2017-10-16 15:23 | カテゴリ:法律時事犯罪悪徳商法
■拳銃2丁と実弾64発所持容疑 韓国籍の男女逮捕、警視庁

2017.10.16 産経ニュース

 日本で起こる犯罪の半分以上は韓国・朝鮮人の犯罪

韓国朝鮮人犯罪グラフ
韓国朝鮮人犯罪グラフ(470x394)

 拳銃2丁と実弾64発を所持していたとして、警視庁組織犯罪対策5課は銃刀法違反(加重所持)の疑いで、ともに韓国籍で無職の梁光重(リョウ・コウジュウ)容疑者(65)=横浜市中区本牧原=と、申康子(シン・カンジャ)容疑者(73)=同市西区境之谷=を逮捕した。2人は「間違いない」と容疑を認めている。

警視庁が押収した拳銃や実弾=16日午前、警視庁本部
警視庁が押収した拳銃や実弾(470x313)

 逮捕容疑は、平成28年11月12日、横浜市南区のマンション一室のクローゼットに、回転弾倉式拳銃2丁と実弾64発が入ったアタッシェケースを保管していたとしている。

 組対5課によると、拳銃と実弾は約20年前に死亡した梁容疑者の兄の遺品。兄は元暴力団組員で、梁容疑者が遺品整理をした際に発見。知人の申容疑者に保管を依頼し、申容疑者が自身が所有するマンションで保管していた。

 27年10月にマンションは差し押さえられ、競売にかけられたが、拳銃と実弾が入ったアタッシェケースは撤去されなかった。新たに入居した住人が発見し、都内の管理会社が1月に警視庁へ届け出ていたという。

引用:産経ニュース

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