2017-08-12 16:52 | カテゴリ:韓国
■韓国 弟子に人糞を食べさせ暴行した「人糞教授事件」が話題になっている

 韓国らしいね!

2017/08/07 KNSニュース通信(機械翻訳)

人糞教授事件、「弟子に対する常習的な苛酷行為...求刑結果は?」再照明

 「求刑」が世間の話題として浮上している。

 7日、「求刑」が主要なポータルサイトのリアルタイム検索語ランキングの上位に浮上し、過去の求刑と判決事例に対してネチズンたちの関心が集まった。

 京畿道の大学教授として在職していたチャン某氏は弟子が仕事が出来ないという理由で、2013年3月から2年余りの間、人糞を食べさせて数十回暴行した疑いなどで、2015年8月に拘束起訴されて社会的な波紋を呼んだ。いわゆる「人糞教授事件」は、大衆に大きな衝撃を与えた。

 当時、水原地裁城南分院は、2015年11月に開かれた判決公判で、京畿道某大学の元教授チャン某氏に懲役12年を宣告した。

 裁判部は被害者の大小便を被害者に強制的に飲ませ、顔にビニールをかぶせて催涙ガスを撒くなど手法が極悪で、被害者が自殺を試みた後も犯行を続けたのは、人間の尊厳を害した重大な犯罪と宣告の理由を明らかにした

 これに先立ち、検察は犯行を主導した「人糞教授」チャン某氏に懲役10年を求刑した。検察は求刑の理由について、「社会的な地位を利用して弱者の被害者に長期的に野球のバットなどで暴行を加え、人糞を与えるなどの苛酷な行為を行い罪質が悪い」と述べた。

 判決当時、「人糞教授」チャン某氏に検察の求刑である懲役10年よりも長い懲役12年が宣告され、注目を集めた。

 しかし、2016年8月に最高裁3部が暴力行為処罰法違反などの疑いで起訴されたチャン某氏に懲役8年を宣告してネチズンたちの目を引いた。

引用:KNSニュース通信(機械翻訳)


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2017-08-12 14:39 | カテゴリ:北朝鮮
■「戦争になったら生き残れない」震える庶民…北朝鮮で非常待機命令

2017年08月12日 DailyNK Japan

 米政府系のラジオ・フリー・アジア(RFA)は10日、北朝鮮で郡単位の朝鮮労働党委員会と民防衛部の幹部らに対し、非常待機命令が下されたと伝えた。

 両江道(リャンガンド)の内部情報筋がRFAに語ったところでは、「政府声明が国内メディアを通じて公開される前の7日、党中央軍事委員会の非常待機命令書が各地方の党委員会総務部宛に電子メールで伝達された」という。

◆「金正恩、理解できない」

 この情報筋によればまた、国連安全保障理事会の制裁決議に反発した北朝鮮政府の声明を掲載した8日付の労働新聞(朝鮮労働党機関紙)が、飛行機で道内の三池淵(サムジヨン)に運ばれ、同日午後までに護衛総局の車両が道内の工場や企業所への配布を終えたという。

 複数の情報筋によれば、毎年1月1日に発表される金正恩党委員長の「新年の辞」を載せた労働新聞も地方に空輸されるが、配布が終わるまでにはもっと時間がかかるとされ、その日に印刷された新聞が同日中に地方で配られるのは異例だという。

 こうしたことから情報筋は、7日の政府声明に始まる米国に対する一連の挑発は、早くから相当計画的に準備されたものであろうとしている。

 一方、慈江道(チャガンド)の情報筋は、「中央は、あくまで自分たちのスケジュールに従ってミサイル発射と核実験を続けると宣伝しており、国民は戦争が始まるのではないかとたいへんな緊張感の中にある。米国と核戦争になれば、誰も生き残れないだろうと心配している」と説明する。

 考えてみれば、北朝鮮国民ほど戦争の危機に敏感な人々もいないのではないか。たまに自然災害や飢餓が起きても、国はろくに救いの手を差し伸べてくれない。それが戦争になったらどれほどの阿鼻叫喚が繰り広げられるか、皮膚感覚でわかっているはずなのだ。

 この情報筋はまた、続けて次のように述べている。

 「資産家や都市住民ほど、金正恩の核の挑発に対する憂慮が強い。ハッキリ言って我が国は、食糧事情や軍需動員、その他の混乱のため戦争を行える状況ではない。金正恩がどんな考えから大きな口を叩けるのか、サッパリわからない」

関連記事:北朝鮮庶民のホンネ「戦争が起きて金正恩政権が崩壊すればいいのに」

 このような北朝鮮大衆の感覚は、日本に暮らす我々とほぼ同じものだと言えるだろう。北朝鮮で1日も早く独裁体制が倒れ、戦争への危機感を同じくする国民同士で、平和なアジアを実現できることを望む。

引用:DailyNK Japan


2017-08-12 12:00 | カテゴリ:国内
■宮崎駿監督監修の「紅の翼」が登場 瀬戸内の水上機遊覧飛行開業1年でお披露目

2017.8.11 産経WEST

宮崎駿監督監修の「紅の翼」(470x273)
遊覧飛行開業1周年を記念してお披露目された特別塗装機「ラーラロッサ(紅の翼)」=8月10日、広島県尾道市

 広島県尾道市のリゾート施設を拠点に芸予諸島の上空を水陸両用機で遊覧飛行する観光事業が開業から1周年を迎え、施設内の浮桟橋「オノミチフローティングポート」で10日、記念イベントが開かれた。この日に合わせて現在保有する5機のうち1機を、スタジオジブリの宮崎駿監督が監修したデザインで赤く塗装。「ラーラロッサ(紅の翼)」の愛称で運航する。

 遊覧飛行は、造船大手の「常石造船」(福山市)を中核とするグループ傘下の「せとうちSEAPLANES(シープレーンズ)」(尾道市)が昨年8月10日から運航。使用しているのは、米クエストエアクラフト社製の10人乗り小型機「コディアック100」に離着水用のフロートをつけた水陸両用機で、芸予諸島の上空を約50分かけて遊覧飛行するほか、広島空港(三原市)などから送迎するチャーター運航にも応じている。

 開業から1年で遊覧飛行の搭乗客は約1800人。6月から運行が始まったJR西日本の豪華寝台列車「トワイライトエクスプレス瑞風」の尾道に停車するツアー参加者は別料金のオプションで搭乗できるが、これまで毎回搭乗定員を超える申し込みがあるほどの人気ぶりだ。9月からの日曜日には、料金をやや安く設定した30分のショートコースも運航する。

 宮崎監督による監修は、運用機の模型を見た監督が快諾して実現。赤い塗色をベースとし、3色に塗り分けた垂直尾翼にロゴマークをあしらったデザインを提案してもらった。さらにロゴマークの「SETOUCHI SEAPLANES」の文字は、スタジオジブリの鈴木敏夫プロデューサーが揮毫(きごう)。文字に囲まれた円内に瀬戸内の海上を飛ぶ県鳥のアビを図案化した。

 この日の記念イベントでは、特別塗装機「ラーラロッサ」の“お披露目飛行”や撮影会、地元小学生を招待した体験搭乗なども行われた。

 松本武徳社長は「来春には松江市の中海で遊覧飛行を始める予定にしており、今後も機材とパイロットを増やして事業を拡大していく。さまざまな可能性を秘めた水上機の魅力を広げていきたい」と述べた。

引用:産経WEST


2017-08-12 00:00 | カテゴリ:報道問題
■TBS「ビビット」が「人の皮を被った化け物」と報じたホームレスを直撃 男性の意外な素顔とは…

2017.8.11 産経ニュース

調布市の多摩川河川敷のホームレス(200x247) 多摩川河川敷に住み、犬を多頭飼いするホームレスの男性(70)について、TBSが「犬男爵」「人間の皮を被った化け物」などと報じた。TBSは「やらせ」や不適切な表現があったことを謝罪したものの、男性に付いたイメージを払拭するものではない。果たしてどんな人物なのか。この男性を直撃してみると、意外な素顔が垣間見られた。(社会部 天野健作、写真も)

(4月4日に掲載した【ウワサの現場】を再掲載しています)

◆竹やぶに住むホームレス

 東京都調布市の多摩川河川敷の竹やぶの中に目指す場所はあった。周囲は公園で、ジョギングする人や弁当を広げ談笑する家族連れもいた。電話などでアポが取れるはずもなく、直撃するしかない。

 ワン、ワン、ワン。ごみなどが散乱した竹やぶに一歩足を踏み入れると、盛んに犬が吠え始めた。

 すみません-。入り口とおぼしき板の前で声をかけるも、音沙汰なし。さらに踏み入れると犬の吠え声が一層大きくなった。すると、帽子をかぶって汚れた服装の男性が出てきた。こちらが名乗って話を聞きたいと告げると、「ちょっとそちらへ出ましょうか」。すんなり取材を受け入れてくれた。竹やぶから少し離れると、犬の吠え声がぴたりとやんだ。

 「報道は自由ですが、そういう取材は許されないことです。私は頭がよくないから、相手が『怒鳴ってくれ』と言うので、それに応じました

 男性はTBSの取材姿勢に怒りを表すとともに、やらせの実態を訥々と語り出した。穏やかで丁寧な口調で、報道との落差にがくぜんとした。そのTBSの報じ方とはどういうものだったか。

記事の続き有り 「>>続きを読む」からどうぞ ~( ^-^)_