の歴史『理論近現代史学Ⅱ』

 南京大虐殺を否定する書籍をホテルの客室に置いていることを中国外務省に非難されたアパグループに対して、インターネット上では、ニュースのコメント欄や短文投稿サイトのツイッターなどを通じて反響が広がっている。

 アパグループが書籍を客室から撤去する考えがないことを明言したことに対して、「ホテルに政治的主張は不要」などと否定的な意見も出る一方で、「嫌なら泊まらなければいい」と「言論の自由」を支持する声も多い

 アパグループを支持する意見は「よく言った」「中国に負けるな」など。なかには「炎上しても商売に影響しない、という実例を作ってほしい」と斜に構えた見方も。一方で「アパホテルの主張を日本人の歴史認識と思われるのはさすがに嫌」「アパホテルで日本を語らないでほしい」という突き放した意見もあった。

 同グループには18日までに、1万件を超える意見が寄せられたという。その多くが「御社の判断を支持します」といった称賛や激励で、「批判的な内容はほとんどなかった」と説明している。また、「今回の件に関連して、中国人客の予約のキャンセルはほとんどない」と影響を否定した。

 書籍を客室に置いていることについては改めて、「誤った歴史教育やメディア報道によって誇りを失っている多くの人に、正しいと信じる日本の歴史を広めることを目的としています」と強調した。

引用:産経ニュース

2017-01-19 12:00 | カテゴリ:感動癒やし泣ける話
■韓国人記者「日本での差別はひどかったでしょう?」

2013-10-02 世にもキチな物語

 この韓国人記者、日本に来たことがないんだろう!

韓国人記者
「日本での差別はひどかったでしょう?」
朝青龍
「いや、別になかったっス」

韓国人記者
「隠さなくてもいいですよ。どんな差別にあいましたか?」
朝青龍
「いや、だから特になかったっス」

韓国人記者
「"特に"ってことは、やっぱりあったんじゃないですか?!
どんな差別でした!?」
朝青龍
「だから、無えって言ってんだろ!このキムチ野郎!!」

週刊新潮より

引用:世にもキチな物語

2017-01-19 00:00 | カテゴリ:軍事国防
■「在沖縄米軍の台湾移転を」ジョン・ボルトン元米国連大使が提言

2017.1.18 産経ニュース

 沖縄米軍の一部が台湾に移ったら沖縄・日本共痛手だけれど、台湾は喜ぶでしょうね~ 独立も可能になる。

  日本はいつでも台湾の味方ですよ。蔡英文さん頑張ってね! 

 台湾に米軍基地があれば中国はどれだけ怒っても、絶対台湾には攻撃してこないですしね、なぜか? 米国との全面戦争になるから。だけど戦争をしない戦争になるだろう、現在の沖縄のように。


20170119_沖縄米軍の台湾移転をジョン・ボルトン(470x312)
ジョン・ボルトン元国連大使=2016年12月(AP)

 ジョン・ボルトン元米国連大使は17日付のウォールストリート・ジャーナル紙に寄稿し「米軍の台湾駐留によって東アジアの軍事力を強化できる」と述べ、在沖縄米軍の台湾への一部移転を提案した。ボルトン氏は強硬派として知られ、トランプ次期政権での国務副長官起用が取りざたされている。

 ボルトン氏は「台湾は地政学的に東アジアの国に近く、沖縄やグアムよりも南シナ海に近い」と指摘。海洋進出を強める中国への牽制に加え、沖縄米軍の一部を台湾に移すことで「日米摩擦を起こしている基地問題を巡る緊張を和らげる可能性がある」と述べた。

 「海洋の自由を守り、一方的な領土併合を防ぐことは米国の核心的利益」と強調。台湾との軍事協力の深化は「重要なステップだ」とした。トランプ次期大統領は、中国と台湾は不可分とする「一つの中国」原則を見直す可能性を示唆しており、中国が反発している。(共同)

引用:産経ニュース