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2017-07-08 16:34 | カテゴリ:災害事故
■【九州北部で大雨・動画】日本に1両しかない全地形対応車「レッドサラマンダー」被災地に出動! 荒れ地、津波浸水地も走行、救援活動に期待

2017.7.7 産経WEST

 大鶴地区から、崩れた土砂を越えて孤立集落へ向かう特殊車両「サラマンダー」=7日午前、大分県日田市(安元雄太撮影)
被災地に特殊車両「サラマンダー」01(470x316)

被災地に特殊車両「サラマンダー」02(470x260)

 全国で唯一、愛知県岡崎市に配備されている全地形対応車「レッドサラマンダー」が、7日、九州豪雨の被災地、大分県日田市で救援活動を行った。

 5日夜、総務省消防庁からの依頼で、九州豪雨災害に対応するため出動した。

 「レッドサラマンダー」は、日本に一両しかなく、一般の車では走行できない荒れ地や津波などで浸水した場所も走ることができる。災害救援での出動は今回が初めてで、現地での活動が期待される。

 日田市で活動する「レッドサラマンダー」は、土砂で覆われた道路をキャタピラーで乗り越え、孤立した集落へ救援に向かった。

記事の続き有り 「>>続きを読む」からどうぞ ~( ^-^)_

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2017-07-08 14:47 | カテゴリ:中国
■中国高速鉄道に英語圏で辛辣な言葉「自主開発という中国語は、日本からのパクリと訳される」=中国報道

2017-07-06 Searchhina

 中国の北京市と上海市を結ぶ京滬(けいこ)高速鉄道路線で6月26日、新型車両「復興号」の運行が始まった。中国側の報道によると、復興号は牽引や制動など重要な部品や技術は、中国が自主開発したものが採用されているという。
 
 中国では、復興号を自主開発したことについて、「中国の技術力の向上を示す」などと自画自賛する報道が数多く見られるが、中国メディアの網易は5日、英メディアがこのほど復興号について報じたところ、英語圏のネットユーザーから復興号について否定的な声が上がったと伝えた
 
 記事は、英メディアが復興号について「時速400キロ以上で走行が可能で、中国が初めて西側諸国の助けを得ずに開発した高速鉄道だ」と紹介したところ、英国のネットユーザーから「これまで同様、パクってきた技術が元になってるんだろ?」、「中国のことだから、自主開発なんて嘘だ」などのコメントが寄せられたと紹介した。
 
 なかには、中国が国内に建設した世界最長の高速鉄道網に対して羨望の声もあったようだが、米国のネットユーザーからは「中国語の自主開発という言葉は、英語では『日本からパクった』と訳される」というコメントもあったと紹介。英語圏のネットユーザーからの辛辣な指摘は、中国にとっては屈辱的なものであることは想像に難くない。
 
 英語圏のネットユーザーからのコメントについて、記事は「全体的に英語圏のネットユーザーは、復興号の技術に対して大きな疑問を抱いているようだ」と伝えつつ、「中国高速鉄道の技術に対して、パクリだと批判する人びとは中国の技術力の向上に恐怖を抱いているのだ」と主張し、中国高速鉄道に対する批判は気にする必要がないとの見方を示した。(編集担当:村山健二)

引用Searchhina


2017-07-08 12:00 | カテゴリ:感動癒やし泣ける話
■【感動,涙腺崩壊】 世界中が感動し涙したCM

世界中が感動したCMです。

気持ちがとてもほっこりします(^ ^)//

2015/10/14公開 3:44



2017-07-08 00:00 | カテゴリ:北朝鮮
■北朝鮮ミサイル、2段式新型=航空機工場から発射-米国防総省

2017/07/06 時事通信

北朝鮮ミサイル発射地点の衛星写真=5日撮影(エアバスDS/米韓研究所提供)
北朝鮮ミサイル発射地点(470x353)

 【ワシントン時事】米国防総省のデービス報道部長は5日、北朝鮮が4日発射した大陸間弾道ミサイル(ICBM)に関し、「これまでに見たことのないミサイルだ」と述べ、2段式の新型ミサイルとの認識を示した。

 同部長によると、北朝鮮は移動式発射台を使い、北西部・亀城市の方※(※山ヘンに見)にある航空機工場からICBMを発射した。この工場からミサイルを発射したのは初めてという。

 今回のミサイルの飛距離は、ICBMの定義とされる射程5500キロ以上を満たしていた。ただ、デービス部長は「北朝鮮が大気圏への再突入技術を確立させたかどうかなどは不確かで、脅威はいまだ限定的だ」と指摘。米国は北朝鮮による核・ミサイル開発を上回るペースでミサイル防衛体制の整備を進めると強調した。

引用:時事通信

■ICBM発射地点を確認=衛星写真を公開-米研究所

2017/07/07 時事通信

 米ジョンズ・ホプキンス大高等国際問題研究大学院の米韓研究所は6日、北朝鮮が4日に大陸間弾道ミサイル(ICBM)とみられるミサイルを発射した北西部・亀城市の方※(※山ヘンに見)の衛星写真を公開した。

 5日撮影の画像には、地面に長さ62メートル、幅20メートルにわたってコンクリート舗装が施され、発射台が造られていたことが確認された。過去のミサイル発射地点の発射台より大きいといい、同研究所は「再び発射や研究開発に使われる可能性がある」と指摘した。

引用:時事通信


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