2017-08-10 16:50 | カテゴリ:国内
■韓国系の社長が創業 日本のテレビ局がニュース番組で報じた 日本の大型免税店が中国人をだましていた!中国人に衝撃走る

2017年8月9日 Record China

財布(200x212) 2017年8月7日、日本のある大型免税店が中国人観光客を食い物にしていると日本のテレビ局がニュース番組で報じたことを伝える記事が、中国版ツイッター・微博(ウェイボー)に掲載された。

 番組によると、この店は韓国系の社長が創業。20店舗あり、年商500億円を超えるという。中国人ガイドがあらかじめ納豆の効能を褒めちぎった上で、客を免税店に連れて行き、店内の中国人店員が納豆キナーゼ入りだとする健康食品を買わせる手口が紹介された。

 店員は、「納豆キナーゼは寿命を延ばすほか、がん治療にも効果がある」などと話し、まるでどんな病気にも効能があるかのように“洗脳”して客が買うように仕向けたが、成分を調べた結果、納豆キナーゼは含まれていないことが分かった。

 この報道に、中国のネットユーザーからは次のようなコメントが寄せられている。

コメント

・「自分がツアーで日本に行った時とまったく同じ。だまされそうになった」
・「他のツアー参加者がネットで調べてくれて助かった。中国人が中国人をだましているんだ」
・「日本のいいところばかりじゃなくて、こういう一面ももっと伝えてほしい」
・「日本の免税店はどこも中国人や韓国人がやっているのだと、日本に留学している友達から聞いた」
・「ツアーに参加するような頭の弱い人たちだろ。こいつらをだまさないでいったい誰をだますの」
・「マヌケでもお金は持ってるんだから、しかたない。買いたければ買わせておけばいい」
・「こういう人たちをだまして世界経済が動いている」
・「旅行に行く時にはしっかり準備して、だまされないように気をつけたいね…」(翻訳・編集/岡田)

引用:Record China


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2017-08-10 14:45 | カテゴリ:韓国
■韓国北部で伊藤博文を暗殺の安重根像を設置 習近平国家主席が製作を指示

2017.8.9 産経ニュース

韓国北部議政府駅前に伊藤博文を暗殺の安重根像を設置
伊藤博文を暗殺の安重根像(470x310)

 【ソウル=名村隆寛】韓国北部議政府(ウィジョンプ)市の駅前の公園に、初代韓国統監の伊藤博文を暗殺し死刑となった安重根(アン・ジュングン)の銅像が9日までに設置された。中国から贈られたもので、韓国メディアによれば製作は習近平国家主席の指示によるものという。

 像は高さ2.5メートルで、安が懐から拳銃を取り出す暗殺直前の瞬間を再現している。2013年6月に朴槿恵(パク・クネ)大統領(当時)が訪中した際、中韓首脳会談で、暗殺現場の中国黒竜江省のハルビン駅に碑を建てることを要請。これを機に像は2体製作され、もう一体はハルビン駅の安重根記念館に設置されるという。

 像は5月に韓国へ搬入されていたが、中韓関係の悪化で公開が遅れていた。今月4日、中国側から公開を認める連絡があり、8日に設置された。議政府市では、像の設置による中国人観光客の増加や対中関係改善を期待しているという。

引用:産経ニュース


2017-08-10 12:00 | カテゴリ:歴史
■「8月」の雑学を知って暑い季節を乗り越えよう!

2017年08月04日 エンジョイ!マガジン

 一年で一番暑い月、それは8月!季節のことやお祭りのことなど、知っておくとちょっと楽しい「8月」の雑学をまとめました。

 毎日「暑いですね」ばかりが挨拶になってしまう今日このごろ。
8月は確かに暑いですが、暑いばかりでもありません。

8月の雑学を知って、誰かにあったらちょっと粋な話題を振ってみませんか?

◆旧暦の8月は「葉月(はづき)」

旧暦8月の月名は「葉月」。

諸説ありますが、「葉が落ちる月」で「葉落月」→「葉月」という説が有力のようです。旧暦の8月は、現在の暦でいうと8月末~10月になり、夏というより秋なんですね。

そのため「紅葉のあとに葉が落ちる」というのが由来になっています。

ほかにも月名はいろいろありますが、秋風月(あきかぜづき)、雁来月(かりきづき)、燕去月(つばめさりづき)なんていう風流なものも。

雁が飛んできたり、燕が去ってしまう時期なんですね。

◆暦の上では...?

やはり夏真っ盛り、一年で一番暑い月だなあと思うこともしばしば。
そうです、暦の上でも一年のうちの「暑さの頂点」であるとされている日があるのです。

それが「立秋(りっしゅう)」。

今年は8月7日ですが、例年大体この時期。
まだまだ暑くても、朝夕に少しずつ秋の気配が感じられる時期といわれ、この日をピークとして秋にむかっていきます。
なので、立秋以降は「暦の上では秋」になります。(信じられないくらい暑い日も多いですが...!)

夏の定番挨拶である「暑中見舞い」が使えるのは立秋の前日までで、どんなに暑くても立秋からは「残暑見舞い」になります。

ちなみに、9月になってもまだまだ暑い、という年もありますが、残暑見舞いを使うのは8月末までにしましょう。

ちなみに、長梅雨になって立秋までに梅雨が開けない場合は、気象庁による「梅雨明け宣言」はされないのだとか!

とはいえ梅雨が開けていないわけではないので、その場合は「梅雨明け時期が特定されない」ということになるようです。

記事の続き有り 「>>続きを読む」からどうぞ ~( ^-^)_

2017-08-10 00:00 | カテゴリ:韓国
■事実歪曲「軍艦島広告」に憤り 韓国系アメリカ人古老、再び 真実告発へ動き出す旧制中同窓会

2017.8.9 産経ニュース

韓国映画「軍艦島」パンフレット(200x258) 「慰安婦問題のデタラメ」を告発する手紙を2年前、米ケネディ駐日大使(当時)宛てに書いた、在米の韓国系アメリカ人古老が再び、憤っている。先月上旬、韓国映画『軍艦島』公開前に米ニューヨーク・タイムズスクエアの電光掲示板で流された「軍艦島は地獄島」などとした意見広告のことだ。

 それは、世界で最も広告料が高いという“ひのき舞台”で日本のイメージを意図的におとしめるだけでなく、事実を歪曲(わいきょく)した反日宣伝だった。7月27日付産経新聞はソウル発の記事で、映像に使用された写真は「朝鮮人徴用工」ではなく、日本人であり、場所も軍艦島ではなかったことが判明。映像製作に関わった韓国の大学教授も誤用を認めたことを報じている。

 古老は「『慰安婦問題のウソ』をばらまいたのと同じやり方だ。今度は『軍艦島(の徴用工問題)』でひと旗上げるつもりなのだろう。もはや韓国では“産業”と化している。騒げば騒ぐほどお金が集まり、政治的な勢力は強くなる。(韓国で公開中の)映画の内容もひどい。史実とはかけ離れています」と話す。

 古老は90歳近い。日本統治時代の朝鮮に生まれ、教育を受けた。戦後、韓国の名門大を卒業、渡米して帰化し、在米の大手企業に勤めた。民族に反逆する気も政治的な意図もないが、当時を知る者として「事実に反すること」が流布されているのが許せない、と匿名ながら発言を続けている。

 「朝鮮に徴用令が適用されたのは昭和19年9月以降のわずかな期間でしかない。日本はなぜ『事実でないこと(反日宣伝など)』を止めようとしないのか? (慰安婦問題のように)芽が出て根を張って幹が大きくなる前に動かないと手遅れになってしまう」

記事の続き有り 「>>続きを読む」からどうぞ ~( ^-^)_