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2017-07-15 16:58 | カテゴリ:国内
■連合「脱民進」を加速 蓮舫氏、窮地に

2017.7.15 産経ニュース

連合「民進党一辺倒」から脱却?(470x470)

 民進党最大の支持団体である連合が「脱民進」に突き進んでいる。神津里季生(こうづりきお)会長が安倍晋三首相と会談し、高収入の一部専門職を労働時間の規制から外し、成果型賃金にする「高度プロフェッショナル制度」を盛り込んだ労働基準法改正案の修正検討を表明したことは、民進党との溝の深まりを印象づけた。連合との関係悪化は、東京都議選での敗北責任を問われる蓮舫代表を窮地へと追い込みかねない。(松本学)

 今回の“政労合意”をめぐり、神津氏が蓮舫氏に一連の経緯を電話で伝えたのは、官邸に乗り込む当日の13日朝だ。政府との協力方針は、安倍晋三首相と太いパイプを持つ連合の逢見直人事務局長が「水面下で周到に準備した」(連合関係者)。いわば、連合側が確信犯的に民進党執行部を蚊帳の外に置いたといえる。

 「コミュニケーションがおろそかだった。私どもに非がある。秋の臨時国会ではスクラムを組みたい」

 神津氏は14日、東京都内で開かれた連合関係団体の会合で蓮舫氏と同席し、高度プロフェッショナル制度をめぐる調整で、民進党への“不義理”をわびた。蓮舫氏は同じ会合で、労基法改正案には言及せず、「皆さま方とともに歩む民進党にぜひご支援いただきますことを…」と哀願にも似た言葉で支持を訴えた

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2017-07-15 14:55 | カテゴリ:韓国
■エチオピアの韓国人外交官が性的暴行か、外交部「厳重処罰」

2017/07/13 朝鮮日報

 韓国は強姦天国。
 外交官までもが強姦当たり前、韓国に関わる女性は地獄を味わう。


「性犯罪強国 韓国」世界中が認める(470x352)

 エチオピアの韓国大使館に勤務する外交官が女性職員に性的暴行を働いた疑いが浮上し、韓国外交部(省に相当)は13日「調査結果に従い、解任・罷免などの重懲戒や刑事処罰など最も厳しいレベルで処罰する」との方針を明らかにした。

 外交部の趙俊赫(チョ・ジュンヒョク)報道官は同日午後の定例会見で「問題の外交官は現在、韓国に帰国して調査を受けており、外交部は本日中の調査完了を目標に詳しい調査を実施している」と説明した。

 趙報道官は「昨年末にチリの韓国大使館で起きた外交官による性犯罪に続き、再び外交官による性犯罪が発生したことについて責任を痛感している」として国民に謝罪すると共に「今後の調査過程で被害者の人権保護にも万全を期し、被害者の気持ちが調査に最大限反映されるようにする」と強調した。

 また「外交部は海外勤務の外交官に対する服務監察を大幅に強化するために、監査官室内への監察担当官室の新設などを積極的に検討する。このほど発足した外交部革新タスクフォースを中心に、外交部組織の人事管理面を大幅に革新し、同様のケースが再発しないよう最善の努力をしたい」と説明した。

 外交部は、昨年末に発生した駐チリ韓国大使館の外交官による性犯罪を受け、在外公館の綱紀粛正のためのタスクフォースを立ち上げて再発防止策について話し合ったが、目立った成果を得られなかったため、今回発足した康京和(カン・ギョンファ)外交部長官直属のタスクフォースで再び対策について議論する方針だ。

 この問題は、エチオピア駐在の韓国人外交官が今月8日(現地時間)、契約職の女性職員と夕食を共にした後、酔った女性職員を自宅に連れていき性的暴行を加えたとされるもの。外交部は10日に女性から被害申告を受け、この外交官に対する調査を行っている。

 外交部の康京和長官も13日「新政権発足を機に、外交部は新たに生まれ変わるために革新を推進していたが、その過程で非常に深刻な在外公館の勤務紀綱の問題が発生したことを本当に嘆かわしく思う」と遺憾の意を表明した。

 康長官は「すでに全ての在外公館長に対し、厳重な勤務規律の指針を伝えた。今後は本部および在外公館の勤務規律に関連し、監査人員の拡充、専門性の強化、職員教育の強化などさまざまな方法を検討していきたい」と述べた。(キム・ヒョンソプ記者)

引用:朝鮮日報

2017-07-15 12:00 | カテゴリ:台湾
■台湾は日本に救われた。命がけで「伝染病」を根絶した日本人医師

2017.07.13 MAG2NEWS

台湾は「伝染病」を根絶した日本人医師に救われた(470x290)

 現在では民度・環境ともに「清潔」な台湾ですが、かつては様々な伝染病が蔓延する「瘴癘(しょうれい)の島」と呼ばれていたことをご存知でしょうか。そんな台湾の人々を死に至る数々の病から救ったのは、誰あろうこの地を統治した日本の医師や研究者たちでした。

 台湾出身の評論家・黄さんが、台湾で最も恐れられていたマラリアを根絶した研究者たちのエピソードを中心に、日本人が台湾の衛生面で果たした役割について記しています。

◆【アジア】世界の伝染病の発信源・中国と、アジアの救世主・日本

 今年も日本に本格的な夏が到来しました。夏は様々な楽しいレジャーがある一方で、夏特有の伝染病も流行します。去年、日本でも大流行したのがデング熱でした。

 今年は日本では殺人アリ(ヒアリ)のことが話題になっていますが、デング熱についてはまだ騒がれていません。しかしデング熱はスリランカでは猛威をふるっているようです。デング熱は蚊を媒介として感染する伝染病のため、無限大に感染します。

 そもそも、蚊は様々な病気を運ぶ感染源です。かつてはマラリアの運び屋でした。今でも日本では日本脳炎の予防接種をしていますが、日本脳炎も蚊を媒介とする伝染病です。

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2017-07-15 00:00 | カテゴリ:国内
■朝日社説「蓮舫氏の戸籍公開はあしき前例」こそ「勘違い」

2017.7.13 産経ニュース

 朝日社説「蓮舫氏の戸籍公開はあしき前例」こんなことを言い出す新聞社は日本の新聞社ではありません。
 朝日新聞とは別名「朝鮮日日新聞」のことです。購読者はすぐに解約して下さい。


蓮舫代表 民進党の定例会見に臨む(200x288) 民進党の蓮舫代表の「二重国籍」問題をめぐり、朝日新聞は13日付朝刊で「民進党 勘違いしていませんか」とする社説を掲載し、戸籍謄本の公開について「プライバシーである戸籍を迫られて公開すれば、例えば外国籍の親を持つ人々らにとって、あしき前例にならないか」と懸念を示した。蓮舫氏のケースに限っていえば、この指摘こそ「勘違い」ではないか

 もちろん、親が外国人であったり、外国籍から帰化した人への差別はあってはならないし、排外主義的に出生の秘密を探ることは許されない。しかし蓮舫氏は国会議員であり、中でも首相の座を狙う野党第一党の党首という特別な立場だ

 首相は自衛隊の最高指揮官であり、日本の国益を左右する外交と安全保障に最終的な責任を持つ。首相の国籍問題は一点の曇りもあってはならず、一般人とは比較にならないほど説明責任を求められる

 蓮舫氏は「生まれたときから日本人」と述べていたのが「日本国籍の取得は17歳」と変わり、「台湾籍は抜いている」が「確認したところ残っていた」と説明が変遷した。昨年10月に台湾籍の除籍手続きを終え日本国籍の選択宣言をしたと表明したが、証明する公的書類は公表していない

 朝日社説も「公党のリーダーとして不適切だった」としたが、口頭だけでは信用してもらえない素地を作ったのは蓮舫氏本人だ。

 こうした対応は党首としての信頼性を失墜させ、民進党の支持率が低迷する一因となったのは明らかだ。東京都議選でも、民進党を離党した元公認候補は「街頭で『二重国籍の代表は信用ならない』と罵声を浴びた」と証言している。

 蓮舫氏が国籍問題で説明責任を完全に果たさない場合こそ「あしき前例」になる。(水内茂幸)

引用:産経ニュース

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